【予算10万】ひとり暮らしでホテルライクなインテリアを再現(視聴者アドバイス企画)分析編
はいどうもこんにちはたかしまです今回はですねー 視聴者さんのインテリアをコーディネートしちゃう before after の 企画になります はいで a テーマはですね予算10万円でホテルライクのインテリアを作るという ことになりますはいそれでは行ってみましょう パイル頭痛 ちょっ me [音楽] 入っで今回なんですけれども youtube の投稿ってねコミュニティというのが あるんですけどそれにね投稿した内容がこちらなんですね インテリア添削企画募集ホテルライクのインテリアに変えたい 目指している憧れている方いらっしゃいませんかご自宅の写真と理想のホテルイン テリアの画像を送っていただいた中から1名の方のインテリアを合成して添削 before after として動画にさせていただこうと思います 予算の範囲内でご提案しようと思っています ご興味ある方は下記詳細を twitter またはインスタグラムのダイレクト メッセージで送っていただけ ればと思います写真やコメントを youtube の動画に乗ってもいいよという方 のみ宜しくお願いしますと で選ばれた方にはオリジナルステッカーカッコ大きめを1枚プレゼントしますよね こちらなんですけどこれね最近作ったやつなんですよ これを音をつけしようかなと思ってますこれで防水仕様になってたりしてね 結構ね しっかりしたものなんですけどまぁちょっとした物になりますはいこちらをプレゼント しますはいあのたくさんの応募いただいてありがとうございます で今回ね選ばさせていただきましたのが sp さんという方なんですが僕 ていただいた文章の内容のほうが今日はいつも高島さんの動画を楽しみに仕事を頑張っ ております 素敵なセンスにいつも刺激を受けています今回の企画テーマがホテルライクということ で今しかないと思い ご連絡させていただきました5月から一人暮らしを始めたばかりで家具がべっ としかない状態ですともうねあの何もまだないっていう感じなんですよね で間取りは縦長の約10畳ですね 一人暮らしで10畳のお部屋になっているということでキッチンとかその他の部屋は別 であるような感じですね 完全にあのプライベートルームというような感じになっていると思います はい てホテルライクな雰囲気に憧れ白いフローリングだった床を フロアマットに変えて
ベッドを購入したところで行き詰まりました早いですねはい で初めてのインテリア選びということもありなかなか予算内に収まるものが見つからず 購入に踏み切れず色々見てたけど予算が決まっているので選べなかったっていう感じ ですかねそうしているうちに入居から1ヶ月ほど が経ち今も引っ越しの段ボールのテーブルで食事をする毎日ですとかなり これはお困りのご様子ですねで目標としては白グレーを中心に統一して木の素材の 温かみを生かした落ち着きのあるお部屋にしていけたらいいなと思っています また 金属素材や石素材間接照明を取り入れて大人でラグジュアリーな雰囲気を高めていき たいです イメージするキーワードはラグジュアリー静寂 洗練された温かみのあるです 引っ越しダンボールテーブルとはそろそろお別れしたいです ず ぜひアドバイスをお願いいたします長々と失礼しました今後とも応援しておりますと いう感じで コメント頂きました まあいろんなねメールとかね dm を送っていただきましたがこの方がまあ一番切実 だったなっていう感じがすごくしました はいというわけでね今回この方に決め sp 3ですね に決めまして自宅の写真はねこんな感じになってますはい 全部で4枚送っていただきましたこんなか 中ですね部屋全体のイメージがねこんな感じでわかりやすくなっています で理想のイメージもね3枚ほど4枚か 4枚ほどを送っていただきましたこんな感じで結構スタイリッシュで雰囲気のいいね 理想のイメージが送られてきましたそしてよ参加の方は10万から15万程度で抑えた ということになりますというわけでこのホテルライクなインテリアをどうやって作って いこうかということで進めていきたいとおもいます まあいきなりどこをて付けるかというところなんですが まずねインテリアに手を出す前に自宅の現状分析というのをしていきたいとおもいます 現状ねどんなことが起きていてじゃあ何を変えなければいけないのか どう変えればいいのかっていうのを割り出して行きたいと思いますはい でまず現状分析 一人暮らし始めたばかりでベッドしかないということですね で縦長で10畳でまあこういう大手前で6畳ぐらいと4畳ぐらいのなんか まあ簡単にクローゼットが2畳分くらいあるのかなという1.5畳間に畳分ぐらいある のかなっていう感じですね でフロアマットに変えている ということとあとは値段ボールテーブル生活をね されているということで1カ月しか経ってないということでこの家具やめようね こっちにしようねっていうような提案の仕方はねちょっとやめとこうかなと思います ですのでまぁ今持っている物っていうのを極力生かした範囲内で あとねちょっと加えていくっていうようなイメージで であのいろいろね揃える前でねすごく良かったんじゃないかなと思いますはいですので とりあえずね 現場としてはこんな感じをまずね おさらいしてを聞いで続いてはですね理想の目標となるイメージっていうのを分析して いきたいとおもいます はい続いてですねこの理想となる目標のイメージありますでこのようにですね一応4枚 送って頂きましたが全部ねかなり高級感があって モダンな感じでホテルライトな雰囲気も醸し出していると思います
でこれの中で一応ね3枚目だけをねちょっとねアップのベッドだけの をイメージなりますので全体の印象というのはでちょっとわからなかったので とりあえずこの3枚目は置いときまして 雰囲気はね分かるんですけど残りの3枚を一つずつね 細かく分析していきたいとおもいます ホテルライクなインテリアってどういう定義をしていこうというところにまずなると 思うんですね 統一感ばかりではなくて異素材を使用するようになってきているって言うことがあるん ですね で異素材をねこう使用しながらも統一感が作られているというようなイメージで かなりねあのシンプルじゃない 来て結構に複合的な印象なんですよね ちょっとねこの流れっていうのはまあ今まではですね統一すればよかったものをかなり ね色んなものを組み合わせなければいけないので まあこれね結構ね難易度が上がっているんじゃないかなっていうふうに思いますはい それでですね 理想のイメージを分析すると思う さにねそういうところがあって色とか素材とか 形状とかねそれをやることでどういう効果が生まれるか ホテルライクなインテリアこれでけっこう広いいい感じの部屋なんですが 一般的な一人暮らしのここよりも狭い部屋 小さいコンパクトの部屋ではどこをどう応用したらいいかっていうのを 3つの事例 ですね分析してポイントを割り出してみたいと思います ではまず1つめのねこちらのインテリアになりますがこの3つの中でもかなりね 重厚感があって高級感があるようなイメージなんですが まずですね分析していきたいとおもいますが色と素材と形状ですね この3つを割り出していきたいとおもいます僕はねだいたいこの辺りから見ていくよう にはしていい ますで全体的な印象ですねダークグレーとライトグレーと 後はホワイトこの3色で主にはねできていると思いますあとは床のウッドですよね たったこれだけでできているようなイメージになりますねで割合的に言うとですね ダークグレーが50%ぐらいだいたいですけどね でライトグレー 映画30%ぐらいあるのかなカーテンとかね壁のあたりとかですね あとは残りがホワイトですね少しこのなんか鏡の下にある小さい台の部分とあとはね 布団のシーツと後は枕2つが白くなっています入ってこれがね大体20パーセント ぐらいかな 全体的 で言うとあとはまあどうワークの方が白っぽいのかなという感じですよね で素材について見ていきたいと思いますがそれはですね この大きいこのダークグレーの一番濃い部分はですねちょっとモルタルっぽい感じと いうかテクスチャーがね感じるような雰囲気のね 素材感になって てあとはね地面の床のウッドですよね これがかなり広い面積をとっていますそしてへとですねこの中でも面積が大きくない けどかなり目立っている部分がこのミラーですねこのラウンド型のだいたいね どれくらいだろう結構大きめの80センチぐらいありそうなミラーですね こちらですねこの磯際にな ていまして他のものというよりもですね キラッと光っていたりガラスの麺というかミラーの面になっていますので少しね 目立っているのとあとはで形状がここだけ かなり違っていますよね他は直線でできている もうカーテンも壁も床もすべてね直線的なところをここだけねぇラウンド型 になっているということでそこがねアクセントになっていると思います
であとはですね素材としてはパブリックが結構大きな割合を占めているかなと思います 天井から一番ね床まで届く大きなカーテンと 後はですねダブルベッドぐらいのね結構大きめなこのベッドですねこちらも ファブリックの 部分が大きくなっていますよねここはたおそらくベッドルームになりますのでその あたりがね 結構メインのアイテムっていうことになると思いますはい続いてね 形状を見ていきたいと思いますが先ほどねミラーがラウンド型って言ったんですがそれ 以外は直線でできていますか なりね全体的に直線的に見えていると思いますほぼ9割がた直線でできています 残りの10%1割だけがこの1個のラウンドでできているんじゃないかなっていう感じ ですねこれがですね全体的な印象の分析になりますはいで続いてはですねアクセントを 見ていきたいと思いますどこがアクセントになっているかと言うと 頃なんですが立4校っていうね line が基本のところをこのね ミラーが柄ラウンドになっているっていう部分がアクセントになっているっていう話と あとはですね床ですね床がこう直線ではあるんだけど この斜めのねこのヘリンボーンのデザインになってますよね ヘリンボーンてこう重ねてこういく ヘリンボーンと後 vg みたいになってるヘリンボーンがあってこちらね v 字に なっているので縦のラインも感じるようになってますね フレンチ付ヘリンボーンていうね組み方になっていてこれがねずっと続くのでここで縦 に感じるんですよねはいこれがねスタイリッシュに見える 要因の一つだと思いますであとはですね ベッドのサイドテープ いるみたいな物の上に照明が1個ありますこの3つがですね アクセントになっているんじゃないかなと思います で続いてはですねこのインテリアの特徴はどんなものかっていうのを踏み分けて行き たいと思いますがこのレイアウトですねレイアウトではどういった特徴があるかという とかなり 全体的に低いですよねアイテムがすべて低いっていう風になっていますで壁とか 窓側のカーテンとかですねこれはね上まで続いてんですよね ですので全部上まで行っているものとあとね アイテム自体は日下に集まっているということでこれね広さを感じるって言うことが あったりします それ以下とそれ以上みたいな感じで綺麗ねラインが分かれているのでこれはね広く 感じるポイントだと思います はいで後ですねダークグレーとライン とグレーてまあ同系色にはなると思うんですね 一応ねしろからライトグレーからダークグレーみたいな感じで見ていくと グラデーションになってますよねですのでメリハリがあまりつかないんですよね でもこのインテリアはすごくメリハリがありますはい でこれのね謎を解いていきたいと思いますがこれね まず分かりやすい例で言うとベッドのレイアウトですねこちら布団の猫のかけ布団 みたいな方はダークグレーになってて 間にホワイトが入ってますねで 枕方はライトグレーになってますよねですのでライトグレーとダークグレーの間に ホワイト入れてるんでメリハリがねちゃんとついているんですね でもう一つねポイント面白いポイントがあったんですけどこの壁がライトグレーの部分 とダークグレーの部分が値段さんになってますよねちょっと段違いになっていて僕の方
方がダークグレーになってますねこれねあの見ていただくと自然光が猫の奥から左側の 奥から入ってますよね これが入ることで光が当たる部分って明るくなるじゃないですか で同じ面でも影になっている部分は濃くなってますよね でこれは光っている部分当たってる部分がすごく綺麗なライトグレーで その曲がり角で影になっている部分がもうクロみたいになってるんですよね ですので先ほどシーツで白を挟んでるんですけど こちら陰で黒を挟んでるみたいな感じで ちょうどねバッティングしないように光が当たって明るくなっているそして影で真っ暗 になっている ダークグレーが来ているっていう 感じでライトグレーとダークグレーが直接ぶつかってないんですよねこの段差がある ことで っていうことでこれねすごく面白いポイントかなというふうに思いました その他にもですねこのインテリアの特徴として 外の音光が強い光が来てますけどそっから テーブルがありますよね白いテーブル鏡の下のテーブルですねそこのテーブルそして その流れで白い この布団の部分ですね布団の部分があるっていうこれね 外からの光が一直線でね方向で銀 来年 なっているという感じでここもねひとつきれいなラインができているということで全体 的な統一感が生まれているんじゃないかなというふうに思いますこのあたりがですね このインテリアのすごくね面白いポイントだなっていうふうに思いました はいこのインテリアで学ぶべきところはですね ものが少 来ても様になっているというところですねこれはね広さとか関係なくてこういったね ラインをそろえたりとかあとはね高さを揃えたりすることでもの角ことほとんどない 少ないですよね 少ないんですけれども美しくね見えるって言うところが9ね 使えるポイントじゃないかなっていうふうに思います た はい続いてはですね2枚目の方を分析していきたいと思いますこちらもね同じように やっていきますはい でまず色の方はですねライトグレーのねカーテンの部分とかね またベッドの部分がライトグレーが使われてますね その他には白が結構面積多いですよね先ほどより比べてかなり明るい印象です はい であとはですねダークグレーが布団の音ところとあとは枕あたりに使っています全体的 な色合いとしてはですねライトグレーがー まぁだいたい60パーク雷で白が30%で残りの10%ぐらいがダークグレーになると いうような感じかなと思います入って素材 ついてですがパブリック金かなり多いですファブリック手間布とか記事のことなんです けどこの布団の部分はねもう全部布のようなものですよね であとはかなり特殊だとは思うんですけどグレーのね このカーテンがね全面使っているくらいの音感じになってますよねこのねパブリックの 割合がもうほぼ50 ばぐらいありますそして床の面がこれね多く見えないですけどそこそこあるんじゃない かなと思いますこれ25パーぐらいあると思いますあとねフラットな面 はいで天井のフラットな面とか壁のフラットな面とかね そのあたりの25%ぐらいあるんじゃないかなっていう感じですね 形状としてはこちらも先ほどと同じくですね直線がもうほぼ99% もう直線でできていると言っても過言ではないというようなところになりますはい で続いてですねアクセントの方を見ていきたいと思いますどの辺にアクセントがあるの かなっていうところなんですが
植物のグリーンがかなりアクセントに効いてますよねこの モンステラの葉っぱがね花瓶にね刺してあるような感じですね そして個々の音一番のアクセントは カーテンですよねカーテンがかなりアクセントになっていてこのねドレープ感って言う んですけどこういうなんか上から宏太れているような重力で綺麗に抗シワが出ている みたいなドレープって言うんですけど をそのねドレープ感が出ているっていうところがアクセントですねこの度レイプって いうのは高級感を出します でその他にも縦のラインがこの常にできているという状態で 上に向かって偉いんができているということで広さを感じるっていう効果もあると思い ますはいでこれの音2つのアクセントの共通点は ん 先ほどからね全部直線的だっていう話だったんですけどこのあたりはですね自然なん ですよね 植物はもちろん自然なんですがあと猫のドレープ感っていうのも計算できないものです よね 重力でどうなるか分からないこれがねランダムな感じが出ているんですねですので壁だ としたらかなり 殺風景な雰囲気になると思うんですがこのねカーテンのドレープっていうのがあること でこの複雑性が増えてきてバランスが取れているそしてアクセントにもなっているって 言うことになると思います はいでこのインテリアの特徴を見ていきたいと思うんですが 縦のラインをねこうやって作っているっていうね先ほどの花 1あとはね下から真ん中壁から天井からっていうねこの3段階あると思うんですよ だんだん濃い色から明るい色に上がっていってますよね これは部屋をね広く感じさせる効果っていうのがありますはい でこのね2つの縦ラインと色の効果でこの部屋が広く感じているっていう校 彼になりますねですのでまぁこのインテリアから学ぶべきところ応用すべきところは 狭い部屋にもですねこの広さを使うテクニックっていうのは使えるんじゃないかなって いうところですね はい続いてはですね3つ目のですねインテリアはこちらになりますこちらのほうも同じ ように分析していくとこれはねホワイトがもう80パーぐらいありますねほとんど ホワイトっていうメインのカラーになっています そしてソファーとかね一部アイテムがグレーになってますね でこれグレーもね15パーぐらいかな っていう感じですねで後ですね残りの5%というのがこのくすみの赤とか この植物の緑っていう感じですねラグの中にくすんだような赤のカラーがあります そしてテーブルの上にもですね 緑のフラワーベースに花が刺さってますね端の方はですね白なんだけど葉っぱの方 はグリーンになっているっていうところであえて猫の白を使っているって言うところも ポイントですよねこれで統一感とね清潔感もあると思いますで続いてはね素材はどんな ものを使っているかっていうところなんですがほぼねフラットなめんなんですけどあと はね 大理石みたいなこの手前のこの店みたいな部分と後でか カウンターなんか店みたいな部分とあとはね壁の奥の壁もね大理石のようなものになっ ています 同じ白なんですがこちらねテクスチャーかなりある感じですよね だというか無かな床も大理石っぽい雰囲気の かなり高級感があるような仕様になっています てあとはですねファブリックもありますねファブリックでいうとまあソファの部分とか あとはね このラグも一応ねその部類に入るんじゃないかなと思います でその他には異素材というとレザーが入ってますでこのね一番多くにあるラウンジ チェアーみたいなのがあるんですが こちらねえね結構有名なデザイナー
が作ったポールケアホルムってやつかないう人が作った飯数なんですよねこれ言ったね ちょっとデザイン性のあるものもねおいてさらに高級感が出てますね で形状に関してはどうかっていうところなんですがまぁこちらも同じく直線が90パー ぐらいかな になっていて先ほどねラウンジチェア だとかあと小物なんかがちょっとねカーブがついているね 流線形というかちょっとねシャープな曲線になっているんじゃないかなというところで ね 大体20パーぐらいが曲線になっていますはいというわけでね このインテリアのアクセントはどういう所かっていうと有機的素材ですね勇気てきそう 剤と後はその形状になりますはい例えばまあこの壺みたいだね手前の部分のものと 後はですねあのデザイナーのチェアアクセントになってますそして ガラスのフラワーベースと後テーブルの上の子のなんか 盃みたいなやつねこのあたりがアクセントになっているんじゃないかなっていう感じ ですね このインテリアの特徴なんですが家具をね広く見せているという特徴が こちらにも同じようにありますであとはですね グリッドラインを作っていますはいでこれね この感じてみるとちょっとわかりづらいんですが上から見るとねおそらくこう 直線がねこう並んでてソファの方も 神根四角くなっていいででこちらに直線的なソファーがあってこれ lg かな おそらく l 字があってそれをこうねパズルのようにテーブルも猫のラインがあって いるっていうところとあとはラグもね ここライン合わせてますよねですのでこの整列による統一感っていうのがあります グリッド 因果ねできているというイメージなんですがそこから少し外している部分がいくつか あるんですねそこがアクセントになっています はい例えば先ほどのラウンジチェアとかあとは丸形のね ものをいくつかありますよねこのあたりがですね かなりポイントかなというふうに思います特徴になっています まぁこ でね学ぶべき部分としては開放感の作り方ですよねさっきのグリッドとかねそういった ものとカードは高級感の作り方 うまくね整列させてちょっと日外すとかね あえて猫の曲線美を見せるって言うために直線を全体的に使っているっていうところが その辺りがですねこの インテリアでうまくね応用できればなっていうふうに思います はいということで続いてはですね実際にインテリアコーディネートしていきたいなって いうふうに思います と思ったんですが うん席に時間がかかってしまいましたので次回はコーディネート編としてご紹介したい と思います かなりね結構のいい感じに仕上がっていると思いますので次回詳しくご紹介したいと 思います はいそれではまた
コーディネート編はこちら
目次
00:00 アドバイス企画当選者
04:28 自宅の現状分析
05:48 ホテルライクとは?
07:29 シンプルなのに高級感を出すには
14:38 広さを感じさせるテクニック
18:10 高級感が出るシンプルな方法
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▼今まで紹介した商品まとめ(楽天ROOM)
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【企画・構成・デザイン】Ryo Takashima
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