【はじめてのお部屋づくり】一人暮らしのお部屋を2パターンのインテリアでコーディネートしてみた

こんにちは広島です今回は初めてのお部屋 りということで1人暮らしのお部屋をいい 感じにまとめるためのシンプルなポイント を紹介していきますそれは白黒グレーの 無彩色の使い方ですね無彩色を少し意識 するとインテリアがシンプルになってきて まとめやすくなってくるんですよ今回はね そういう部分を1人暮らしのお部屋を例に 紹介していきたいと思いますこの チャンネルでは素敵なお部屋りができる 自分へと成長するというのを持ったように 日々配信していますのでインテリアに興味 があるという方は是非見逃さないよう チャンネル登録をしてもらえると嬉しい ですはいこちらがね今回のお部屋ですここ のねリビングが7畳そしてこっち側に キッチンがあってここが約2畳奥に5.2 畳の洋室がこのような感じでありますま 比較的よくあるお部屋じゃないかなと思い ますここがね玄関から入ってくるドアで このような感じになっていますここが玄関 ですねそしてねキッチンがなかなか狭く なおかつね奥にドアがあってここ洗面所と 繋がっているんですよなのでこの辺はね なかなかキツキツになりそうですねドアを ね一旦閉めましょうかここをリビングにし てそして奥の5.2畳の洋室を寝室にする というのが一般的な分け方になりそうです ね合わせて約12畳あるので1人暮らしと しては結構余裕がありそうですそこそこね ゆりを持って配置していけそうですね こちらはねスモで探した札幌の物件という ことでここにね備え付けのストーブが付い ていますこれをね結構配置に影響しそう ですよね見た目としてはね全体的に ナチュラルカラーで見事に統一されてい ますまあまあよくあるタイプですよね癖が なくていろんなインテリアにしていくこと ができそうですといえ初めての1人暮らし 初めてのお部屋づくりとなると一体どう いう感じにまとめていけばいいのか分から ないものですそこでね生活スタイルは色々 あると思いますけどとりあえずねいい感じ にまとめたいという人におすすめの スタイルを紹介しますそれは木の色を揃え て無彩色で雰囲気を作るというものです木 の色を揃える無彩色を使うこの2つにね気 をつつけるだけで細かい部分ではなく全体 の統一感が出てくるんですよまた家具をね 買う時の指標にもなるので探しがとてもし やすくなりますね木の色はね今回はどう 考えてもナチュラルカラーになりそして 無彩色は白と黒の2パターンでお 部屋づくりをお見せしていきます白を多め に合わせることでナチュラルな感じになり 黒を多めにするとね今度はモダな感じが出 てきますその部分を好みで調整するという わけですね同じような配置で同じような 家具を使いながらも色を変えて比較して いこうと思いますではねまずはナチュラル なお部屋作りを紹介していき ますはいではねナチュラルなお部屋を 目指したいならホワイトを中心に合わせて いきます木の色をね床とかドアなどの ナチュラルカラーに揃えつつホワイトを うまく合わせ時折りバランスよくグレーを 使うこのねバランスの部分がなかなか 難しいところではあるんですけどでもね これもねシンプルな発想をすることが できるんですよ例えばね木の家具で大部分 がグレーの家具ってあまりないですよね ないことはないんですけど一般的には木の 色が大部分を締めているはずですつまり木 の家具でグレーを取り入れることは そもそも難しいじゃあ何でグレーを 取り入れるのかと言うとラグとかカーテン とかソファーとかそういうねファブリック 系のアイテム布製のアイテムですねなので ファブリック素材のアイテムは積極的に グレーを取り入れるようにすれば比較的 バランスを取っていきやすくなります グレーというのはねグレーっぽい色という 感じでもいいですよベージュと混ざった グレージュとかうっすらブルーがかった グレーとかあまり細かく気にせずグレー味 がかった色を選ぶという発想でいいと思い ますではねそういうイメージでこちらのお 部屋を1人暮らしのお部屋としてまとめて いきますではね最初にして最難関のこちら のキッチンに関してははい今回はこういう 感じにしてみたいと思います冷蔵ラックを 利用して上にレンジを置いてこれにね収納 ができるようにしそして横にはなるべく 奥行きを抑えたカウンターを置いていき ますこの辺のね収納スペースとあとシンク や釣りトダの収納などでなんとかね キッチン用品を収めることができればいい かなと思いますここのね壁のところが ちょっと狭いですけどこれでね奥の洗面所 への同線もなんとか確保できましただし キッチンもね狭いながらなんとかという 感じではないでしょうか幸いねコロの前は 同線になっているのでここね奥行きは しっかりと取ることができます火に近すぎ て危ないなんてことはありませんはいでは ねリビングこちらに関してはここのね左側 の洋室も合わせて約12畳あるので リビングにはやや小さめのソファーと テレビあとデスクやセンターテーブル なんか置きこちらのね奥のお部屋には ベッドとあと収納棚を置いていきたいと 思いますではねまずはソファーですね今回 はこの位置にこういうソファーを置いて いきたいと思いますここねストーブがある のであまり近寄れないですねこちらはね フランフランのソファーで肘掛けとね 背もたれが片側だけになっているという デザインが魅力かなと思います色はね アイボリーですね好みで淡いグレーとかで もいいと思います次はねこちらの窓です けど今回はこういうグレージ系にしてみ たいと思いますナチュラルによく合う ベージュと合わせやすいグレーの中間色と いうことでこちら馴染みやすさは抜群に ありますねテレビはこの辺に置いていき ます木の色をナチュラル系にしそして ホワイトのスチールを合わせたタイプです ねこれ本当はね確かIKEAのもので竹 素材じゃなかったかなと思うんですけどま その辺のね細かいことは気にしないで くださいデザイン的にはねウッと考えて いいかなと思いますこういうねメインの 家具の部分で木の色がはいこういう色だっ たりするとまとまり感が出にくくなります ドアとか床のナチュラル系の色とちょっと 違って濃いブラウンですよねできればね 広い範囲でいいのでナチュラルという感じ の色味にしていきましょうはい端っこには デスクを置いていきますテレビはもう少し こっちですねこちらはねちょっと変わった もので角に置ける円形テーブルみたいな 商品ですそれをさておきまずはね色を ナチュラル系で揃えるそしてチェアも含め てホワイトを使うここね足に黒が使われて いますけどこういうのをね遠めから見ると 存在感がないのであまり気にする必要は ありません一応ね白いものを多めに使うと いうイメージで何も黒を使ってはダメと いうわけではないですよ今度はソファーの 前にタグを敷きテーブルと材質を合わせて いきますこの辺はファブリックアイテムな のでグレー系が多めですねもちろんね材質 とか奥家具に関しては好みで大丈夫ですよ 今回の僕のイメージとしてはいくつかの 座り方ができるとお部屋のね快適さが良く なるかなと思いましたソファーに座る チェアに座る床に座る材質に座る同じ スタイルばかりだとお尻が痛くなりますし リラックス感も出ないのでこういう風に すればいろんな方法でくつろぐことが できるかなと思いましたここねソファーに 寄りかかって座ることができるのは ソファーを壁付けでおくメリットの1つ ですね冬はねこつを合わせてもいいんじゃ ないかなと思いますではねこちらのテレビ の面をはい雰囲気作りのためにこういう 感じで飾っていきたいと思います端に フロアランプを置きテスクの上には テーブルランプ両精度にね明りがあること で雰囲気がとても良くなりますデスク周り はねアートとかドライフラワーで飾り そして真ん中には時計をかけていきます このような感じでリビングが完成ですね黒 もありますしグレージュもありますが全体 的にはね木の色を揃えてホワイトを 合わせるという印象に見えますよね細かい 部分ではなく全体を見渡すことが大事で 客観的に自分のお部屋を見るような イメージで揃えてみてくださいではね今度 今度はこちらの洋室を寝室にしていこうと 思いますリビングをいい感じにできれば 寝室はね少し好みに走ってもいいですね ベッドをこの辺の角に置き布団カバーは 好みのイエローを使ってみましたソファー の上のクッションにもイエローが使われて いましたね有罪色を使うとねまとめるのが 難しくなるのは間違いないんですけど あまりね縛りすぎてもつまらないのであれ はダメこれもダメという感じでね定しすぎ ない方がおすめですカーテンだってねこう いう色が好きならこんな感じでね違和感が 出ることもそんなにありませんもちろんね 合う色と合わない色というのはありますが 何よりね楽しむ気持ちがインテリアには 大事ではないでしょうかではねこの辺には 棚を置いて収納ができるようにしていき たいと思いますこちらねほぼほぼ1繋がり の部屋なのでこういう細かいものの収納は リビングからね見えないところだと すっきりとしますね壁かけのミラーがあれ ば全身のコーディネータを見ることができ ます一応ね僕的には寝姿が映る位置の鏡は 推奨しません夜にね間違って見えなくて いいものを見てしまう可能性もなきにしも あらずなのでまたリビングはね白系で まとめていますけどこちらをねこのように 黒を増やしても全然問題はありません必ず しもねリビングと揃える必要はないですし もっとダメなのがリビングと揃えなければ いけないというある種の脅迫観念のような 発想ですね揃えないとダサいと思われると かセンスないと思われるとかそういうのは ねいらないですよ自分がいいと思えばそれ でいいんです壁かけの時計だってねこんな に低くても別にいいんですよこうすること で周りの飾りの一部になっておしゃれだな と自分が感じるならそれが正解なんですね 一般的にはね高い位置の方が見やすいから 高い位置に書けると思いますでもねこの5 畳くらいのお部屋で過ごす上では高い位置 にやっても低い位置にやっても見やすさ なんてほとんど変わらないじゃないですか それならねあえて低い位置にするという 遊び心があってもいいんじゃないかなと 思いますよということで初めてのお部屋り の場合は分からないことだらけになると 思いますけどまずはね木の色をお部屋に 揃えるそして明るいナチュラル系にしたい ならホワイトを中心に合わせる別のお部屋 なら必しもテイストを揃える必要はない もちろんね揃えたいなら揃えればいい あくまで主役は済む人なので済む人がいい と思えるインテリアが正解という発想を 忘れないでください ねでは今度はモダンでもう少しかっこいい 感じが好きというパターンを見ていきます ただポイントはねあまり変わりません木の 色を揃えることとそしてね今度はホワイト ではなくブラックを多めに合わせていき ますそうすることでねこのお部屋がかっこ いい雰囲気になってきますね1つだけね 大きなポイント黒を使う時は広い面で使う のではなく線で使うようにしてください 黒い線を増やしていく具体的にはね家具の 足とか小さな小物類ですねテレビとかはね 仕方ないですけどね大きな面にね黒を使う とちょっと雰囲気が変わってくるので 初めての場合はね線で取り入れる意識を 持つと失敗も減るかなと思いますちなみに ねキッチンは変わらずこのままいきますよ 白を合わせているイメージが強いかなと 思いますけど特に大きな違和感が出ないと いうのも後でお見せしていきます多くの方 はね気にしすぎる傾向があるのでそれがね インテリアを難しくしているという側面も あると思うんですね特に今回はキッチンの ゾーンという印象が強いのでリビングと 違っていてもそんなに気にはならないと 思いますよではね先ほどと同じような感じ でまとめていきますまずはソファー形は 同じで今回はねグレージ系の色にしてみ ましたそんなにね深い意味はないですこの ような明るいグレーでも似合いますし濃い グレーでも問題なく似合います変わるのは バランスですねただそんなバランスさえも 気にしなくていいのが床とグレーの中間で あるグレージ系ですね馴染みがあるので とても合わせやすい色ですではカーテンを ね逆に少し明るいグレーにしてみます黒を 少し増やすということで暗い印象になら ないよう明るい色を増やすという感じです ねバランスを取ると言ってもねこの程度で 十分ですでもねテレビはよいしょこのよう な感じですさっきよりちょっとだけ小さめ でポイントはこのね黒い足ですね線で黒が 入ることでモダンぽいかこよさが出てき ますこんな感じでねさりげなく使う方が まとめやすいですよはいですはこのような 感じにしてみました正方形の小さな ダイニングテーブルという感じですね足を ね黒いスチールにし木の色はナチュラル系 にするこれね床とテーブルとテレビ台 そんなに色が揃ってるというわけではない ですけど同じねナチュラル系という範囲 なら特に問題はありません気にしすぎると ね家具選びが苦痛になるのでこの辺もね 楽しむ気持ちが大事ではないでしょうか 椅子はね有彩色を使ってこちらの クッションと色をリンクさせてみましたお 部屋の中で使われている色をさりげなく 取り入れるだけで統一感が出てきますよ そしてね足はあえてシルバーですここね デスク椅子テレビダイと全部ね黒い足と いうのもどうかと思ったのでこれもね僕 なりのバランスでシルバーを選んでみまし たもっと言うとねこういうフロアランプを 置きたかったので椅子の足がねこんな感じ で黒いと全部が黒い線という感じになる じゃないですかこれもね少しだけ広い視野 で見てみると好みのバランスに気がつく ことができるかなと思いますここのアート とドライフラワーは同じですけど時計をね このような黒いデザインのものにし テーブルランプもね黒い支柱のものにして みましたこれでね全体的に黒が多めという イメージになりましたよねはいではねラグ と材は同じものを選びテーブルは黒い スチールにガラス天板っていうタイプにし てみましたもちろんねこの辺は好みで変え ても全然いいですよこのテーブルも下にね 足が入るので材質や床に座っていろんな くつろぎ方ができるかなと思いますはい これでねリビングが完成ですね黒が増える ことでかっこいい感じになりましたよね ナチュラルに寄りすぎるのは嫌という人は ホワイトではなくブラックを多めに合わせ てみてくださいまたホワイトのキッチンを 考えても別にね変な感じはないじゃない ですかここはねキッチンというゾーンなの で必ずしも揃えないといけないという風に 考える必要はないですよ逆にねこの辺狭い のでホワイトで広く感じるようにする方が 合ってるかもしれないですし揃えた方が 好きという人はこういうタイプをね探して みるのもいいのではないでしょうか寝室に 関してもね先ほどと同じですねカーテンは あえてこのような色にしリビングと統一感 を持たせようとするとこのような感じに なりますこちらのねクッションとか椅子と 同じ系統ながら寝るお部屋ということで 少しだけねこっちはダークにしています これねリアルなお部屋だったらカーテンと こちらの椅子かなりね似た色に見えると 思いますよベッドはねグレーのカバーを 使ってみるのも馴染みが良くておすめです こうするとね先ほどとは客でリビングとの 繋がり感が出てきますよねこの辺はね黒が 多いので最初と同じにすればリビングと 配色が似ていてまとまり感がありますね こんな感じで木の色を揃えて黒を線で使う とモダでかっこいい感じになりますこれを 例えばこんな風に面で黒多めに使うと ものすごくバランスが取りにくくなります ね黒の存在感が大きすぎるという印象です もちろんねこれだって好みではあるんです けど僕的にはねバランスがあまり良くない ように感じるのでこのように線でで使う イメージを持つというのが大きなポイント かなと思いますということでこれがね元の お部屋ここをねナチュラルぽい明るい 雰囲気にするならこういう感じ木の色を 揃えてホワイトを合わせるというのが ポイントで細かい部分ではなく広い視野で 見るそこそこシンプルに考えることが できるので家具探しも楽しくなり選択肢も 広くなって狙った価格帯の家具を見つけ やすくなりますそしてねこういう感じだと ナチュラすぎるもう少しモダにしたいと いう場合はこの部屋に黒い線を合わせる面 で使うとねバランスが崩れやすくなるので そこは気をつけてください足が黒いものを 選ぶ木の色はナチュラル系こちらもね シンプルに考えることができるので家具が 探しやすいですよねこうなるとね楽しさが 倍増しますシビアに考えると密かなさすぎ て苦痛に感じてくるんですよそしてね最終 的に妥協してしまうくらいなら最初からね 幅を広げておいた方がいいんじゃないかな と思いますそしてね住む人が主役なので 他人の目線はねあまり気にせず能動的に 家具インテリアを自分で選んでいくという 姿勢がとても大事で自分がねくつろげるお 部屋はどんな感じだろうかという部分を 大事にしてくださいそうすることで最初は 難しく感じていたお部屋づくりが楽しい ものに感じワクワクした気持ちでね初めて の人暮らしを過ごしていけるのではないか なと思いますあれもダメこれもダメという のに縛られすぎないようにしてくださいね それでは最後までご視聴ありがとうござい ましたまた次回お会いしましょうバイバイ

はじめてのお部屋づくり、どうやっていいか分からない…
と悩んではいませんか?

どんな家具を置けばどんな雰囲気になるのか、そもそも自分はどんなお部屋が好きなのか、そういう部分ってなかなか分からないものです。

そこで一人暮らしのお部屋を例に、2パターンのシンプルなお部屋づくりの例を紹介!
考え方がまとまれば、家具探しもしやすくなるのでぜひ参考にしてください!

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【目次】
00:00 今回のテーマ
00:38 一人暮らしのお部屋はこちら!
03:03 ホワイトを合わせてナチュラルに!
11:43 ブラックを合わせてモダンに!
17:33 まとめ

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