【ルームツアー】圧巻の美しさを誇るホテルライクなお家/ラグジュアリーで高級感ある海外インテリア/洗練されたモノトーンリビング/生活感の無い非日常な暮らし/人気の一戸建ての部屋づくり/新潟県の注文住宅

[音楽] こんにちはアカ総研の伏せです滝沢です 今回は圧巻の美しさを誇るホテルライクな お家をご紹介させていただきますホテル ライクの人気じゃないですか今にホテル ライクの家にしてくださいという注文が 多くてですね今回はそんなホテルライクの 中でもですね非常にラグジュアリー感の あるそんな内装になってるかと思います 結構ホテルライクって言って動画とか見て てもちょっと中途半端あそうなんですよな も多い気がしますけどねはいなんかホテル ライクってなんかただ関節照明使ってあれ ばいいとかそういう風に思ってる建築家の 方も結構いるような気がしてもうこの家は もうそんなところじゃないそんなレベル じゃないんですからあのもう中入ったら もうびっくりしますよはいめっちゃいい じゃないですかはいめちゃくちゃいいです よやっぱ友達とか呼ぶじゃないですか せっかく家作ったらそん時にうわ何これ めっちゃすげえみたいに思ってほしいです もんねはいそうですねあのそんなあの腰を 抜かすポイントがものすごいたくさんこの 家はございますんでもう玄関から超 びっくりしますんではい今回滝沢さんが コーディネートしたんですかそうですね コーディネートさせていただきましたおせ さんがお友が連れてきた時に驚かれるよう なコーディネートとかゴージャスにするっ てのは心がけてるやっぱりそこははい とても心がけてるところで誰が見てもこう あ驚くようなそんなポイントがあるといい なと思いながらいつもコーディネートして います動画見てても割と参考なりづらいの もあるんで具体的なことも今日教えて 欲しいですけどね分かりました今日は単純 にこんな家どうですかじゃなくてもう 掘り下げてラグジュアリなお家ホテル ライクなち作るにはこうした方がいいです よっていうのを全部お伝えさせていただき ますもうホテルライクの家作りたいしの 教科書みたいな感じになればいいですねあ そうですねホテルライクと検索しても多分 ピンとくるホテルライクのお家ないんじゃ ないかなと思ってラグジュアリーな海外風 のお家になってますちょっと教えて くださいこちらのお家は施工面積が 43.2坪の家族4人としては結構大きめ のサイズのお家になってます旦那様と奥様 で小さいお子様が2人いらっしゃるご家庭 になっております場所は新潟県の上一市に 建築させていただきましたま結構ここ海が 近いんですよ直線距離で数100mぐらい なので結構こう円外っていうものがあって ですね車が錆びちゃったりとか自転車が 錆びちゃったりとかそういうことがあるの でガレージこちらを作ってくださいという ご要望だったんですね稲葉さんのガレージ になってます100人乗って大丈夫のやつ ですかあそうですね100人乗って大丈夫 のやつですねはいこちらに車2台と雪ぐな んで冬用のタイヤだったりとか自転車とか そういったものをしまえるそれが錆び づらいという形になってます中は結構広く なってましてこちらに車を駐車して いただいてこちらの出入口から玄関の方に すぐ行けるような形になってますねお こっちから行けばじゃあ雨の日とかもそう ですねあまり雨に濡れることなくですねシ とこう玄関の方に行けるようなそういった ような暮らしやすさとかも考えて設計させ ていただきました海が近いとこういう対策 もあるんですねそうですね海が近くて自転 車とかすぐ錆びちゃうと出費も重んで しまうのでこういった提案とかもさせて いただいておりますでもこっち2台とここ ら辺も結構駐車できそうすねはいそうです ねこちらも車3台ぐらい置くことができ まして来客であったりとかゲストルームも ございますんでゲストの方も来られるお家 なのかなと思います友達いっぱい来ても 大外映画のようなホームパーティ楽しめ ちゃうんでいいなお庭もですねリビング から出れるんですけどお庭に出てても近所 の方からあまり目線が気にならないような そんなお庭になっているんでテラスでこう お食事楽しんだりとか子様とこう プライベートな時間を楽しんだりとか そんなことができるような提案をさせて いただきましたこんな素敵なお家から こんな建物からちょっとおしゃれなコップ で冷たいに飲み物とか飲みながらここで 子供とフールとかしたら最高じゃないです かああ優雅ですねめちゃくちゃもう クオリティオブライフみたいなはいそんな 感じかなと思いますはいういう意味です かこちらのお家の外観のデザインなんです がベースはこちらのお客様がホワイトと よりもちょっとこう中間色が好きな方だっ たのでベースがアイボリーまベジのような 色味で手前にブレーのアクセントを入れ させていただいてます結構遠くから見ても ですねあのすごく柔らかい中間色のお色で 上品なたまになっていて結構工事とかして ても今撮影中とかも結構いろんな人から こう見られちゃうようなそそんなかっこ いいちになってるかなと思います氷り沿い ですけど中あんま見えないですよねそう ですね玄関もこの両サイドからアプローチ するような形になってるのでこう玄関ドア 開けててもですね全然この道路から全く 見えないそういった設計になってます結構 ふいても中は外から見られない後ほど中ご 説明させていただきますが中はもう ものすごい開放的な感じになってますが外 から見ると道路から見てもちょっと いろんな方向から見てもあんまり何も見え なくて吹き抜けのちょっとおしゃれなだけ が見えてるようなそんなこの家なんだろう みたいなちょっとそんな雰囲気にしました こっちからも入れるんですね日々こう仕事 から帰ってきたりとかそういった時は ガレージに車を止めてすぐガレージの後ろ から出入りするとお客様とかここに車を 止めてこちら側から入っていく とどうぞえめっちゃ広くないすかこれどう いうことすかまず玄関入ったらすぐ前に ですねテラスがあってその奥にダイニング スペースがあってすごくこう奥行きがある ような感じになってますえなんか左手も ずっと抜けてませんあ左手はこういう鏡 ですね全身鏡があって足元から天井まで 全部鏡になっていてなおかつこのお ちょっと天井が普通の家より30cm高い んですね2m70cmの天井があってそれ で全部上まで鏡があるんでものすごく 広がり感がありますああれ鏡なんですねあ そうなんです部屋ではなくて鏡になってる のでちょっと映ってみてもらっていいです かじゃこんな形で全身映すことができます すごい抜け感感じますねそうですね正直 こちらのお家非常に中広々してるんですが 玄関自体は実はそんなにものすごい広い わけではないんですよなんで左手に全身鏡 を置いて前を抜いて抜いた先にテラスと ダイニングを作ることですごく奥行きが 感じられるようになってますもう テクニックでできるんですねそうですね そこは設計のテクニックで資格的な ちょっと空間を同じタイミングでいろんな 空間を見せるようなそんな設計にななって ますでこちらで靴脱いでいただいて シューズクロークがございましてたくさん 可動棚でものすごい靴を入れることができ ますでこちら側も収納がございまして こちら側はコートだったりとかかけられる ような形になってまして靴を脱いでこちら でコートを脱いでいただくとそういった 同線になってますじさん来てもまずコート を預かりしますみたいな感じですねそう ですねこちらでコートを預かりしますて すぐかけてでこの素敵なタルを横目に リリングに入っていくとそんな素敵な同線 になってますおおでこちらの玄関から ちょっと見えづらい位置にこちらにお 手洗いがございますこちらのお手洗いの扉 も2700のハイドアになってますので 非常にゴージャスな扉になってますで こちらのトイレの方もずっと代理席を敷い ておりましてタンクレストイレでこう 色合いを下の代理席と合わせて壁紙貼って おりますので非常に上品なあのトイレに なっております [音楽] おおなんちまず広くないですかそうですね とっても広く見えるLDKだと思います こちらのLDKは約23畳ほどございまし て広さだけではなくてですねいろんな工夫 で広く見えるようになってます天井卓が 先ほどお話したみたいにこちらのうち一般 的に日本の木造住宅だと2400mmって いうのが高さとして多いと思うんですけど こちらのちは2700mmの高さがござい ますこちらで2000700の高さが ございますなのでドアだったりもですね 全て2700の開口になってますんで非常 に広く見えますていうのと南面にこのよう な大きい窓がこう4つございましてこちら からとっても柔らかい光が降り注いでき ますので非常にキラキラしたようなそんな イメージのLDKになってますあさっき 見えたやつですね玄関からこれそうですね 道からこの正面丸見えなんですけど非常に このお家を象徴してると言いますか キラキラした素敵な照明になってますいや これ遊びに来たらえ何これなりますけどね そうなんですよ遊びに来たらまず玄関で腰 を抜かしてでリビングに来たらもう1回腰 を抜かすという2度腰を抜かすお家になっ てますやっぱこの空間の洗練さとか美しさ がポイントな気がするんですけどどういう 素材とかどういう糸とか教えてもらって いいですか素材としては床もタイルで全面 先ほど玄関からですねずっとトイレからま LDKまで同じタイルで貼っておりますも この色味ももちょっとアイボリというか ベジの入った真っ白ではない色なんです けどこれとこちらのキッチンとカップ ボードのこちらも大理石長でおふふ揃って これがいいっていうので一致したポイント になりますこの面材ですねちなみに メイカーとかありますかあこちらの床の タイルは名古屋セラミックスのセラミック マーブルになります600角のタイルです ね大番のタイルになりますあえて同じ タイルを貼らせていただいてきちんとメジ ももちろん揃っているのでメジっていうの はこのここですねこのタイズ1枚1枚の 繋がってるところのメジが床と壁とつげて いるので非常に綺麗に仕上がってると思い ます実はですね外のタイルも600角なん ですなのでそこも合わせてるのでずっと こう外から繋がって綺麗に揃ってることも 広く見えるポイントの1つになりますええ 普通にやったら合わないもんですかこれは そうですね合わせようと思わないと合わ ないと思 偽物ってことですかそういうのが合って ないとそうですねポイントだと思います やっぱ美しいを作ろうと思ってこういう線 を合わせるってのは大事なんですかそう ですねそういった細かいデティールを 揃えるというかそこまで細部にこだわって 作ることがポイントかなと思い ますオリジナルのキッチンになってまして こだわりポイントがたくさんございます フロートタイプと言うんですがキッチンが 中に浮いてるようなデザインなんで非常に 上品でスタイリッシュに見えるような そんなキッチンになってます確かにここに まどことは言わないけどっとメーカーの キッチンがポンと出たらちゃいますみそう なんです我々そこ一番こだわってるところ でやっぱり今のお家ってLDKって一体の 空間になってるじゃないですか昔みたいに 台所みたいな形になってないので玄関から ですねリビングに来た時にやっぱ1番最初 に見えるものってのがこのキッチンなん ですよねそのキッチンをこういった床剤と 揃えたりとかですねスタイリッシュに 見せるっていうのはこのオリジナル キッチンしかできないところなのでこちら に普通のメーカー製のキッチンが入って くるとやっぱりだいぶデザインがぼやける まそんな形になっちゃうかなと思います めちゃめちゃかっこいいですねあ ありがとうございますプラスこの オリジナルキッチンなんですがこの後ろも オリジナルのカップボードになってます何 が違うかって言うとちょっとこう遊び心が あるようなデザインメーカーさんにはない ようなちょっとこう段が違うデザインに なってたりとか非常に幅も広いですで プラス説照明を入れると玄関からリビング に入ってきた時にこのキッチンカプオード がバーンと見えるので非常にこの家は違う ぞとそんな形で見えるかなと思いますここ あえて下げてるものをそういう空間を作る ためにやってですかあま結構こう建築では ですね空間ごとに天井の高さを変えて空間 を仕切るとリビングとキッチンは繋がっ てるけど天井の高さを変えて空間をし切 るっていうのよくやる方法なんですけど このキッチンとダイニングのゾーンだけ 少し天井下げることでここはまお食事を するところですよっていうそういった意識 にするっていのもそうですし先ほどお話し たみたいにここのお家が天井が2700 高いんですよで日本のメーカーって やっぱり2400に対応してることが多く て単純に2400の一般的なタイプの レンジフードを置くとここの距離が出 ちゃってうまく換気されないってのがある んでここの天井を下げてレンジフードの 位置も適正な高さにしてただ天井下げる だけではなくて関節照明を入れてちょっと 雰囲気も作るというそうそういった デメリットと言いますか弱点をプラスの ものに変えていったようなそんな提案に なります普通にそこだけガコンと下げてて も普通になっちゃうけどそれをデザインに しちゃったわけですねそうですね ダイニングテーブルは今こちらお客様のお 引き渡し前になりますんで置いてないです けどこちらの場所にダイニングテーブルが 来ますすごいいいですよこちらの景色が ここでお食事したら普通の 言ますねこれそうなんですよ朝もね たくさん光が入ってきますしおやつ食べ てる時とかもここ子供が遊んでてここで ちょっとコーヒー飲んだたらもう最高に 幸せな気分になるかなと思いますでこちら のお家なんですがあの先ほど話したみたい にホテルライクラグジリーっていうそう いう世界観で作りたいと思ったのでこの 冷蔵庫だったりとかを隠すような石鹸に なってますリビングから全然見えない位置 に冷蔵庫が来るような形になってますあ この正面ですかそうなんですこちら正面に 来るので例えば食材だったりとか飲み物を 取る時に冷蔵庫バッて開けたらリビング から全部見えたらちょっと生活感出て しまうじゃないですかこういう風なところ に冷蔵庫入れておけばま冷蔵庫ちょっと 散らかっちゃう時もあるじゃないですか そういう時も全然見えないですし食品 なんかをここに並べてても全然生活感が表 に出てこないんでそういった工夫させて いただいてます確かにトマ切れて飲み物 出す終わった時に冷蔵庫に納豆とか めっちゃ入ってたりはいはいはいしたら ちょっとねま気持ちいいんですけどそう ですねま普通納豆はね食べるんで納豆も卵 も食べるんですけどやっぱりお友達来た時 はやっぱ綺麗にね過ごしたいじゃないです かなんでこういったところに隠してこう いった時間を楽しむといった石鹸になって ますでこちらが洗面脱室になります洗面も こちら弊社のオリジナルの洗面になって おりましてこの天板を先ほどのキッチンと 同じクォーツで揃えてありますで色はま 清潔感が出るように白でまとめているん ですけどこの白ちょっと表面のタイプにさ せていただきました扉のカラーと揃いてる 形ですねで収納としてはま引き出しと開き 扉で結構たっぷりこちらにも入るんです けどさらにここにも収納がございますなの でご家族4人で使うものって皆さん違う じゃないですかそれぞれ化粧品だったり発 量だったり皆さんバラバラだと思うんです けどたくさんものがしまえるので十分な 容量ののになってると思いますこちらの 洗面脱室の隣がお風呂になってますこちら のお風呂もリビングの大理席と合わせて ちょっとベージの雰囲気のお風呂になって ますで床がこのお風呂もタイルになって ます ねこの映がまたいいじゃないですかそうな んですあのこのキッチンでお料理してる時 のこのリビングが目の前にあ るっていうのもそうなんですがこの鉄骨 階段上に駆け上がっていくようなこの キッチンで料理してる時すごく明るいに なれるキッチンかなと思いますでこちらの お家なんですがこのリビングのこの隣の 部屋ですねこのロールカーテンで仕切って あるんですがこちらがゲストルームになっ てますでゲストルームは畳みがいいという ことでこのお家の空間を邪魔しないような 畳を敷かせていただいてゲストルームを 作りましたなんかこの空間の畳みっていう と浮くていうか質あるってかかっちゃうか なと思ったんですけどなそんな感じもなら ずに素敵なコーディネートですねはいそう ですね畳の色を考えて違和感のないような もので揃えていますあとはどうしても畳み て言うとこれは小上がりになってるんです けどここの部分これには木で木の素材なん ですけれどもこういった部分がどうしても 出てくるんですよね畳み寄せって言って こういった畳みとま壁を見切ってる部分で あるとかどしてもこういった部分は素材感 が出てきちゃうんですけど一般的なまお客 様とかこういったところって気にされない と思うんですよ何が使われてるかっていう のは特に気にして過ごしたこと多分皆さん 家作りしないとないと思うんですけどなの でこういった部分がこう違和感のないよう にカラーを統一するっていうのが コーディネーターのまちょっと腕の見所的 なはいポイントでもあるかなと思いますえ 普通に考えずにやったらどうなるんですか ここは木の素材の色そのまんまになるので このうちは塗装をかけて色がま統一感の あるような色味に変えていますだから浮か ないってなってるわけですねそうですね 全体的なバランス見て浮かないようにはい 考えていますここはテレビを置くような 場所なんですけどフロアタイル貼ってある んですけどここはあえて黒くしてちょっと 引き締めてるところになりますで関節照明 も入れてゲストの方が過ごされる場所に なるのでここが完成照明じゃなくてただの ダウンライトと完成照明とだとやっぱり ちょっと雰囲気が変わると思うので完成 照明を入れて雰囲気よくさせていただき ましたここでお客さんが寝るんですか こちらに収納もございます こちらに布団だったりとか入れられるよう な形になってますねここにじゃあ招待して 寝ていってもいいよってことですかホーム パーティーとかされるみたいでホーム パーティーしたらそのままもう寝てって いいよみたいなこんなとこで寝れたらね もう普通のホテルだったら何するホテルな んだみたいなそんな素敵なお家でゲストは 泊まれるということですね週末ちょっと 飲みすぎてもいいすねま僕なんて飲むと すぐ潰れちゃうのでビングで飲んですぐ もうここにヘッドスライディングするよう な感はい寝れるような形ですねでここめて たらあんま恥ずかしくないですもこういう 風にカーテンで仕切ることができるので ゲストの方がこちらで着替えだったりとか しても別にそちらの方から見えないので ゲストの方のプライベートも保てるという 形になってますここなら結構お休めそう そうですね本当にゆっくりしかも全巻空調 なのでここエアコンとかもなくて無風なの にポカポカなんですよ寒いかなんないです ねあならないんですよちょっと友達日 泊まった時エアコン気使えますよねそう ですねエアコン友達はつけていいのかとか なんか電気気にしてるのかとか考えちゃい ますけどこちのお家の方が全部管理してる のでもうポカポカの家でそのまま寝て いただければと思いますおそに断熱とかも いいですかあこちらのお家の断熱性UHは 0.47という形になってましてで トリプル10差しだったりが入ってたりと か全巻空調が入ってるので非常に高熱費も 安く温かいおになって ますこの階段も色々こだわっておりまして 階段の入口にあるこの針ですねこちらも 普通木造住宅だとこの張って木の模様と 言いますか構造剤そのまま表すこともあり ますけどちょっとこのおうの雰囲気的に ここをちょっとこう鉄骨の柱が走ってる ような感じに見せた方がこの雰囲気に合う かなと思いましたんでこちらの針は柱に ですねちょっとシートを被せております 鉄骨の針のように見えるような形になって ます確かにそこに柱がドーンと柱っていう の見えたらはいちょっと雰囲気変わります よね先ほど滝沢も和室で言ったみたいに このちょっと木が見えるとこっていうのは あえて作らないようにデザインしてますの でここもやっぱり構造剤そのまま出し ちゃうとですねだいぶこうデザインが チグハグになっちゃうのでその辺りは ちょっと工夫して作らせていただきました この鉄骨階段非常に開放的な鉄骨階段なん ですがま階段なんですけどこうデザインの 一部になってるような階段になってますで 階段の途中にこういうちょっとこじれた こうガラスの棚がございましてやっぱり この階段途中に作るっていういい雰囲気を 出してるかなと思います ガラスの手すり吹抜けに入れてありますん であのちょっと慣れないとびっくりし ちゃうかもしれませんがガラスになって いることでリビングから見た時に非常に 解放的に見えたりとか今私が立って2階の ホールにいる時も非常に解放的な雰囲気に なってますね2階のホールなんですが南側 だったりとか西側も大きな窓がついてます んで朝起きてきたですねもう一瞬でここで 目覚めちゃうようなそんな光の入り方が する王になってますこの景色が朝起きたら ま今ちょっと夕方ですけど朝起きると すごく明るい2階の廊下になって ますこの1番手前のお部屋がまず余上半の 子供部屋になってますオープンの クローゼットがあったりとかこちらに机を 置いていただくようなそういった設計に なってます同じ大きさのお部屋がもう1つ こちら側にございますまこちらはですね 広く見えるようにあえてこう扉とかはつけ ないでお客様の方でですねお住まいになっ たらこうカラーボックスを下に置いたり こうかけたりまそれまたお子さん大きく なってきたらまたちょっと変わってくると 思うんですけどそういう風な形で生活の 変化に合わせて収納できるような形になっ てます制服とかすぐこうパッとかけれた方 が良かったりするのでやっぱり クローゼットだと面倒くさくてその辺こう ちょっと投げちゃったみたいなこともある かなと思うんでまこんなったも使いやすい と思い ますで次に寝室ですねこちらの寝室の こだわりなんですがクローゼットをてこの ブロンズガラスにさせていただきました 普通このクローゼットの扉ってこの家だっ たら白とかの扉が来ると思うんですけど そうするともう壁みたいな感じになっ ちゃって結構狭く感じるんですよなんです けどこの半透明のブロンズガラスになって ますすごくこう部屋に奥行き感が出ます これめっちゃ憧れるやつですちょっと アパレルショットみたいな服のしまい方に なるんですが非常に寝室にいても広がり感 感じることできますしまやっぱりこの扉が あるだけでなんかすごくおしゃれな空間に 見えますねこちらはあの3話カンパニーは クアドロスリムという冊子になりますこれ いい使いどすねそうですねなかなかあの 多分こういう使い方ってないかと思うん ですけどクローゼットとかで我々使わせて いただいてこうちょっと寝室ちょっと 広がり感欲しい時とかこういう風に提案さ せていただいてます収納もかっこいいです ねあこちらは南海プライウートの商品に なります3面収納ができるようになってる のでこの場合は角棚にしてまバックとか 帽子とかもしまえるようになってます こちらはシャツとかワンピースとかじゃ ないコートとかじゃないものですねを2段 にかけれるようなあとこちらの収納って 本当はちょっと異りな形になってるんです けどここにあの全巻空調のダクトが通っ てるんですけどそのダクトスペースって 感じさせないようなそういった作りになっ てるかなと思いますはい本当だったら変な デッドスペースができちゃうんそうなん ですよなんですけどこういう収納の配置の 仕方だったりとかこの縦の入れ方によって 全然こうデッドスペースって感じがしない ような作りになってますね広く見えますし 非常に服とかも選びやすいですしアパレル ショップのようなそういった雰囲気の寝室 になりますね服とか海外があるというか 新しいものを買ってここにコレクションし ながら整理トできるんでそうですね衣替え とかする時も非常に楽しくなりますねこの 寝室から収納してある服がどう見えるかと かも考えながら非常に楽しくなるかなと 思い [音楽] ますでこちらの寝室の隣にランドリー ルームがございますこちらのお部屋も ポカポカになりますのでお洋服とかも ちゃんと乾きますし寝室のすぐ近くにこう いった洗濯質がございます外干さなくて いいんすねそうですねやっぱり最近はあの 花粉症の方だったりとか多いですし基本的 には外で干すという提案はしないんです けど寝室の近くにだとさっきのオークン クロズとも近いんで非常に使い勝手いいか なと思いますで最後に2階のお手洗いです ねこのお家の雰囲気に合うようにただ ちょっとここはお客様も遊んだ感じの 色使いになってるかなと思います家族だけ しか使わないので2階にもちゃんとお 手洗い家族だけしか使わないとも思うん ですけど2階にもお手洗いござい ますこの家招待されてきたらびっくりし ますね玄関も非常にびっくりしてしまう ような玄関なんですけど中に入るとこう リビングもキッチンもすごくですね ラグジュアリーな楽しい作りになってるか なと思います結構このお家お庭がすごく 広いのでこう雑草のテイルとかも結構大変 ということで人工芝全面に引いてあります この手前のテラスはですねお食事をこう 楽しんでいただけるようなまそんな スペースになってまして人工芝でお子様も こう安全に遊べるような形になってます なんでこのお庭から見るとこのフェンスっ ていうのが結構目線が隠れるぐらいな高さ になってるので道からですねこう視線を 感じることもなくプライベートな空間 楽しめるかなと思い ますでもこういうおでめちゃくちゃそれ 憧れるんですけど限られた選ばれた人しか 出られないんじゃないかなってはいはい はいだからちょっと動画見てても参考に ならないかなっていうのも思うともあるん ですけどねうん我々こういった ラグジュアリーなホテルライクなお家の 設計コーディネート得意としてましてこう いったオリジナルのキッチンとかカップ ボードとかっていうのをリーズナブルにお 客様に提供できるように企業努力させて いただいたりとかこういったお家が好きな 方にリーズナブルにお家を買って いただけるような標準仕を揃えていたりと かキッチンとかカップ道オリジナルで作る ことによってコストダウンしたりとかそう いったことをお客様に提案させていたい てるので大体皆さん来ていただいて ちょっと資金計画とかさせていただけると え思ったより安いんだけどって本当に皆 さん言うんで1回ちょっと来てくださいお なかなかねこれちょっと見積もるの怖い なって感じがするんすけどねあそうなん ですよ私たち買えないと思うんで迷惑に なるかもしれないんですけどとか私に言っ てくださる方いらっしゃるんですけど そんなこと全然思わなくていいんで ものすごくコスパのいいお家になってる はずなので1回話聞いてみたいですねあ 是非お願いしますそれはでも手範囲の エリアの方限定ですよねあそうですね新潟 県上一市という場所に事務所があるんです がそこから車を使って約1時間程度で 行ける場所が施工範囲になってますんでま ちょっとそれよりも遠い方はですねご相談 いただいた上で建築の相談をさせて いただければと思います詳細を知りたい方 はですね概要欄のホームページから見て いただけれと思いますこちらはお客様のお 家なのでもう引き渡ししまうんですがこう いった我々のラグジュアリーなお家見たい という方はホームページのモデルハウスの 予約ページから是非予約いただければと 思います最後までご視聴いただき ありがとうございました

今回のお家は「美しすぎるホテルライクなお家」

★クーディホームの公式サイトはこちら
https://cudiehome.jp

☆紹介したお家のスペック
延床面積43.2坪
Ua値0.47(W/㎡k)
耐震等級3

◇目次
00:00​​ 【ルームツアースタート】
00:24【テーマ】美しすぎるホテルライクなお家
02:04【外観】塩害対策もバッチリ
05:16【玄関】全身鏡で広く見える
07:26【LDK】細かいディテールを揃えている
10:15【キッチン】オリジナルキッチンを採用
14:11【水回り】収納たくさんの洗面台
15:12【客間】お客様も泊まれるスペース
20:33【子供部屋】収納は扉なし
21:19【寝室】高級感のあるWIC
23:23【ランドリー】洗濯物がよく乾く
24:07【庭】プライベートな空間を楽しめる
24:53【最後に】次回もお楽しみに

◇会社情報
社 名:株式会社アスカ創建
所在地:新潟県上越市上源入637
電 話:025-520-7575
代表取締役:布施勝彦

【業者登録】
建設業許可 新潟県知事許可(般-3)第27155号
新潟県知事登録(2)第5149号
一般社団法人日本公正技術者協会