【アクタスセレクト】リラックスしやすいダイニングチェアとその魅力とは?

[音楽] はいえっと皆さんこんにちはえアクタス 商品開発の野口レイと申しますで前回にえ 引き続いてですねあの椅子の特集なんです けどえ今回はですねまもちろんダイニング チェアなのであの食事を取ることがメイン ではあるんですけどもあのそれ以上にに こうラウンジチェアのようにこうその後の 時間を大切にできるみたいな椅子を ちょっと紹介してみたいなとデザインの バリエーションもすごく豊かになってくる のでなんかちょっと1つ1つちょっと こだわりながらご説明できると嬉しいなと 思って ますまず1つ目なんですけどちょっと紹介 してみたいのもあの本当にラウンジのよう にってさっきお伝えしたんですけどもこれ ホースシューとあのいう椅子になりまして えっとデンマークのデザイナーのあのハサ ヤコブ線というデザイナーさんとあの一緒 に物作りしたあのロングセレになってる 椅子ですねでちょっと座ってみたいなと 思うんですけどぱりあの私たちよくあの バテ系っていう言葉を使うんですけど 大らかにこう体を囲むようにこうアームと 背もたれが繋がってるんですけども やっぱりこう座る時も手を置くことができ てそこからゆったりと体を預けることが できるで奥行もやっぱりすごくしっかりし ていいるのでま食事の時にはま背もたれ あまり使わずに取ることができるんです けどもその後のこう余白の時間をま ちょっと本当はね足組むと体に良くないか もしれないんですけどあのこのようにま ゆったり過ごせるそういうあのま コンセプトを元に作られた椅子になります ダイニングのスペースってまご家族とか 友人とかがいればこう顔と顔が合うそう いうスペースになるんですよねあの リビングのスペースってすごく大きなお 部屋であればみんなで囲むこともできるん ですけどリビングのスペースってどちらか というと目の前にテレビがあったりとか人 と人がこう会話する時って横方向の会話に なるんですねなのであのダイニングの方が すごく我が生まれて心地よくてそちらの方 でくつろぎたいっていう方も結構多く いらっしゃいますでそういった方にはこう 余白こういう余白の時間まで使える椅子の 選択肢っていうのはすごく豊かなことだと 思います どこでくつろぐのかっていうのはリビング で決められてるわけでもなくその人たちの 癖に応じて選んでいければいいっていう ことだと思うんですねこの椅子アクタスの 転倒で見かけたら触っていただきたいです あのすごい穏やかなあの木肌の肌触りが 多分感じていただけると思うんですねえ これ実はちょっと素材が変わってい てマホガニー剤なんですねでよくあの市場 に出回っている家具に使われるマホガニー 剤っていうのはあのアフリカ原産のものを 相性として呼ぶものが多いんですがこれは 実はベトナムで作ってる椅子になるんです けどえ昔フランス政府がえベトナムにえ 中南米さんのマホガニー剤を植林したん ですねでそれがいつの間にかこう森にない てしっかり育っていたことが分かったん ですねでままさかメトランで魔法ガニが手 に入るなんてこと思ってなかったんです けどもなので今回はそのデザイナーのハサ ガヤコブ戦とそのベトナムで育った本当に 綺麗な本物のマホガニを家具に使えません かって言って実は作り上げたあのキー自体 もすごく貴重なものでできています なかなか他では味わえないデザインとうん 素材の良さが感じていただけると思うので 是非ぜひ触れていただきたい1脚でありま ダイニングのシリーズになり ますはいで次なんですけどもこれも本当に 食後まで本当にラウンジのようにあの くつろげる椅子の本当に代表作だと思い ますあの日本の丸2もこさんと えデザイナーのふささんがえ作り上げた 広島という椅子ですねあの本本当にこう今 日本のデザインって世界中で本当にすごく 高く評価をされていてでその中でま日本の モダーナ家具デザインの魅力を多分1番 中心で 力強く伝えてくれているのが多分この椅子 だと思いますすごいです本当にであの何年 か前にアメリカのAppleが運客実は この椅子をオフィスに用されたっていう ぐらい本当にあの世界を代表する クリエイティブがそのオフィスに選び抜い たのがこの広島チアになりますで本当に 座った時もよいしょああやっぱいいと思い ますあの先ほどの報酬チェアみたいに本当 にこうゆったりと体を預けることができ るっていうことだったりとかあとはすごい やっぱり綺麗だなって思うのはこういう あのLINEの出方なんですよねあの やっぱりすごい綺麗に加工されているので こういったところ穏やかにこうちょっと こうなんて言うんですか石鹸が解けるよう なこういうあの木肌の揺れさとただ許さ だけではなくてこういうラインの綺麗さっ ていうものが多分照明とか当たった時に あのデザインの造をしっかりこう浮き立た せてくれるんですよね日本のモダン デザインの中心としてその価値をあの届け 続けてきてあのくれているうん本当にこれ からもう何十年も何百年も残っていく デザインの筆頭だと思い ますで隣にあるのであのちょっとご紹介し たいなと思うですこれは本当にあの ラウンジのようにくつろげ るっていうことはまたちょっと違う視点か もしれないですねあのご存知の方も多い あのカハセが作っているえCH24番え 通称Yチェアハンスウガのウェグナーが デザインしたものになるんですけれどもま この椅子のいいところていうのはあのま 座り心地とかのま総合力っていうことか なっていう風にはあの捉えていますあの 背もたれもあのそこまでこう厚みがないの で正直言ってこう体を預けた時にじゃせ 背中がすごく心地いいかって言とここの 部分は多分そんなことはないんですねでな んですけどあのここのま相性のなあの元に なってるここのワイの字ですよねあのこう いったところが同時にこの背中の下の部分 をちょっとだけ支えてくれることによって あのこの辺の居心地がとてもいいという ことだったりとかまハーフアームではある んですけれど腕がしっかり置け るっていうことあはハーフアームだから こそ前足のところにここにフレームがない ので多方向を向けるっていうことですね体 の姿勢に対してすごくこうバランスよく あの居心地を作ってくれるだからこう食事 のためだけではなくてこう体をちょっと 変えていきながら食後の時間までも あの一緒に椅子あのいてくれるそういう 椅子なんだと思い ますあのシンプルではあるんですけれども あの本当にウェグナーらしい少しのこう 優雅さがありますよねあの降客見てった時 にこうシンプルすぎないというかその中に 少しこう色気があるようなあのあるデザイ ンっていうのが使う満足みたいなそういう 気持ちにも繋がるんだろうなっていう風に 思っていますめっちゃ喋りたいんですが次 に行きますじゃあ移動し ますで次ですねあのこちらの椅子になり ますえっと675チェアていうあの椅子で まこれもあのアームが汗もたれからアーム にかけてこう体を包んでくれる感じの デザインのものになるんですけどもあの これもちょっとコンパクトの椅子に見え ますけれどもやっぱり体をしっかりま ラウンジのように支えてくれる椅子の大表 格かなっていう風にあの思っていますであ 我々で扱って多分6年7年ぐらいになるの かなと思うんですけどもあのすごいご高評 いだいてる椅子の1つになりますねであの これはデザインしたのがえっとロビン レーっていうあのイギリスのデザイナーな んですねであのこういう整形ご飯って言っ てあのこのご飯を貼り合わせた素材って いうのがあのま先日中に実は開発をあのさ れてですねで40年代にはアメリカであの イムズがえこの整形ご飯を使って椅子を 作っていてでその当時えっと実は ヨーロッパでも50年代に入るとアロニア 部線がアントチェアとかセブンチェアの 開発に入ってたりとかえっとドイツの方に 行くとまた別のあの英語アマンていう方が 整形ご飯の椅子に取り組んだりとかしてて 世界中で実はムーブメントがあったんです ねであのやっぱり新しい素材とかあのそう いう人が生まれた時ってやっぱりデザイン が入っていくそういう余地になっていくん ですねでその当時にあまり知られてい なかったんですけれどもイギリスでえその ロビンデーが作り上げてったのがこの 675の椅子になるていう椅子になります 当時すごく珍しかったのはこの3次局面に 曲げて背もたれからアームまでを一体で 作る椅子っていうのが当時ほとんどなくて ですねその先駆けになったあの椅子の1つ とあの呼ばれています実はそういう デザイン的歴史的な価値もすごく高いん ですけれどもあのそれ以上にこの椅子の 佇まいとラウンジのような包容力っていう のを気に入ってくださって買われてる方が 多いんじゃないかなと思いますはいすごく あの座り心地から人気があります ねであとこちらの椅子ですねあのこちら ちょっとキャスター付きの椅子になるん ですけれどもあの4チェアというあの椅子 になりますあのこちらはですねあのま ラウンジのようにもちろん使うこともあの できますしあのそれ以上にキャスターが 付いてたりとかあと 少し症候機能と言ってあの上に上がったり 下がったりすることができたりとか少し 後ろに倒れる機能がありますのでもちろん あの食事用としてあのダイニングの周りで 使っていただくでキャスターとかあの やっぱりこう回転機能があると アームチェアではあるんですけどすごく 立ちやすいですよねこういう風にねあの 包容力とあとはその機能性っていうのを しっかり兼ね揃えているっていうのがまず 1ですであとは少しあのこういったところ であの少し仕事をしたいなっていう方にも あの十分対応ができるあの椅子ですねこう いうキャスター系の椅子をダイニング 合わせるとどうなんだろうってちょっと 思われる方もいらっしゃるかもしれないん ですがあのこれは今テクタのM21という テーブルに合わせているんですけれども 全然違感ないなっていうのはあの感じて いただけるんじゃないかなと思ってますで こちらの椅子もあのまアクタスと倉本じ さんとあ製造はカンディハウスさんとあと は少しねあのお仕事もみたいなことを考え て作った椅子になりますのであのオフィス メーカーの黒曜さんのあのチキを入れ ながらあの開発した椅子なんですけれども 色の用途で綺麗なデザインが欲しいなって いう方たちにいい感じで刺さってる椅子に なります はいというわけでえっと今回の後編はです ねあの本当にこう食卓の周りでま食事の ため時間だけではなくてその後のくろぎっ ていうことを考えられてあのデザインされ た椅子っというとのと少しちょっとあのま こういった機能的な椅子いうのもあのご 紹介させていただきましたまデザイン選 びってすごく 自由なのであの正解も不正解も多分ないと 思うんですねただ本当に椅子っていろんな デザインがあるのであの選ぶのが難しいの とすごく短絡的に選んでしまうとやっぱり 使いにくさだったりとかそういったものに つがるのかなていう風に思ってますあの 好きなものでありながらそして使いやすい 暮らしになったデザインっていうのを皆 さんがアクタスの中で見つけていただける ととても嬉しいなと思ってます以上になり ますありがとうございました

[この動画は続編です]食後の時間をゆったりと寛ぐのにオススメな椅子5脚をご紹介。【動画の内容は、2024年6月時点のものとなります。】

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