【ダイニング総集編】インテリアプロ8人のルームツアー。リアルなお部屋をたっぷりお届けします。

[音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] うまずはお部屋に入ってすぐのリビング ダイニングです1人暮らしでこの大きな ダイニングテーブル置いてる人なかなかい ないと思うんですけどチアが好きなので 自然とこういうダイニング中心の暮らしに なりましたご飯やメイクをする時など普段 1番座るのはこのコメントチェアです ネットで一目惚れしてイデさんで買いまし たラタンが好きなんですよ ねで毎晩飲むのでその時はまチェアに座り ます ねお酒を飲んでるとこう足を上げたくなる んですけどこうやって体育座りとかをして 座るのがすごい座りやすくていい感じなん ですよねこんな感じで過ごして ますこちらはリセののペーパーコード ベンチですペーパーコードとかラタン素材 が好きなんですよねインテリアって見た目 が好きだけで選んじゃうと結構まとまりの ないお部屋になっちゃうんですけど素材や 質感を揃えるとまとまりのいいお部屋が 作れていいなと思ってます友達が遊びに来 てよくお家で飲むんですけどみんなベンチ だと座りやすいのかダラっとしてくれて 自由で見ていて楽しいですあとは今 ソファーを持ってないのでベンチで寝んで 本を読んだりしてますベンチは自由度が 高いのでいい感じですねあとはアートを 飾っていてちょっとしたディスプレイ コーナーにしてますなんとなく三角形に なるように意識して飾ってますこれは リサラーソンのあざらしちゃんです ぷっくりしてて可愛いんですよねとこの アートは7TVさんで買いました ビンテージ品ってあんまり買わないんです けどこの太いフレームと赤身が可愛くって 気に入って ますここはリビングの隣にあるダイニング スペースですダイニングの横 にこちらに小さなウッドデッキとこちの 吹き抜けに大きな窓があるので昼間は 明るく開放的な空間がとても気に入ってい ます基本的には食事のすることの多い スペースなのですが在宅の日はここで作業 することもありますあとは地元の友人や その家族で集まることが定期的にあるので お家でピザパーティーやたこ焼き パーティーをしたりして楽しんでい ますこちらは最近買い替えたリセの フォークダイニングテーブル です越当初は今とは違うダイニング テーブルを使っていたのですが先ほども 話したように友人をたくさん呼んで集まる ことが多いので慎重して大きさを変え られるフォークダイニングテーブルに 買い替えましたダイニングテーブルの形は 円形が好みなのですが四角形より少し面積 が少なくなってしまうので友人を呼ぶ時に 足りなくて困ってしまうこともあって多く は長すると8人から9人ぐらい座れること と普段は円形で楽しめるので気に入ってい ますライニングの上にはフレームという 照明メーカーのマドレーヌという ペンダントライトを合わせています コットン生地のランプ精度で光が透けて 優しい明りに照らしてくれるので見ている だけでも楽しい気持ちになって気に入って い ますライニングにはアコール車のチェア3 脚とヴィンテージのチェアを1脚置いてい ますアコールはあまりインテリアに詳しく なかった当時にInstagramで見て 気に入ったのがきっかけで7TVというお 店で購入しまし た異なるチを合わせたら面白そうだなと いう気持ち [音楽] で種類の違うアコール3種とヴィンテージ チェアというそれぞれのデザインの違う ものを置いてい ます意識しているポイントは例えば2種類 のものは丸みのあるものをもう種類は直線 的なものという風に共通点を持たせること でバラバラの種類の椅子でも統一感を出し ているかなと思い ます次にご紹介するのはえこちらのえG プランのダイニングテーブルですえG プランというのはえ1952年にできたえ イギリスのシセブランドになっておりまし てえロンドンで暮らす人たちの症状という 言われるほどこう人気を集めていたよう ですえGプランの名前にもあるこうプラン というものなんですがえこちらは ライフスタイルをえ計画するというえ商品 コンセプトが込められていましてえ少し ずつこう買い揃えることによってえ トータルに断な部屋づくりが楽しめると いう意味がありますこちらのテーブルの サイズはえ奥行きが 11cmで横幅が162cmとで新長式に なっておりますでえこう伸ばした時の大き さは2018cmとこうかなり大きい サイズになっていますえ友人が来た時にも こう広々とこう使えたらいいなという思い がありましたのでちょっと大きいんですが えこちらのサイズに決めました実はこちら のサイドボードもえGプランのものなので え自然とこうテイストがまとまってで 先ほどのGプランのえコンセプトにもあり ましたようにトータルで空間にえドイツ感 を出すことがえできているかなと思います 次にご紹介したいアイテムはこちらの ペンダントライトになりますえこちらはえ 福岡のビンテージアイテムを取り扱って いるえトラムさんというお店でえ購入し ましたで円形の照明をこうずっと探してた んですけれどもなかなかこう良いものが 見つからずえトラムさんのサイトをこう たまたま見た時にえこちらがえ新商品とし てアップされてるのを見てえ即購入しまし たでレースの記事をこう使っていたりで こう紐で細かくこう模様が描かれていたり とかなりこう作り手の方のえセンスを感じ ますで非常にこうディテールもえ細かいの で遠くから見ても存在感をすごく感じるえ 照明だなと思っており [音楽] ます続いてはダイニングスペースですと ここはパソコン作業やと書き物と食事を する場所ですワンルームでもくつろぐ スペースときちんとするスペースと分ける ことでとメリハリのある生活ができている 気がしますこの2付きアラログバスケット を足元に置いてるんですけどとコード類や カメラの充電器などはもう全部ここに収納 しています味わいのあるラタンアイテムが 好きでお部屋のあちこちに散りばめてい ますパソコンや携帯の充電コードってつい 出しっぱなしにしてしまうことが多かった んですけどとこのバスケットにポンポンっ て入れていくスタイルが私にはぴったり でした急いでる時はまとめずにぐちゃって 入れても2つきなので見えなくて安心です あとはここにのみのイの雑ここにも飾って いて光が落ちてくる小窓も含めてここが お気に入りの一角 ですえダイニングにはこうカウンターが 作り付けられていてえっと2人でここで 並んで食事を食べることが多いですねはい でこのカウンターっていうのはすごく気に 入ってるんですがこうちょっと回り込ま ないとこうキッチンに移動できないような 同性になっているのでこうサイドボードを 置いて必要なものはすぐ取り出せるように したりとかまあとはえっとリビングの次に こう過ごす時間が長いところなのでえっと こサプ系にならないようにちょっとえ コーディネートしてるような空間になり ますえこれはシルタというサイドボードに なりますこのシルタがこう奥行きが結構 絶妙でえっとこう通路は邪魔しないような え奥行きになってるんですがこう物は しっかり入るというようなところがすごく あの気に入ってい ます はいで我が家ではこうキッチン家電を置く スペースっていうのがこうすごく限られて いて例えばえっと炊飯器なんかもこう都度 を取り出して使うんですがこうこんな感じ で 炊器がこう収まるちょうどいい大きさに なっていてあのここがあの1番の決め手 でしたであとはこう扉のついた収納って いうのはこう生活感のあるものもこう ポイポイと入れておいてあとはこう扉を 閉めるだけで全てあの隠してくれるので すごくそういうところがありがたいなと いうところですねでえこのサイドボードの 上はえディスプレースペースとしてあの 活用していますでこのえライトがえ アングルポイというメーカーのえ オリジナル1227miniというあの 名前の照明であの同居人からプレゼントし てもらったものになるんですがえアングル ポイズのこう照明ってこう首がこう自由に この部分がこう稼働するのが特徴の1つな んですがこうこの照明はあえてその部分を こう美しい曲線でこう固定しているところ がこうなんというかちょっと尖っていると いうかそういうところがこうすごく気に 入っていますはいであとはこれもちょっと プライベートなやつなんですがあの送った バラをこう押し花にしてくれたえっと パネルとかまあはこっちにもえっとその 北欧のヴィンテージの雑貨を飾っていたり とかまあとはえ植物を飾ってたりとかして ます続いてはダイニング です え京都に来てからえほぼ毎週え7TVさん のショールームへ朝一から並んでえ ヴィンテージの円形ダイニングを探してい ましたえそしてえようやく7ヶ月目に 出会えたのがこの子 ですえ今日も出会なかったとあの帰ろうと した矢先にえ1階の倉庫にシレットいて ビビッときましたえ北音の無名の デザイナーさんのものだそうですえ バタフライ型の身長テーブルですが 恥ずかしながら最初こうどう縮めるのか 分からなくてえ店員さんから教えて いただいた時にあきっとあの僕もあの人を 招いた時同じように得意気に説明するん だろうなってあの暮らしに迎えた後の イメージが湧きましたえっとヴィンテージ ながら状態も良くてえメテ不要だったので すぐ持ち帰りました え結果的には円形を探してたんですけど えっと楕円を選んでよかったなと思って ますえここでえっとPC作業をよく行うの でえこの広々としたえ作業スペースを 取れるえのも僕にぴったりでし たダイニングを紹介しますダイニングには なるべく曲線のもや丸いものをこうダイ ニンググってこうリビングに比べるとこう 感触的な柔らかさを感じにくい場所かなと 思うのであの安心感だったりとか落ち着き ていうのを感じられるようにあの工夫し たいなと思っています例えばお仕事とか 終わって疲れて帰ってきた時に心休まる居 場所はなるべく多い方がいいなと思って おりましてあの部屋の中にそんな場所を たくさん増やせるようにこう座りやすい 配置だったりこ物選びなどを今は勉強中で あとはチェアのあの置き方にもこだわりが ありますと同じものでもこう人それぞれ 1番素敵に見える角度やこういいなって 思うポイントはあの違うと思うんです けれども私の場合は大阪にある7TVさん で購入したあのこちらのヴィンテージの チェアの後ろ姿が特に好きだなとあの個人 的に思っていますこちらのペンダント ライトはあの暮らしをしていた時にご人生 で初めて購入したヴィンテージの家具に なりますと北欧デンマークのシニガラス ブランドホルムガードのヴィンテージ品な んですけれどもあの乳白色のガラスから 透けるオレンジ色の明りにすごく癒されて 思い切って購入しましたちなみにテーブル の上にあるこちらのフラワーベースも同じ ホルムガードのアイテム です次にダニテーブルをちょっと紹介させ ていただきますとこちらも北欧のものを 愛用してるんですけれどもあの フィンランドの家具デザイナーのえっと アルバアールトがデザインしたアルテック のマルテーブルですと天板のこう形は もちろん丸いんですけれどもあのこの足の 部分もこう真で丸くなっていまして曲線の 部分がすごく好きですのテーブルはこう角 がないので座る位置をこう自由に選んだり だとか過ごす人との距離感もこうTPOに 合わせて調整できる点もすごく円形の メリットだなと思っていますこちらはリノ で販売しているあのシルタのシルフ キャビネットのヴィンテージレッドカラー です我が家ではあの本棚とあとは兼用で ドレッサーとして愛用しております北のス を感じるデザインでありながらこう日本の 間取りにフィットしやすいサイズ石鹸に なっていてこれはもう絶対欲しいと企画 段階の時から狙っていたアイテムですと私 はあの本を読むことがすごく好きなんです けれどもこう並んでるあの本を眺めること もあの好きでしてこうシルタの中にはあの 主にお仕事関係の本だったりちょっと エッセーだったりっていうものを並べて 飾っていますこドレスさとしてあの朝のお 化粧もこちらで行っておりますとシェルフ 横にあの普段スツールを置いてるんです けれどもえっとこちら をこのシェルフの前に持ってきてここで 座っていつも朝お化粧したりあの夜化粧水 に塗ったりして ますダイニングをご紹介させていただき ますえとダイニングはですねえっとま3人 暮らしではあるんですけどもえっとチェア の方を4脚並べておりましてで真ん中に えっとリセののえフォーク身長式 ダイニングテーブルの方を円形にして主に 使っております で身長式ダイニングテーブルが丸いって いうところもあるんですけどもそれぞれの チェアだったりとかあとはこちらの照明 だったりはえっとその丸みっていうのを ちょっと意識してあの揃えたっていうよう な感じになっておりますでフォーク身長 ダイニングテーブルなんですけどもえっと こちらをま選んだ理由っていうのがままず 初めにその円形のダイニングテーブルが 良かったっていうところとあとは少しあの 来客とかお客様が来た時にあのこちらを 伸ばしてあの使うことで横幅が170cm になるんですけども大体6人から8人がけ ていうのがあのできるようになってまあの コロナも開けたっていうところもあるので 幅広く使えた方が使いやすいかなと思って そちらにしましたあとあのまだ小さい子供 とかがいるのでやっぱりこの丸みだったり とかまあの足にもこうちょっとこうカーブ かかってて丸みがあるんですけどもこう いったところが少しこう当たっても痛く ないかなっていうところがまやっぱり親 目線からすると安心だなっていう風に思っ ており ますで続いてなんですけどもえっとこちら のチェアですねえっとフォークラウンド アームチェアになっておりまして カラーリングがブラックの方を入れており ますやぱあのお部屋のテーマとして ちょっと黒の方を取り入れて空間を ちょっと閉めたいなっていうところもあっ てダイニング空間の中でじゃあ黒を 取り入れるって言ったらどうするかって 思った時にこちらのラウンドアームチェア でまリセのでも結構こうその時はまだ 珍しくてブラックのカラーっていうのが出 たのでそちらの方を選んでおり ます本当にあのペーパーコードの封筒編 みっていうものなんですけどもやっぱり このちょっとこうバッテになるような編み 方っていうのがすごく綺麗でそこがすごく 気に入ってるっていうところもありますし とちょっとこう奥行きが結構広めになって ますのでこういう風に座った時にすごく奥 までゆったりかけられるっていうのがいい なっていうところがありますで最近思った のはあのチェアにこう座りながら子供を ですねこちらにこう抱っこしてえっとこう ちょっと何か物食べたりっていう時もある んですけどえっとその時に奥行きが広い おかげでここにポスとこう乗せることが できるっていうのがすごくあの魅力だなっ ていう風に感じてますすごく使いやすい です続いてえと照明ですね照明なんですが えっとアントラディションというところ から出ているえっとフォルマJH4という ものになりますでこちらがあのスペイン 出身の背というデザイナーの方がデザイン した照明になっていましてえっとすごく こうくびれがある特徴的なあの照明になっ ております地野券ではあのすごく ポピュラーなチチっていうものをデザイン の大元にしているみたいでしてそこにあの 東洋のエッセンスっていうのを加えて作っ たっていうようなところもすごく魅力的だ なと思って購入して使ってますのソファ ウェではなくて寝室に持っていってあの ベッドクロスとしてえとこのシェルフは えっとイデのスティルトシェルフっていう ものになっておりまして照明が好きで 1人暮らしのお部屋にしては結構照明は 多い方だと思いますよく使う調味料と見る と気分が上がる雑貨たちを並べてい ますさ

チャンネル登録、高評価よろしくお願いします^^
https://www.youtube.com/channel/UCppkCZyQ82MLlPbEZ4rhDHQ

スタッフのこだわりが詰まった
リアルなお部屋をご紹介する
Re:CENOのルームツアー企画。

今回は、過去にお届けしたルームツアー動画から
スタッフ8名のダイニングをピックアップ。

イッキ見できる「総集編」としてお届けします。

– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –
🏡もくじ🏡
00:00 オープニング
00:23 賃貸1LDK 清水 邸
02:20 戸建て4LDK スタッフ江本 邸
04:40 戸建て3LDK スタッフ中原 邸
06:45 賃貸ワンルーム スタッフ岡 邸
07:53 賃貸1LDK スタッフ辻口 邸
10:18 賃貸2LDK スタッフ相馬 邸
11:48 賃貸2LDK スタッフ江上 邸
15:20 戸建て3LDK スタッフ大森 邸
– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

①スタッフ清水のルームツアー

②スタッフ江本のルームツアー

③スタッフ中原のルームツアー

④スタッフ岡のルームツアー

⑤スタッフ辻口のルームツアー

⑥スタッフ相馬のルームツアー

⑦スタッフ江上のルームツアー

⑧スタッフ大森のルームツアー

【Re:CENO公式ECサイト】
https://www.receno.com/

【Re:CENO公式SNS】
▼Instagram
https://www.instagram.com/receno.interior/

#ルームツアー #ダイニングツアー #インテリア #roomtour