竹岡 圭とBYD SEAL(シール)【TAKEOKA KEI & BYD SEAL】
[音楽] ktubeをご覧の皆さんこんにちは竹岡 ですえ今日はbydのシールをご紹介し たいと思いますえシールってアザラシって いう名前なんですけれどもえbydはです ね最近海王シリーズと言ってこれの前に ドルフィンっていうコンパクトカーがあっ てえ今回はDセグメントのセダがえシール アザラシちゃんとしてやってきたという ことですねえその前に@3っていう車が あったんですけどこれはフィットネスと ミュージックの言こということで海王 シリーズではないんですがbydとしては 3車種目ですね日本にやってきてえこれ からの展開が楽しみなところですがまず このアザラシちゃんがですねえどんな車な のか今日は見ていきたいと思いますでは ボディサイズから行きましょう全長は 4800全幅が 1875前行が140060というサイズ 感なのでまいわゆるね標準的なD セグメントのサイズかなという風に思い ますでこれ名前がまアザラシじゃないです かどの辺がアザラシなんだっていうと ちょっと私にはごまちゃんが浮かんじゃう んでどうもピンとこないんですがえこれ デザイナーさはデザイナーさんはですねえ ボルフガングエッガーさんってね名前噛み そうですけれどもアルファロメオとか アウディとかをデザインされていた方なの でえすごくねあのシュッとした ヨーロピアンなね素敵なデザインだなと いうに思うんですよでまかさんはねこれが アの髭なんじゃないかって言ってたんです けど違いますこれは波ですはいえ オーシャンXっていうのはねえフロント マスクのデザインえにの名前になっていて まXっていうぐらいなのでま揺れ動くえ海 みたいな表現なのかななんていう風に思い ますけれどもねで横方向来ていただくと まずねおこのホイールこれあのEVなので ねなるべくですねこう塞ぎたいホイールっ ていうのね見る空気があんまりね入らない なホイールっての分かりますがえタイヤは 19inが付いておりますでねなんとなく こう波っぽいま勝手に言ってるけど面白い なここここもbydって書いてあるえこれ ね走り出すと当然へこむんですけどえ出て きた時はbytって書いてあるたねへえで 後ろはですねこれ1文字にこういう風に 繋がったテールライトになっておりまして えこれはね空とか海をえモチーフにしてる んだそうですでこれは4駆モデルですで これフロントとリアとえ1つずつモーター があるこれ4駆モデルなんですけどえ どちらかというとねこれリアモーターが メインで動く車になってますその辺りは また後でねちょっとお話しましょうね bydbydシールってどんだけbyd アピールだってぐらい名前書いてあります けれどもね知ってもらうにはいいのかもで このボタンを長押するとはいトランクが 開きました広いねはいえこんな感じで結構 広ビロでございますでこの下にもね ちょっとスペースがあってここにもね ケーブル入るんじゃないかなあこの下は パンク修理キットが入っていました ちょっと後ろのシートた倒してみます ねはいこんな感じで倒すとはいかなりね かなり広いでしょえこここにはですね急電 口があります押すと開きますでこれが急速 充電でこっちが普通充電と並んでいる タイプになっていますでこれね急速充電の ね充電能力がめちゃめちゃ高いんですよ 100105KWアーまで受電できるので え結構出力の高い充電器にも対応して るっていうのももちろんなんですけれども えいわゆる普通のねね40KWぐらいの茶 でもあるじゃないですかあれでもねずっと ねなんて言うの電池にすごい余裕がある からえ高いレベルで充電ができるんですね 85%ぐらいまでほぼマックスパワー ぐらいで充電できちゃうのそうなると同じ 30分でも結構たくさんのえ充電ができ ますもっとねハイパワーのあのよく プレミアムメーカーのディーラーさんに あるようなやつあるじゃないですかえああ いうもので送り込む30分とえ大して 変わらないぐらいの受電能力があるんです ねでこれ何かって言うとこれまbydのね 電池の特徴でもあるんですけどえリ3鉄 リチウムイオンブレードバッリーっていう のを使っていますでこれまブレードドって いうのはこう細いこういうバッテリーなん ですけどこれをこたくさん並べることでえ ま充電容量を確保してると言えばいいです かねでこの電池の特徴は衝撃に強いことと あとね温度変化にすごく強いんですで すごくパワーマネージメントもしっかりし ているので温度が上がりにくいんですね 電池ので電池の温度が上がらなければえ 電池っていうのはえ充電充電能力も高いの でえしっかり電池の電気の出し入れが できるのでねなのでえすごい高い出力を ずっと受けれるから同じ30分でも いっぱい充電ができるっていうことなん ですもちろんね出す方もね出せるので パワフルに走ることもできますけれどもね えこれはま電池の性能の高さとあとはその コントロールのシステムのね性能の高さが 生きたポイントかなと思い ますはいボンデットの下にはですね当然の ごとくエンジンはありませんがえここに bydと書いてある下にフランクという スペースがありますま充電ケーブル本来 だったらここに入れておくのがいいのかな と思うんですけどえ50Lのねスペースが ありますでは乗ってみたいと思いますね これ出てきてくれてるおかげで掴みやすい ドアのお結構ドアがおなんか高級車の音が するよ はいこのあらここ綺麗だね水色とシルバー グレーのダブルのステッチ色使いがすごい 綺麗ですさじゃちょっと乗りますかシート の方もねこうなってパイピングもついてて なんかこうXな感じが波白波いや違うなで もなんかその動きがある感じがしますねで この辺はスエードこれねちなみにナッパ レザーなんだですよ早速座ってみます高級 なレザーねよ電動シートですオルガン ペダルだ ねさてさてさてもシート上がっております 上がっております上がっております上がっ ておりましてあここら辺はしりになってか やっぱ海なんだ な ねあこれ前だけも上がるタイプで前私は ちっちゃいから下げるよでこれ でうんもうちょっと起こすかこんな感じか なでこれはこっちは手動でチルトと テレスコピックが付いておりますよいしょ うんここまでこんなこんぐらいかなはい ほおなんか ねいい意味 で大きく感じないかなで1番上まであげる とここはフェンダーの膨らみがちょっと 見えるんですよであっちもねこれ黒だから 分かりづらいけどちょっと見えてんの実は あのワイパーよりもさらに外側のところも ちょっと見えてる からうん大体こう感覚はすごい掴みやすい のかなという風に思いますでまエビラのね あそこの付け根のとこは結構太めだしあの ドアミラーのこの付け根のところもえ窓 みたいに相手透けてないからちょっと あそこはま運転してみないとわかんない けどねでもまあまあよく見えてるでここの インが効いてますね運転席座るとこの ブルーとシルバーグレーのこのやっぱ なんか波というか動きをね感じさせる すごいデザインだなという風に思います じゃあこれでちょっと私後ろ乗ってみます んでかつさんじゃあちょっと運転席 ポジションお願いしますまずこれね広い ちょっとかつさんにポジション合わして もらってる間に見ますけどまずねこれ フラットじゃない4駆だけどモーターだ からえここにセンタートンネルが出っ張っ てないのですく広々感がありますでこちら のシートもこうちょっとね波をこうやって 座ってこうやってみるとなんか波の感じ するわすごくはいすごくおしゃれで座った 感じもナッパレーザーでしっとりしてい ますでここにポケットがね浅いポケットが 2つと深いのがあんのだスマホとかね置き やすくていいね奥まで落っこっちゃわない からいいと思うよでここにエアコンの 吹き出し口でしょでここにほらUSBのA とCがあるからここから充電してここに 置いといてもいいしこっから充電してこの ポケットに入れといてもいいしまいろんな 使い方ができるんじゃないかなと思います で これおここにねカップホルダーとアム レストということででこうやって座るとさ 空が広いのよねすっごいこのパノラマ ルーフ大きいねグラスルーフねでこれあの 99%えUVはカットしてくれてますし えっとニシン率も16%かな結構ね ちゃんと化してくれてるのでま今日曇っ てるんで全然暑くないガラス触っても暑く ないぐらい暑くないけどまどれぐらい ちょっとねすっごい晴れた日に実験してみ たいけどそれでもやだっていう人はあの 後ろにあった天幕あれがつけれるように なってるということですねでかつさんそこ でいいですか全然広くないこれかつさんの 後ろ来ても私まだほら足組めるんだけどて いうぐらい余裕ですとても広いこれはかさ もと文句は言わないはずはいちょっと後ろ 座ってもらい ましょうはいえというわけでいつものよう に身長175.5cmの勝さのポジション の後ろに175.5cmのカさんが使って いただいておりますけどおお様ですね王 様様王様気分でねえくつろいで いらっしゃいますがいもうめちゃめちゃ 広いからこれシファードリブ的なえ使い方 もできるんじゃないのとなんかねシートの 座った感じもすごくいいよということで大 満足のご様子ですがこれどこまで行けるん ですかもこれはもう京都大阪た京都大阪 京都大阪までのんびり九州まで行けるかな ぐらいの本当にえ感じですさて運転席周り 見ていきましょうまずね私はねこのライン がすごい綺麗だと思うここねスエードでね ずっとその横のドアドリムのとこまで 繋がってるのすごい高級感がありますねで ディナウディオのあのスピーカーのところ もなんかね模様がちゃんと海の泡的な ちょっと人魚姫風と言えばいいでしょうか そんな感じになっていてでここには クロームのメッキが効いていてねすごい なんかね素敵ようんちょっとびっくりし ちゃうでここはなんかこう奥行きがあって こう本当にこうこういう風に開けてる みたいなねえそんなデザインになっており ますここに大きなディスプレイあります けれどもまあね色々ここね下ろすとこう くるのコントロールが色々できるんです けどま音声コントロールも対応しています えでもねこれナビ画面が ねはいこんな感じすごい大きいな映るじゃ ないですかでナビ画面って 私縦の方が絶対見やすいと思うのこんな 感じで今ちょっと縮尺がほらこんな感じで こうすごい先が見えるからね行先が見える から回転するのが便利でで回転はねえっと ここでもできますハンドルの スイッチだからまナビが見たいなっていう 時は縦にして他のものだったらねこう横に しておいてこう色々ね出して見ていくのが いいのかなと思いますこれはエアコンの 吹き出し口の操作とかねまこの ディスプレーを使って色々な操作をします でここには置だけ充電があります2台分よ 2台分2台分ある車待って今まだあったか な2台できるよすごいねはいでここにはえ すごく美しいガラスっぽいガラスだねはい えーシフトレバーがありましてで えここの辺り来てPはここなんだなでこれ がハザードスイッチだねでここにカップ ホルダーがあってこれはねカードキーがえ まあのほらよく全部リセットとかなんか こうロックした時カード機当てるとこある じゃないですかでここです ねすごい深いすっごい深いコンソール ボックスほらこんな肘までくるぐらいの深 さがありますでこの辺はお押すとつくぜ こんな感じねでここもね照明がねこ両方 からあってねお化粧直しにはとても良い 豪華な照明ですでねここの下にまだ フローティングになってんだねここに すごい大きい収納スペースがありますここ にUSBの刺すとこあったこんな感じのね 見えないところにアクセサリーソケットと 共にですねえここに用意がされています すごい物入れるところあるねえー ドルフィンの時にはなかったえ ステアリングヒーターはこちら今度標準 装備になっていますしあとドルフィンの時 に私が感動しさ幼児置き去りのお知らせ プラスそれでも気づかなかったらエアコン を自動的にかけてくれるっていうねえ子供 を守るシステムそれも当然のことながら ついていますさてちょっとねエアコンで すごいとこ見つけたんですよここにまず オートとかファンのオンオフとか デフロスターとかまよく使うスイッチは ここにあのねで音声コントロールではい bydちょっと高くし てはい温度は1度だけ上がっていますこう いうこともできるんですがこれ今ね エアコンのコントロール画面を出したので ね人に向ける人を避けるスイング自動調整 とかあって今これをじゃあ人を避けるに すると上に上がるでしょでこれ熱いと人に 向けるってやるとこうなんの面白いよね 目でね見てねすごく分かりやすくていい なあとここっち自由調整なってへえこんな んできないですスマートエアあ人に両方 とも人に向いてしまったこんな感じで色々 できますのでちょっとね面白いなと思って ご紹介をしましたでこれあのさっきねあの 言葉で言ってこっちだけ1度上がってた でしょこれ私が運転席に座って言ったから で助手席で言うと助手席だけ動かしてくれ たりとかすごく賢い子ですさてまたまた 発見がありましてさっきねこのボタン何か なと思ったんですけどこれねこれ助手席は この位置なんだけどね運転席これグって 下げることができるんですよはいでこの グっと下げたのを戻すボタンでしたはいだ から大きいまボトルとかこう運転してると 引っかかったりするじゃないですかでこれ だと引っかかないでしょすごい考えられて ますよねいやこれね乗れば乗るほど結構 発見があるすごい すごいさてというわけで走り出しましたが ウインカーねちゃんと日本仕様で右になっ てるんですねでステアリングが若干私のね 手のサイズだと太いかなっていう感じはし ますけどでいろんな調整ができてね例えば ステアリングアシストもコンフォート スポーツってまこの重さの調整とか ブレーキとかもね色々できちゃってもう やることがありすぎちゃって大変よていう ぐらいま自分のものにねなればあの自分の 好みにね設定していけると思うんですがで 4駆モデルはですねえフロントとリアの 重量バランスがね50対50になっていて 非常にねえバランスが良く作られてい るっていうのがまず1つのポイントですね であとはね下辺ダンパーが4クはついてい ますでこのパーは あのいわゆる電子制御とかエアサスとか そういうのではなくてこの動きまいわゆる 周波数感能型と言われるやつですよねえ それにえ瞬時に反応してえ色々なえ 乗り心地の良さとにかく設置性の高さつっ てたなえその設置性の高さをえ出してくれ ているとでこれまずね1つポイントなのが ま車の作り方なんですけど今までのア3と ドルフィンはえ車のねボディにバッテリー パックを取り付けてえそういう風な車の 作り方をしていたんですが今回のシールは バッテリーパックとボディが一体化してる んですよもうくっついてんの完全になん くっついてんのって言い方だとおかしいね あのそれ自体がもう構造部品として一体化 してるわけですよなので例えば万が一 ぶつかった時もこの衝撃吸収の役割も バッテリーパックががしてしまうぐらい それぐらいもう一体化してるんですねで この一体化したことによって逆に衝突性能 も上がったりとかえ合成感も寄り上がっ たりとかすごく車にとってはいいこと ばっかりだったんだそうですでそれプラス こう色々な重量バランスとかそことも合っ てあの例えば雪道で滑った時の反応が すごい早いの 0.22Cだよ1度ってこでしょも 0.22C車が滑ったと思うともう制御に 入るので雪道でホイールスピンっていう前 方向もそうですけどこう横滑りとかももう 全然しないぐらい多分切らないと滑らせ たくても滑らないんじゃないかなっていう ぐらい車がドライバーをサポートして くれるんだそうですでもね本当乗ってても ね重心がまずすごい低く定感もある しま当然静かじゃないですかでプラスして ねすごい高級感があるんですよでこれは あのナッパレザーのねすごくこう肌に 吸いつくような心地よいシート生地なんて いうところからも来てると思うんですけど 全体的な質感がねとにかく 高いさて色々ね電気動車は調整するところ がありましてまずこれ改正ブレーキね スタンダードと今強いあとも後続距離表示 モードってのもありますねそしてですねえ ステアリングアシストもコンフォート スポーツってあるからじゃこれから ちょっとワインディングロードの方に行く のでスポーツにしましょうかブレーキモー ドっつのもスポーツにしますかそれでここ がね今エコにしてんのでこれ をスポーツとノーマルがあるんでちょっと じゃこれが今全 スポーツ全スポーティーです全 スポーティーと 普通のでじゃ比べてみましょうかねこれね 本気で走れば結構早いよこの 車あでもねなんか全然印象が違ってこれ スポーツセダになりました気持ちよく総会 に走るスポーツセダこのスポーツセダ モードだとこのなんかハンドルの太さ持っ てきたのが分かるぞみたいな感じの味付け になりましたねえ今ですねいろんなものが ノーマルだったりコンフォードだったりえ そういう状況ですあやっぱねステア フィールとか全然違う わすごいなんかあのゆったり穏やかに乗る 車ですよこれっていう風に車が言ってる 感じがするさっきはなんか共に走ろうぜ スポーツだぜって感じだったけどこれは なんかあの今日は後ろにあの大切な方乗せ てますんでゆったり走りましょうか穏やか にっていう感じで車が言っているような 感じいやそれぐらい なんか表情が変わるんだな面白いす ねでこの4駆はですね非常にあの設置感が 高いですあの曲がっている時の コーナリングの深いところにいたところ からの立ち上がりの姿勢もすごい穏やか ですし入っていく時もちゃんとずっと とにかくちゃんと路面設置してますって いう感じがあるんですよだからね安心して ハンドル切っていける え安心して気持ちよく走れるえそんな 仕上がりになっていますでちなみに4駆の パワーの出し方はえ後ろがですねこれ前後 モーターが違うんですね後ろはあの永久 磁石を使ったえモーターです永久磁石の ドキモーターが入っててこれをメインで 使っていますでフロントにはですね誘導 モーターを使っているんですねで後ろの だけだと力足りないぞとかバランスがって いう時はフロントのモーターも働くという ことでえ普通に街中をゆっくり流してる デートだとフロントのモーターそんなにお 仕事しない感じのえま後ろメインのねえ形 の4駆になってい ますさてえこちらはえ肉ですねえリア モーターの車になりますなんとこっちは ですねそのいわゆる電子制御 サスペンションみたいなそういう アダプティブサスペンションついてないん です けどなんこっちの方がね乗り心地的には いい感じがするんですよね設置感は確かに 4駆のアダプティブサスペンションつい てる方が高かったんですけどでもこっちで もじゃ設置感ないかて言うとそんなことは ない し逆に塗り心地はこっちの方がいい感じ 当たりも柔らかい しうん なんか肉でもいいかなって感じですねあの 特にDセグのセダなのでゆったり乗って いただいてうんいい感じがしますどちらに 乗ってもやっぱ上質感はすごいのと静粛性 がEVの中でも高いと思います多分ねあの このルーフのねえガラスも二重になって たりとかすごい遮音性能にこだわってるん だと思うんですけどいわゆるモーターの ヒューンって音も全然しないしえとても 静かでですねなんかあの優雅でゆったりし た時間が流れてんですよ ねさてリアシートに乗ってみました広い めちゃめちゃ 広いフロントガラスが遠く感じるぐらい 広いんですよで上がねこれグラスルーフだ からも開放感も満点ただ個人的にはね私の 体格というか好みの姿勢としてはシート バッグがもう1段起こしたいので後ろね リクライニング固定なんですよ背もたれ これがちょっと背もたれの角度が調整 できるということなしかなっていう感じ ですでもねこの辺もスエード使ってあっ たりここもねちゃんと後ろものステッチ 入れてあってここにアンビエントライトも あったりするので後ろ本当に表なし感が あるんですよ ねでもね後ろのシートのねフロントシート の背もたれの後ろ側もちゃんとこう デザインされてるんですよこういう形で こういう風にだからなんかあの見ててこ ペッとしたシートじゃないしすごい細かい とこまで気使って作ってんだなっていうの がすごいよく分かるんですよね あはねセンターコンソールの後ろ側も ちゃんとステッチ入れてんのあのセンター 前のねセンターコンソールの後側ねでここ にステッチ入ってると後ろから見た時は これ本当すごい凝ってんなって感じが めちゃめちゃするんですよというわけで ですねあの思った以上 にすごかったっっていうのが正直な感想 ですはいあの質高いし居心地いいしまよく できてんのよ本当に平たい言葉で言うとね えちょっと驚かされる方が多いんじゃない かと思いますあのア3出てきた時もあれ 結構レベル高いなと思ったんですけどアト 3かドルフィンシールって来るまでのこの ね成長どやからめちゃめちゃ早い成熟度合 というかものすごい完成度高いの作ってき たなっていうのが本当に正直なところでま あとね細かくは あのなんだこリクライニングがあったら いいなとかそういうのはもう個人的要望で あって車としての完成度は本当に高いので 今後の展開が楽しみですね本当にえ心の そこからそういう楽しみ度合いが増したえ そんなドライブでございましたはいという わけで今日のドライブいかがでした でしょうか最後までお付き合いいただき ましてありがとうございましたまた一緒に お出かけしましょうねまたねお [音楽]
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