プロが実際の部屋で解説。たった2つのルールで部屋は垢ぬけます

今回は自宅団地のリビングと仕事部屋、2つの空間を使ってこの2つの配色手法を解説しています。
リビングは色相ドミナント、仕事部屋はトーンドミナントの考え方でまとめました。

私自身、建築カラープランナーとしてのお仕事でもこの考え方を使ってお部屋づくりをしています。
実際の空間を見ながら、できるだけ平易な言葉で違いを説明していますので、配色に迷ったときの参考にしていただければと思います。

—————————————————————————————————

団地というヴィンテージを、色のチカラで趣と格を纏う空間へ。

Instagramフォロワー10万人、建築カラープランナー®のkyokoです。

古いからダメなのではありません。
時を経た家にしか出せない本物のヴィンテージを利用して、品と格を纏う上質なインテリア空間に蘇らせませんか?

少しクラシカルでありながらもかっこよく──。
番組内では、プロの色彩理論とDIYを掛け合わせ、私自身の自宅(築43年団地暮らし)の劇的なビフォーアフターのプロセスを中心に、服の色のプロである姉の家など、さまざまな部屋のカラーコーディネートによる違いと楽しさを発信中。

50代からのこれからの暮らしを豊かにする視点もお伝えしつつも、動画の中では、大好きな姉といつもの大阪弁でかしましく(笑)、等身大に楽しくおしゃべりしています!

「色ひとつで、住まいはここまで変えられる」
あなたの家が、世界で一番大好きな場所になるヒントが見つかりますように。

☆ お仕事の依頼、ご相談はこちらから
リノベーションのカラープランニング、
家具・建材のカラー監修、カラーセミナー等のご依頼は、下記よりお気軽にお問い合わせください。
https://kyokoiro.com/contact/

☆Instagramはこちら
https://www.instagram.com/kyoko_interior/

☆姉妹チャンネル
パーソナルカラーのプロ、姉のYouTubeは
https://www.youtube.com/@junko-cocoticouleur