【コレが理由か…】落ち着かないお部屋の15の特徴

こんにちは広島です今回は落ち着かないお 部屋になる原因を15個紹介していきます お部屋というのは自宅のことですよ自分の 住まいはね落ち着いて過ごすことができて ある意味当たり前じゃないですかでもね インテリアを気にするあまり自分が思っ てる以上に実はあまり落ち着いて リラックスすることができていないという 人も多いと思うんですねそこでそういう風 になりやすい原因をね紹介していくので もしね当てはまっていという人は是非改善 してみてくださいこのチャンネルでは素敵 なお部屋づくりができる自分へと成長する というのを思ったように日々配信してい ますのでインテリアに興味があるという方 は是非ね見逃さないようチャンネル登録を してもらえると嬉しい ですまず最初は色が多いということ色が 多いと必然的に揃えにくくなりますし そして色というのはそのまま資格から入る 情報ということになりますよね目に入る たびに色々処理しなければいけなくなり ゆったり落ち着くことができませんまた目 の焦点をどこに向けていいのかも分かり にくくなりますチカチカしてしまうので それを避けようとして少しね上の方を向い てしまったり自然体でいることが難しく 感じてしまう可能性もありますよねこう いう時はね色を減らすしかありません特に 色が増えやすいアイテムとしてはラグとか カーテンクッションなんかのファブリック アイテムなのでそういうアイテムをね シンプルななものに買い替えていくことで お部屋から色情報が減っていき落ち着いた 雰囲気が出てくると思います次はね色合い が好みじゃないという場合これも落ち着か ない原因になりますねワンポイントなら ともかく壁がね好みじゃない色になってい たりあとね強くて目立つ色の場合は小さめ のアイテムでも結構ね存在感がありますよ ね特にリビングを誰かの好みに走って しまった時に起こりやすい シチュエーションですこういうねピンクの 壁とかは日本ではそうそうないと思います けど例えばねアクセントクロスの色合いが あまり好みじゃないとか吐き出しまの 大きなカーテンの色が好みじゃないという 場合はやっぱりね落ち着いてリラックス することができなくなります1人暮らしの 時なんかと違いリビングは家族みんなが 好むような色を使う壁紙やカーテンは ホワイトをベースにグレーとかベージュ くらいで収めたり色を使うとしても グリーン系などの人が嫌いじゃなさそうな 色を選ぶ結局ねみんなが好きな色というの は難しいので最低限みんなが嫌いじゃない 色を選ぶという発想を持つことが大事じゃ ないかなと思いますよ1人暮らしのお部屋 ならね好きな色を使ってもいいですけどね 今度はね自分の居場所がないという シチュエーション例えばね4人家族なのに お部屋の間取りを優先させてこういう コンパクトなソファーしかないこういう 場合ね例えばパパと子供たちが骨に座ると ママの居場所がありませんそれを考慮して 材necessとかビーズクッションまた は1人用の椅子とかがあればいいですけど それもない場合どこに座ればいいか分から なくなっちゃいますよねそれでね ダイニングのチェアに座っているという ママも少なくないと思いますこれはね スペースありきなので仕方ない部分では あるんですけどでもやはりね家族みんなが とりあえずは自分がリラックスできる居 場所が欲しいところ例えば幅の大きな ソファーはスペースの都合上置けないとし ても位置を変えて1人用の椅子なら置く ことができるということもあるのでみんな がね自分の居場所を確保できるよう工夫し ていきたいところですこういうビーズ クッションもいいですよねあとはねヨギボ なんかも人気です何かしら落ち着く空間を 確保するこれがね落ち着いたお部屋にする 大事なポイントの1つかなと思いますよ はいリラックスに大事な座るものが自分と 合っていないというのも落ち着いたお部屋 にならないですね例えばねこのような ロッキングチェア実は僕も以前に衝動買し た経験があるんですよこれゆらゆらして めっちゃ落ち着いてリラックスできそうに 見えたんですねでもねいつも揺れているの もなかなか疲れるんですよあとね背もたれ によしかかると全体的に後ろ体重になり そうするとね顔が上の方を向くじゃない ですかそのままね目をつぶって寝てられる ならいいものの例えばねねテレビを見たい 家族とおしりをしたいスマホを見たいって なったらもう少しね体が起きてないと調子 悪いんですねそういうね使ってみないと 分からないことというのがちょっとね想像 できず買ったはいいけどそんなにね出番が なかったんですよ見た目はねとっても リラックス感があるんですけどねあとね 座るところが低いソファーも合わない人に とっては落ち着いてリラックスできません 足腰への負担が大きくなってしまう可能性 があります結構ねワンちゃんを飼っていて ジャンプしてね飛び乗る時のワンちゃんの 腰の負担をね考えてそれでね低めを選ぶと いう人もいると思うんですよでもね基本は 済む人に合わせてソファーを選びワン チャン用のステップのようなもので対応 するのがいいんじゃないかなと思います はい散らかっているお部屋も落ち着かない ですねこれはもうインテリア云々ではなく ある程度は片付けましょうということなん ですけどそれでもね例えば片付けが苦手な 性格を把握した上で片付けやすいお部屋に していくという発想もあるじゃないですか ゴミ箱をねソファーの横に置いておくとか 掃除がしやすいようソファーの前のマット をなくしてしまうとかアイデアをね色々出 てくると思います見た目が超 スタイリッシュでそして匂いが漏れない ようなゴミ箱を探せばおしゃれな インテリアを崩さずこういうね匂いが出 そうなものをすぐにねポンと捨てることが できそれによってね落ち着いたお部屋に なるならそれはそれで1つの解決策です 片付けが苦手なものを片付けようというの はある意味性格を変えることになるので かなり難しいですよね他にもね例えば デスク周りがすぐにこうなっちゃうような 人は当然ね整理整頓を気にするのが1番 ですけどそれがね難しいなら素直に収納弾 の1つ増やすしかありませんそのための スペースを工夫して増やしたりデスク下に 置けそうなものを探すそれでね8割解決 すればそれはそれで良しですねどの道ね 片付いてないお部屋では落ち着いて過ごし にくいので性格なんかも合わせて片付き やいお部屋に書いていくことが大事かなと 思います今度はね情報量という発想例えば ねこういう細かいものをたくさん飾るのが 好きな人はそれだけ目から入ってくる情報 の量が増えますそれをね処理するのは無 意識なので知らず知らずのうちに頭を使っ ているんですね好きな人はね問題ないと 思いますけど例えばリビングに飾りが多い 奥さんは好きだけど旦那さんはそんなに 好きじゃないこれでは旦那さんは落ち着い て過ごすことができないですね好きな人は ね好きなものが目に入ってくるので特に 問題はないんですよ僕は植物が好きなので 例えばねジャングルのようにもじゃもじゃ になっていても全く気にならないですし むしろね見て癒されていますでも家族で 苦手な人がいたら落ち着いて過ごすことは 難しいですよね僕もね改めて聞いてみよう かなと思いますあとねこういう具体的な 何かというわけじゃなくても情報量が多い お部屋というのはたくさんあると思います こういう場合もね落ち着いた雰囲気には なりにくいですねオープンな棚ばかりにも 関わらず照明をね置いて目立つようになっ ています実際にねこのお部屋に入ったら 結構落ち着かないんじゃないかなと思い ますよなんかそわそわするという感じです 目からの情報はあまり増やさない殺風景と 感じる手前くらいまでシンプルにすること で落ち着いた空間を作ることができるので はないでしょうか今度はね配置の問題特に こういう斜めの置き方は僕はねあまり推奨 しません落ち着いた印象になりにくいから ですね例えばコーナー用のテレビとか壁際 で斜めになっているならそんなにね違和感 は出ないんですけどお部屋の真ん中で斜め にななっているととても不安定な感じが 出るんですよ安定感がないよほどセンス よくまとめられる人なら全体のバランスを 取っていい感じにまとめられると思います けど何も考えずなんとなくで斜めの配置は できるなら避けるようにした方が無難です 感覚的にはね5番の目のように縦横で 合わせていくことで落ち着いた雰囲気に なっていきますはい次は物が多いお部屋 ですねこれをねいつも言ってますけど物が 多いのにおしゃれだなと思うお部屋僕は ほとんど見たことがないように思います物 が多いとね片付いていても片付いてない ように感じますし多い分だけ統一感が出 なくそして圧迫感も感じやすくなってき ます日本の住までは物が多いと収納が足り なくて片付けきれないことも多いですよね こういうねガヤガヤした感じが好きな人も いるのでそれはね全然その人の好みでいい んですけど物が多いということは例えばね なくし物も増えやすいですしつまづいて 転ぶ可能性だって高くなりますし片付けが 間に合わなくて誇りが溜まりやすくなると いうのもあると思います特にコンセント など電気関係は埃が多いと危ないことも あるのでそういうねデメリットになりそう な部分をケアしながらのこういうお部屋と いう感じにしたいところですもし賃貸でね ぼや騒ぎでも起こしてしまったら近隣の人 に大きな迷惑をかけてしまいますからね もはやインテリアだから自分の好きにして いいという発想の枠を超えてしまいますと いうことで好みに走りつつ物はなるべく 増やさず定期的にね断捨離をしていく くらいがいいのではないでしょうか次はね ちょっと具体的なシチュエーションです けどソファーの横にね高い棚があるのも 落ち着いた印象にはなりませんこの写真は ね棚がなぜか斜めてるというのもあるん ですけど落ち着いてねゆったりしたい ソファーの横にもし倒れたら危ないものが あると全く落ち着かないですよねま いわゆる圧迫感というやつです人間の本能 としてねやはり安全が確保されていない 場所ではしっかりとね気を張ってないと いけないという感じになるじゃないですか その状態でねリラックスできるはずがない ですね例えばねこういう位置関係ならいい んですよこれなのね万が一倒れても ソファーの方に向かってこないというのが 資格的に判断できますこれなのね リラックスできると思いますなので高さと 同時に倒れる方向をイメージする特に日本 では地震に対するイメージが強いのでもし 揺れたらどうなるのかという点を考慮して 配置を決めていきたいところですはい ちょっとね切れ目がないのでここで1度 休憩を挟み ますはい一瞬でね休憩終わりですけど今度 は生活感に関して多くの人はね生活感を なくそうとそういう方向でインテリを 考えると思いますけど生活感はね基本的に 大事ですこちらのお部屋とても スタイリッシュにまとまっていて素敵な 雰囲気ですけどそのまま自宅のリビングが これだと意外と落ち着いて過ごしにくいん ですよ綺麗にまとまりすぎているから違う 言い方をすると生活感を感じられないから ですね見た目はめちゃくちゃかっこいい もののこういうお部屋をね床に髪の毛が 落ちているだけでとても気になりますし壁 がね少し汚れていたりするとそれだけで インテリアが台無しになってしまうような そんな錯覚になりますここのね ブランケットのねじれ具合まで気を使う 必要が出てきそうなそんな感じじゃない ですかこれではまるで落ち着くことができ ないですねこの綺麗な状態を維持しなけれ ばいけない自分が汚すわけにはいかない こういう気持ちが強くなり自分のためのお 部屋ではなくお部屋のための自分になって しまいます切れ目のインテリアね作ること は全然いいですし僕もね好きですけど人が 過ごすということは汚れることなので あくまで自分のためのお部屋であること モデルルームではないということを しっかりとね意識しておきたいところです 次はこちらの写真これね何が落ち着かない 原因か分かるでしょうかとてもすっきり まとまっていて植物がリラックス感を出し ていて全くね問題はないように見えますよ ねでもね実際にここのソファーで リラックスして見ると間違いなくテーブル が使いにくいと感じるはずですソファーと テーブルの高さ感があまり良くないですね 特にね腰が悪い人なんかは炒めてしまう 可能性もありますよ見た目のバランスとし てはね悪くないですけどもう少しだけ高め できれば座面と同じくらいの高さは欲しい ところですそうするとソファーに腰かけて いてもテーブルの上のものをね取ったり 置いたりしやすくなると思いますただね 高ければより使いやすさは出ますけど今度 はね邪魔に感じてくるので総合的にはね 座る面と同じくらいの高さにするという 基準でいいかなと思いますこちらなんかも ね見た目はとても素敵ですけど実際はね かなり使いにくいと思いますよかなり腰を 曲げないとテーブルを使えませんモデル ルームのようにデザインだけが目的の テーブルならこれでいいかもしれないです けどスマイの場合をね使うことが大きな 目的なのでやはり高すぎず低すぎずという ところを意識したいところです次はこちら これはね明るすぎですねソファーで リラックスしている時にこんなに照らす 必要はないんじゃないかなと思います両 サイドから高々と照らされるとなんか注目 されてるような気分になり周囲が結構気に なっちゃいますねこういう明かりがあるの はね僕も大賛成なんですけど電球をねもう 少し暗めのものを合わせたいところです そうすればねちょうど落ち着いた雰囲気の いいソファー周りになると思います反対に ね暗すぎるお部屋も落ち着かない感じに なります例えばこういう感じこのお部屋を ね黒が多いことで光を吸収しちゃうんです よ明りが足りないというのと同時に光が 拡散できないのでどうしてもね暗くなって しまい不安な気持ちを増長させてしまい ます僕の場合はね比較的暗めのお部屋が 好きなんですけど黒ばかりで暗めのお部屋 と明るい家具が多い中での暗めのお部屋 って印象がねまるで違うんですね暗いと いうのがね不安に繋がるようなお部屋だと 落ち着いた雰囲気にならないので心地よい 暗さかどうかという線引で明るさを調整 するといいかなと思いますこちらをね 殺風景な印象が強いお部屋ですねシンプル と殺風景これをね似てひなるものと心に とめておきたいところですただねその ラインは人の感覚によるので自分の住いが 殺風景かどうかではなく 自分が殺風景と感じるかどうかこのライン が重要になりますなので他人が決めること じゃないんですね僕の前はねこれだと 殺風景に見えます白が多いというのと単色 のカーペットソファーもほぼほぼ白壁にも 何も飾っていなく空地でテレビ周りには 動きがありますけどその横や上は何もない 空間ですよねただ本来はねこの状態から 少しずつ足していく方がまとめやすさは あるんですよ減らすよりも増やしていく方 が無駄もないですし程よいラインも見え やすくなります僕もそうですけど白が好き な人は殺風景にならないよう気をつけた方 がいいですよちょっとした小物を飾るなど してシンプルという状態をね維持するよう にするのがおすめです今度はね贅沢な悩み 広すぎるというものですねこんなにガラン としていると落ち着いて過ごしにくくなり ます人はママのお腹の中の心地いい感覚を 本のとして覚えているのであんまりね広 すぎるとそわそわしちゃうことも多くなり がち特にね日本の住まは基本的には狭いの で海外のような広い住まは逆にね済み にくい可能性がありますこれねソファーに 座ってテレビ見えないですよそれこそね 80型とか腸がつくほど大きなテレビにし ないとこの距離感ではねちょっと難しいか なと思います例えばこんな感じで広い時は テレビ台を高くするあとはアクセント クロスや天井を白じゃない色にし程よく 囲まれ感を出すようにすると広さによる デメリットを解消することができますよ そんな悩み持ってみたいものですねではで はこれが最後かなこちらをねなんとなく AIで作ったっぽいお部屋ですけど仮に僕 がこのお部屋にお邪魔したらきっとね ものすごくプレッシャーを感じると思い ますきっとねコーヒーとかお茶菓子を出し てもらえますよねもしこぼしちゃったら どうしようという気持ちにならない でしょうか白が多いお部屋や綺麗にまとめ られたお部屋は物をこぼすことが許され ないという暗黙のルールがある感覚になり その分体は緊張した状態が続きやすいです ね別にね白じゃなくてもお邪魔した先で コーヒーをこぼすわけにはいかないですよ でもね白はこぼしちゃったら目立ちやすい ですし洗ってもね落ちない可能性もあるの でそういうプレッシャーが大きいんですね これはね自分の住までも同じ感覚になるの で例えばねダイニングで飲食するように するとかなるべく汚しちゃいけないという プレッシャーを感じにくい一工夫があると いいんじゃないかなと思いますというわけ で15個の落ち着かない原因を紹介しまし たあなたは何個当てはまっていたでしょう かおしゃれなインテリアと暮らしやすさ 生活感っていうのは表裏一体なところもね ありますけど少なくともねモデルルームで はないのでまずは落ち着いてリラックス できることが最優先ですよねまた何度か 言いましたけど人が暮らすということは 汚れや劣化につがるのでそこにね過剰に 意識を持っていく必要はないんじゃないか なと思いますよ暮らしてるんだから汚れて いくのが当たり前こういう意識を持つと 緊張感があって落ち着かないリビングも 結構ねリラックスできる雰囲気に見えて くるのではないでしょうかそれでは最後 までご視聴ありがとうございましたまた 次回お会いしましょうバイバイ

なぜかお部屋が落ち着いてリラックスできる雰囲気にならないんだよなぁ…

そう感じてはいませんか?

もしかしたらコレが原因かも…

今回は落ち着かない雰囲気になりやすいお部屋の特徴を15個紹介!

あなたは当てはまってませんか?

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【目次】
00:00 今回のテーマ
00:45 落ち着かないお部屋の原因 その1
11:19 落ち着かないお部屋の原因 その2
18:15 まとめ

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