【ルームツアー/後編】フルリノベのリビングにひろがる、造作の棚とデザイナーズ家具|88平米 3人暮らし

えアクタス福岡店の店長します泉と申し ますよろしくお願いしますよろしくお願い します今回は初のyoubeとしては初の みなんですけどルームツアーの全後編の 後編って形でリビングとはいあとベッド ルームですかねご紹介いただきたいと思い ますいいんですかいこちらこそよろしくお 願いしますこの部屋のこだわりとか聞いて もいいですかはいえっと部屋のこだわりと 言いますか最初はねなんかそのの アパルトマンとかヨークのロフトを イメージしたちょっとこうあのま イノベーションをするっていうのは きっかけでしたうんはいでそこからまもう ここに積み出して大体20年近くなるん ですけどま色々ライフスタイルの変化に よってま物が増えたりとか元々は2DKあ 4l4DKと4LDKの間取りだったん ですけど当時はまだあの妻と2人だったん でこう広くこうワンフロアーをこう広く 見せたいっていう感じがあってま部屋を 作っていったっていう感じでしょうか早速 なんですけどはいリビングの空間ご紹介し ていだいてもよろしいでしょうかはいはい そうですねあのヤブ線のソファーがあっ たりヤコブ線のヴィンテージのテーブルが あったりま物がこの空間にしちゃ多いかな と思い感じもあるんですけどそれぞれの 場所でこうま座ったりあの靴おいだり本 読んだりような感じでしょうこれも20年 選手なんですけどヤコブ線のこのソファ いつか欲しいな当時の決め手はこの何 でしょうやっぱり3300っていうこ スチールフレームこれ回ってるんですけど ま造形備がすごくきいなんですよねで クッションはちょっと売れたんで固めなん ですけどなんかこうこれあの掛け心地と いうよりは当時はこう造形うん日に引かれ てあの購入したソファーだと思いますで ただこうなんだろうこのまま置いちゃうと なんかソファープロダクト感が強いから ちょっとこうアフリカのベルベル族のこう あのまラグ的なこうカバーをしたりとかま こういうトグッドのラウンジにもこう インドのこう差し込みみたいなものをこう ちょこっとと置くとかうんこういうPKに もこうカンタのちょっとまま青森のボロ っぽいものをこうかけるとかでモダンな ものあえてモになりすぎずにこう使うって いう感じでしょうかまテーブルはケア ホルムのPK61という石のテーブルでこ スクエアでまあのま直線的なデザインなん ですけどこの床の黒い感じとこのあえて 黒い石を通し合わせて買ったような気はし ますね黒でも例えば質感が変わるとこう 見え方変わると思うんですよで真っ黒じゃ などっちかっこう色的な感じがあるんで なんか無意識的になんかそういったものを チョイスしてるような気はしますね照明は ヤコブ線の照明ですねまこれもどっちか 手元灯でこう照らす感じなんでま以前は ちょっと娘がこうギターしたこう手元を 手元照らすような照明はいとして掴んで ましたねはいでこの辺もこうポイントでま つけないんですけどね こうとここだけこううん 作品がよりギアルに見えたりしますしこれ もなんかブラケットて結構ハードル高いと 思うんですよあの賃貸だとまずつけれない ですしで分場の新築の時とかあとはね リノベーションする時とかにま計画段階で 入れないとなかなかこういう壁にこ 埋め込み式のものって難しいと思んです けどこれはジャスパーモリソンがデザイン したオライトっていうあの的新しいなんで 結構シンプルじゃないですかだからここに なんかこう象徴的なものを持ってくるより もどうしてもこう引いてリビングを見るの でこうあえて シンプルなデザインなデザインのものを 選びましたでえっとこれが釣行 にこ釣行できるようなタイプでLEDなん ですけど今LEDって結構埋め込み型の ものが多いから数年でダメになっちゃう ケースもやっぱりあるんですよねでこれは まあのブラケットにしては画期的でLED を交換できるいサステナブルな観点の デザインのあのものでもあるのかなと思っ てこれにチョイスしてます今までの スペーサーといろんなところにこうあの 配置あのアートとか写真を配置したと思い ですここのスペースにはま妻からここは1 点だけにしてよねいうなあの話もあって ここはもう1点だけしかその時々あの好き なものを飾るというスペースにしています まこれはあのイギリスのジェミホークス ワースっていう写真かねまアナログのあの きしたあのま普通の写真ですね冒頭に話し たようなアパルトマンとかニクロフトって なんか有メジとこう天井まで高い本がなっ てでこう暖炉があるようなイメージがあっ たんでそういったもの空間に作りたいなと 思ってあのデザインして作ってもらったん ですけどま当時はま今はね分場の住宅でも エタノール暖炉とかを組み込みできます けど当時はそういうことできなかったんで まなんとなくこうブリックを貼って白い ペイントして暖炉っぽく見せてスペースと しては無駄なスペースになるかもしれませ んけど白を残しながらモルタルであげて 空間をちょっと作ったって感じででと1番 最初はま本棚作ってここはあのこの感じ だったんですよでただあのやっぱどうして も本て増えちゃうじゃないですかはいあの なのでここをこう切り抜いて中にも本を こうあのしまえるようなスペースを作って ハンギングでこう開けこれはま防衛門線 っていうデザイナーのハンティングチアと いうラウンジチアですね最初僕も岩あった んですけどまあのこういう感じでゆっくり とにこうはまっちゃうとこのぬ側がこう体 にやっぱりこうフィットしてくるんですよ でぬがゆこうちょっとこう水染みとかって いうのはどうしてもつけやすいんですけど まそれもこう経年変化でまあの味になると 思うので僕はそこはあんまりこう気にし ないようにしてるので使っていくうちに こう自分 のまあなんか自宅のこうカラーが出れば いいかなというな感じですね はいこの空間はどういった空間なんですか ここは何でしょうねなんとなくここ電 マークのサイドボードがあってここにこう まお正月とか日頃なんかあの特別な日とか にこうちょっとしたあのサカ物とかの器を こう集略してるようなスペースなのでで やっぱ当時のものもやっこれもそうです けど作りがいいんですよね普通こういう扉 の裏ってま普通ないと思うんですよでこれ もしっかりと貼ってます しでこういうのがあってこれこれはまあ フランスのま知り合いの地人のビンテージ ショップで買ったなんかフランスの両家 から出てきたって言ったんですけどま30 年代のカウンターでなんかこ多くのこう口 た感じが良くないですかめちゃくちゃいい ですねねなんかこう新しいものもそれは 魅力あると思うんですけどこういうこう何 100年近く経ってたこうあの材のうさと いうかこ口た美しさというかちょっと多少 虫食いがあると思うんですけどそれでも 綺麗だなとうん個人的に は思いますちょっとこういうのでここで こう パソコン作業したりとか感じも はいできますしはいこれはマイケル アナスタシアですっていうデザイナーの 照明でコピーキャットっていうあの照明な ですけどでここからえっとままLEDで あのま光拡散してここで火を光を灯してる んですけど知的なこ オブジェクト照明と言いますかうん置い てるだけでもなんかいいかなていううん 感じですねま上にはちょっとこうそういう イギリスの作家なものジェニファーリーっ ていうま作家さんのものとか登板まこれ これは結構珍しいあのものだと思いますね ああなるほどまイはまルシDとかハス コパーの次をこう担うような今の現代 サッカーさんなんですけどまもう器とかも 正直すごく手が出ないんですまこれも たまたま円があってあの10年ぐらい前に 所有したんですけどあとは結構あの人気が あるスティーブハリソンカップとかT ポットとかそうですねこれも今すごいこと になってるので簡単に所有できなくなって ますなんかそれも当時とかですねそういた ものをこうはい集めてこれは えっとtoグッドっていうデザイナーの スペードチェアという椅子になりますね これは昔のスツールをまリデザインして あの今風現代風に作ったデザインされた椅 ですねこれはなんかもうえっとスツール ですねえっとこれもヘムの オールトツールっていう回転椅なのでこう いうスツールがこう1つあるだけですごく あの使い勝手がいいと言いますかで ちょっとここの場でまパソコン仕事ができ 椅子だとやっぱどうしてももう少し スペース取ると思うんでもこういった椅子 をまスツールを はい使っていただいてもいいかもしれま はいはい寝室ですかねベットルームご案内 します はい寝室はまそうですね比較的寝室はも すっきりさせたかったのであのもう本当に ベッドだけという感じでしょうかねはいね あとはまちょっと気に入った後とかは失い てまできるだけシンプルな空間に仕上げて なんかここも結構やっぱあの無期的に結露 とかが結構ひどかったんですよだから本当 はあの奥の壁のあの奥まったところがあの ぐらい広かったんですけどふかすことで あのま断熱剤とか入れてうんあのねそう いうのが出にくいような状況にして なおかつちょっとこう掘り込み式でまあの 照明 をこうつけるまあともう1箇所もつくん ですけどという感じではいま夜はこんな 感じですかまこれちょっと今アクタスで もう廃番になったベッドですけどものをに えっとま当時は子供がちっちゃかったんで 造作であの同じ連結で繋げてま1つのもう だからベッドだけって いうにして ますかねはい僕の照明はPH22の2って いうちょっとこれ限定で2年前かな出た 照明でこれも本当はヴィンテージであって ヴィンテージだとすごく 高額なんですよねうんで大体ルース ポールセンさんが1年に1回限定でこう 復刻を今出してるんですけどその時に ちょうど2年前ぐらだったかな多分出てど してもこうま正直ビンテージシアとも 200万とか400万とかしちゃうわけ ですでまちょっと手が出ないんでまこれは まその限定で出たんでま頑張ってちょっと 購入したっていう感じの照明ですねま単純 にこうPHま3枚シードだけどもなんと なくクエスチョンっていうクエスチョン マークっていう別名言われてますけどなん かそういうはいこう愛嬌がある感じで真鍮 のまあの無塗装なんでも経年でもう ちょっと色が変わってきてるっていう感じ ですこれも以前扱ってた照明であのまあ今 復刻でグビというあのデンマークのメカ から出てるグロスマンかの正面ですねはい スウェーデン出身だけどアメリカで活躍し た デザイナこれもでもねまちょっとうんあの サーチエアっていうウェグナーのね ヨハネスハセっていう当時の工房で作られ たものですけどはいこれもでももう20年 ま年とか20年ぐらいになるかもですね なんかうんま当時ま若くてお金もないです けどローンで頑張って買った じゃあ先ほどのリーディングにまたり ましょう か今日ありがとうございましたこちらこそ ありがとうございましたインテリアって こう本当にあのまあ人それぞれだと思い ますしうんあの正解はないと思うんですよ ねで正解ないのでまごめんなさい答えも ないんですけどでもやっぱり楽しむことが 大事だなと個人的には思っていてなんか いろんなものを組み合わせてま結局この 部屋っていうのは出来上がってると思うの でなので皆さんもこう好きなものを好きな ようにま取り入れて楽しんでいただければ 生活が楽しくなるというか家に帰ってきた 時になんか自分の好きなものがあるだけで もなんか嬉しいと思うんですよね皆さん 是非インテリアを楽しまれていただければ なと思います今日はありがとうございまし た以上福岡店店長の泉でしたありがとう ござい ますDET

前回のルームツアーに続いて、アクタス・福岡店 店長の自宅を訪ねました。この動画ではリビングと寝室を紹介してもらっていますが、それぞれの部屋で工夫したリノベの話も必聴です。オシャレに見えるだけでなく、住みやすさをアップグレードできるリノベテクを紹介しています。もちろん家主の大好きなアートや家具もたくさん出てきますので、お家にどんなものを飾るのがいいか、悩んでる方もぜひご参考になさってください。
【動画の内容は、2024年6月時点のものとなります】

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