【ダサ部屋辛口添削】統一感あってもダサい理由!アートの置き方、初級者やりがちよくある失敗例!インテリア4つのコツで必ず垢抜けます
じゃあこっちも片付ける か うわこんなところに住みついていたのか 我々はここに住むことにしたのだそうだ 我々はもうあの家には帰りたくないのだ 確かにあの家ダサかったもんなそんなこと 言わないで私たちはすごくいいと思って いるわいや統一感を出したのにらいと言わ れたのだそれなら私たちがなんとかするわ とてもあている わ仕上げにこれを使う わはいというわけでですね今回は辛口 アドバイスということでインテリアのね 初心者の方がやりちなねよくある失敗例と いうことでご紹介したいと思います気に なったところをですね辛口で全て突っ込ん で解決してやろうかなと思いますはいそれ では行ってみ ましょうはいというわけでですね添削 アドバイスの募集をした時にかなり いっぱい来ましたのでそちらの中の方に なります一応ですねこんな感じで募集して います自宅のインテリア色々揃ってきた けどなんか変な気がする何から手をつけ たらいいか分からないという方へから口 添削とアドバイスをしますYouTube の企画ですDMでどうぞということなん ですが応募条件にもねあるように部屋の 全体が分かる写真とか図面とかなりたい 理想のイメージとかね色々送っていただく ようにしているんですがその中でもね条件 として辛口に耐えられるタイプの方という ことで辛口のね添削のこの企画が ものすごく求められてしまっていて僕も 辛口なんかね心が痛むんでできればねやり たくないんですがも求められてはもう 仕方ないという状況にはで発展していると いうわけなんですよ ねというわけでですね見ていきたいと思い ますこいつですね高島さん初めまして こんにちは昨日の添削アドバイス募集の リール見てメッセージを送らせていただき ましたまリールじゃないんですよね ストーリーズなんでもう本当にいきなり ちょこちょいな視聴者ですね クリエイティブの裏側の動画で勉強させて いただいてます冒頭のネタが好きです高島 さんのローテンションとのギャップがと いうことでねこの度新築小館のマイホーム を買いましてインテリアにはこだわりたい おしゃれルームにしたいと高島さんの動画 を勉強しておりましたがやはり付け焼き場 ここまで家具は揃えたもののよく高島さん のアドバイス動画で拝見するシンプルすぎ て物足りない状態になってしまいました どうかお力添えいただけないでしょうか 何卒よろしくお願いいたしますというよう なね感じでま色々書いてね送っていただい ているんですがこの方ねなんと自分の自宅 の写真送ってきませんでしたねなので自宅 の写真はどれですかということで完全に 忘れていたということでまかなり おっちょこちょいな視聴者っていうことが ね見受けられますよねというわけでですね 送っていただいた写真を見ていただくと こんな感じになっていました結構ね すっきりしてご自身が言ってるように シンプルで何か物足りないなっていうのが ね言われているんですがまあまあ新築だし 家具のね揃え方とかもいい感じだとは思う んですけどやはりなんかうんちょっと おかしいなというところはあるわけですね じゃあその辺を弱点を全て突っ込んで そして解決策こんなのどうかなっていう 提案もしたいと思い ますそれではまずね理想のインテリアの方 見ていきたいと思いますが3枚送って いただきました結構ね白と黒をベースにし てあとはウッドが結構多めですかねという 感じで理想のイメージと自分の今向かっ てるイメージ結構近い感じはしますよね この理想のイメージにはあって自宅には ないものっていうのが分かれば近づくこと ができるわけですよね であとはねこの雰囲気を似せるっていう 以外にも今やられているインテリアの問題 点っていうのがいくつもありましたので これねめちゃくちゃよくありますし部屋に こだわりたいっていう風に思った方にまず よくあるパターンなのでその辺りご紹介し ます問題点いくつもあるんですが大きく 分けて4つありましたただその4つの中に もえいくつもね問題点があったので合計で 言うとね10個以上ありますので見ていき たいと思いますまず1つ目はですねこの アングル見てくださいこの照明ですね照明 の問題点があるなと思いました特に右側の ペンダントランプのところです一応ねNG ポイント問題点解決策選ぶ時の注意とか あとね解決の提案という風にね分けてご 紹介していきたいと思いますまずNGな ポイントとしては光源が見えてる ペンダントランプで明るさを確保しようと しているっていうのがありますこれがね まず何が問題かっていうところなんですが 問題点としてはテーブルを明るくしようと するとですね光が強くて眩しすぎてしま うっていう現象が起きますこういったね 光原が見えているとで弱い光で使いたい ところなんですがそれだとテーブルが暗く なってしまうっていうことでこの ペンダントランプを使って今やろうとして いることがここのダイニングではできな いっていうことなんですよねこれのね解決 策も考えてみるとテーブルの上を明るくし たいっていう希望がおそらくあるはずなん ですがそうなると光を通さないシードの ものまたは光を和らげるシードのものに 変える必要がありますいくつか選んでみた んですけど3つかなまず1つ目は完全に光 を通さないものですねテーブルは明るく なるんですがその他の部分に光の影響が 少ないっていう状態を作ることができます なので意図的に他を暗くした場合ですね あとは他の部分がね照明を組み合わせて 演出をしたいのにこっちの光が漏れると 邪魔だったりする場合があるのでそういう 時にすごく有効なものになってますもう1 つはですね少し遠動かして上下が空いて いるシェードですねダイニングに置くと テーブルの上が明るくなるっていうのと上 も開いてますんで天井も明るくなりますよ ねなのでそれによって起こることとしては 強い光源を使った場合でも目線には眩しさ はなく天井に光が盛れますよね当たって それで部屋全体が柔らかく明るくな るっていう効果があります続いてはこちら なんですが隙間があって上下が開いている ものですね今使われてるものにちょっと近 ものなんですが今よりかは塞がれている 感じなのでテーブルの上が明るくなります であと天井も明るくなるっていうのは2目 と同じ効果であとね編み目から光が漏れて 部屋のね壁に陰影が出てくるラタンの 編み込みのような光が投影されてくるって いうような特徴がありますなのでこの辺り で大きく分けては3パターンで別にこの デザインが絶対におすめっていうわけでは なくてこういう特徴があるっていう風に 分かって選ぶことが大事です 2つ目の問題点ですがこちらの画像を見て みてください今だとなんかシンプルでもの 足りないみたいな話がありましたけど理想 のインテリアでは何が起きているのかどこ がいいかっていう部分と自宅では何が足り ないかっていうのをね具体的に見ていき たいと思いますこの理想インテリアと比較 した時に物足りなさっていう感じは分かり ますよねなんか原因はパッと分からないか もしれないけどなんか足りないっていうの はね今ご覧になっている方も分かり いただけるんじゃないかなと思います そんな感覚はあると思うんですよねでも 具体的に何が足りないって言うと質感とか 複雑性が足りてないんですねこれはね ちょっとねパッと言われても分かりづらい のですごく分かりやすく説明していきたい と思います質感と複雑性が足りないって いう状態っっていうのは逆を言うとね今の 状態がフラットなものが多すぎてい るっていう現象が起きてるんですよねなの で解決策としてはもうシンプルに質感の 強いものをバランスよく組み合わせ るっていうことなんですがじゃあ何を足せ ばいいかっていうところですよねそれを ですね選ぶ時の注意としてご紹介したいん ですがこの表をねちょっと作ってみたんで ご覧になってみてくださいこんな感じで フラットなものと質感が強いものが右と左 であります上と下の軸ではね効果と安価 っていう風に分けてみましたなので自分が 選ぶとしたらここだなっていうのをね参考 にしていただけるといいかなと思います 例えば今のインテリアだったらどの部分が 多いかっていうところを見てみるんですね 今だと割とね人工的なものが多いですよね スチールとかも使われてるしファブリック もの面積も多く収納家具なんかはおそらく 月板の辺りになってきますで一部木材も あるかなみたいなところになっていて 大きく分けるとこの辺り中心からちょっと やや左目みたいな感じになってくると思う んですよね理想のインテリアでは何が起き ているのかっていうのを見ると割合で見る とね結構スチール系も多いですしファブリ あと木材もかなり多いですよね面積が理想 のインテリアはフローリングも木材だっ たりもしますしアイテムも木材だったりね フレームはスチールだったりあと結構 目立つのが植物ですよねどのインテリアも 植物が際立っているような感じですよねな のでこの温かみの部分が結構あるなって いう感じが印象としてありますよねなので 自宅はどの辺りを分布しているのかって いうのと理想のインテリアではここまで あるのかっていうところをね見ていただく とま例えば植物もそうですしラタンとかね ドライとか紙とかねえそういった温かみの あるものが今不足しているような状況だと 思いますなのでここをプラスしていけば 理想のイメージに近づいてくるかなと思い ます3つ目のNGポイントはこの画像を見 てください奥のね壁紙なのかまなんか パネルなのかタイルなのか分からないん ですけど壁がねバイカラーみたいになって ますよね左と右で質感のありそう壁と右側 の壁紙みたいな部分そして窓があるみたい なこんな感じの部分があるんですけど色が 変わる部分とね窓がねキキになってるん ですよねすごい際どい感じで壁紙の際と窓 がねかなり近いですなので問題点としては 窓がねかなり窮屈に感じるんですよねま これねすごく今目立っている状態でなんか すごい近いなって思うんですよねなので そこにね視線が行ってしまってる状況なん ですよなので視線が行かないように ごまかすしかないんですよねどっちかを なんか剥がしたりどっちかをプラスした りっていうのは結構大変だと思いますので 今現状で簡単にできることとしては視線が いかないようにごまかすしかないという ところなんですがこの場合はですね背の 高いものでその際の部分をですねちょっと 隠すというかそういった目立たないように するっていう工夫が必要でおそらく先ほど ね植物が必要だっていう話あったと思うん で食物ちょっと大きめの植物がすごくいい んじゃないかなっていう風に思いました 今回に限らずね結構ね立売りのおタとかま 注文住宅とかでもやる可能性もあると思う んですが壁紙をね縦に割るっていう右と左 に割るみたいなことってめちゃくちゃ コーディネートの難易度上がりますのでま あんまりやんない方がいいかなとは思い ます一色だけねやる方がまだいいですし 下手にねコーディネートが決まる前に壁の 色だけ決めるっていうのはね結構本末転倒 かなっていう風に思いますのでイメージが あるならやってもいいけど窓には気をつけ てあげてください窓のねえこの枠あります よねこれに今すごいぴったりと合わさって しまっているので壁とえ窓のね壁紙との 距離がすごく近くて窮屈な印象になって ますなので上のスペースありますよねそれ と同じぐらいのねこうマージンというか 距離をね保ってあげてそこより外だったら そんなに干渉してこないっていうところが ありますのでそこはねちょっとねもしやる としたら注意してあげて ください話戻りまして植物の選び方なん ですけどどんなものを選べばいいかって いうところですが例えばこんな感じこれね シェフレラアンガスティフォリアていうね 曲がりMって書いてありますけどこのね アンドプランツさんのところでちょっと 見かけたんでまイメージとしてはこんな 感じこれを選んだ理由なんですがま ちょっと背が高いけど広がっていかない方 がこの場合はすごくいいです広がって しまうとねすごい干渉されてくる ダイニングに影響を起きてきたりとか背の 高さよりも横に開いてしまうと逆にねこの 上の部分目立ってしまう可能性ありますな ので背は高いけど広がらないやつっていう のが1つ条件そしてもう1つは真っすぐ じゃなくてこうやってねうねったり立体的 になっている受験がねちょっと個性がある やつの方がいいかなと思います高さはね 大体180前後くらいあればちょっと抑え られるかなとは思います受刑が真っすぐだ と気になるっていうのは縦のラインで困っ てるわけなんで縦のラインまた作っても しょうがないよねっていう話ですねでここ で曲がったものを選んでそこでね上の方で ちょっとファサファサとしていただければ なんかねこのラインがね目立たなくなって くると思いますのでここは注意かなと思い ますはいそれではね4つ目のポイントいき たいと思いますがえ4つ目はですね ちょっとこのサイドボードの辺りですね これは明らかに多分なんかちょっと気に なるぞと物足りないぞという風に思われる 方すごく多いと思いますがま実際にここ じゃあどうやればいいのかって言われると 困っちゃうというところでここをね しっかり抑えていけばは部屋のね クオリティもいい感じに閉まってきますん でちょっとやっていきたいと思いますまず この写真見ていただくとやはりねサイド ボードのレイアウトもそうですし デコレーションこのね最後の仕上げの部分 なんですがこれがまあ今だとちょっとなん かフラーベースあってこれインターネット のなんかルーターみたいモデムみたいな やつがあって右にちょっとオブジェ的な ものがありますこれがねちょっと とりあえず置いてるのかなっていう感じだ と思いますがちょっと意味が分からないと いう感じですよねなんかちょっと寂しい 感じもしますしこのルーターの位置もなん か中央にドカンとあるのもねおかしいと いうことですこのねルーターとかって遮 てるものがあるとwi-fiの効力が弱く なっちゃうっていうのあるらしいのでただ プラスチック性だと大丈夫なのかななんか 色々あると思いますがこのねウッドの収納 なんかに入れると電波弱くなっちゃう らしいんですよねなのでサイドボードの奥 とかなんか置けるスペースがあればその さりげなく置いてあげてくださいであとね この今の現状での問題点まパッと見でも 問題気になると思いますがまずレイアウト なんですけどこれねサイドボードと テーブルがちょっとずれてますよね テーブルがあってサイドボードがあ るっていうね直線的な関係じゃなくてその 2つがこうずれているっていうような状況 にまで発展してしまっているのでここは できれば合わせたいところなんですがもし ねサイドボードに合わせざるを得ないと 思うんですがそこにね合わせてしまうと よくわかんない右にぽっかりスペースが 空いてしまうっていう現象が起きてしまう のでちょっとねこのレイアウトで何とか する方法っっていうのを考えてみみたいと 思い ますでもう1つの問題点はちょっとね やっぱり寂しく見えるっていうところです ねそこの解決策も考えていくとま レイアウトをね調整するのは今回はその まま大事なのはこの寂しさを緩和する ところと最後のデコレーションの部分いる ものといらないもの要不要を選定してあげ てくださいなのでいるけど見せたくない いらないけど見せたいみたいなね見せたい 見せたくない必要不要っていうところを 考えてみて不要で見せたくないもんがもし あったら片付けるなり捨てるなりする必要 がありますよねていうところで考えていて くださいまず選定するそして置くもとして はアートとかオブジェていうのもちょっと 寂しさを緩和するっていうの意味もそうだ し部屋全体かなり印象変わると思いますの でそれの置き方選び方をちょっと考えて いきたいと思います言葉で説明するのって すごい難しいんですよねこれに関してはな ので具体例を出して合成してみましたので シミュレーションで見ていきたいとと思い ますまずはね今現状になっています小物 関連はもう一旦どけてしまいますそうする とこんな感じになりますよねすっきりして じゃあこっから何置こうかなっていう状態 でペンダントランプね先ほどちょっとここ には向いていないペンダントの種類だなっ ていう話あったんでちょっとこれもどけて 別のものに変えたいと思いますじゃまずね ペンダントを置いていこうと思うんですが 光の通さないシェードのものを選んでみ ましたはいこちらですねテーブルのの上を ピンポイントにダークウッドとえブラック のイメージでうんなってますんでそれに 順じたものを選んでみました絶対これが いいというわけではなくてここに合うとし たらこんな特性のものが必要かなという ところです続いてはね先ほどの壁紙と窓の キワキワで気になるっていうところなん ですがここは観葉植物置いたイメージで こんな感じになりますでこれだったらね もう先ほど言った通りになっていると思い ます隠している感じはなく自然にねこの 部分が目立たなくなっていくというような 状況が作れます植物だと窓の近くにあって も全く違和感がないのでこの中では有効な 手かなと思います続いてはねアートを ちょっと置いていこうと思うんですがここ はねアートを置く理由としてはね広く開い た面がまずありますよね壁ここになんか 置いてくださいみたいなねそんなこのレガ っぽいなんか壁になってますよねそこが ぽっかり開いてすごく気になるという ところであとね濃色の家具ばかりですよね 今すごく濃色が多くて重たい印象もあり ますし逆にね白い部分がね何もないなと いう感じに見えてきますのでそこの対策と しても必要であとね今ずれている レイアウトになってますよねサイドボード とダイニングテーブルが真っすぐに揃って ないのでちょっとずれてしまっているので 今の状態だとすごくズレが目立っていると いうことでここをねアートを置くスペース みたいな感じにしたらその意味が出てき ますよねここなんでずれてんのじゃなくて ここはアートのスペースなんだなみたいな 感じで用途が少し変わってくるというよう なことをやるために結構存在感のある アートを置いてみたいと思いますそうする とこんな感じになりますかなり強いですよ ねこれこれの選び方なんですがまずね ちょっとしたサイズのねアートをここ置い たらね全然寂しさ緩和されないですしここ をアートのスペースと言えないぐらいに なっちゃうのでまあえて大きい正方形の ものを選びましたこのねワイドであり高さ もある程度あるっていうので存在感が すごく出てくるということです1枚で かなりここがねアートのスペースだなって いう印象になってきますでこれを入れる ことで何が起きたかって言うともうなんか 先ほどのずれっていうのは気にならなく なったっていうのもありますし目線が 上がりましたよねえ先ほどまで濃い家具が 下にあってなんかずれてるなみたいな感じ だったところをこうパッと上の方に目が 行ってこういうアートなんかいいねみたい な感じになるということで個性的なアク セントっていう部分でも結構いいかなと 思います今ね僕の背景にご覧になられてる と思いますがここにもねアートありますよ ねこれ実は同じもので飾ってみました あえてねちょっとでかくドンと置いてみた んですけどすごいなんか華やかな印象に なったというか個性的なアクセントになっ ているっていう感じになっていますよね それとねもう本当に同じ効果でここまで 大きいと結構存在感出てくるんですよねで そしてこれに関してはね手書きで書いた ペイントみたいなものなので抽象的な モチーフですよねそれが良くて例えばね 人間とか動物とかえなんか盾物とかね果物 とか野菜とか分かんないですけど何かって いうのはっきり分かるものって意味が出て きてしまうんですよね意味が出てくると何 が起きるかって言うとこれどういうことな のこの部屋に何であるのっていうねそう いった印象になってくるんですよねなので すごくそれがね違和感に感じることがあり ます一方ねこの抽象的な本当柄みたいな アートだとここにあってももうアートとし て見てねっていう役割りに見えてくるん ですよね例えばね人が遊びに来た時にこれ ななんでこれこれ人のなんかかこの横顔の あれがあるんですかみたいな感じになって しまうんですよなのでえあのいやなんか いいかなと思ってみたいなねそんな言い訳 みたいな感じになってきてしまいますので こういった質感の感じる抽象的なモチーフ これがですね効いてくるとしかもこの大き さ結構大きいですでそしてねこのアートが ない状態の時は色がなくつまらない印象を 感じていましたただこれをね入れることで かなりねアーティスティックな印象もあり ますよねでこれね色の選び方も実はあって 濃色に馴染む配色のバランスを取っている アートを選びました例えば黒がちょっと あったり赤がちょっとあったり全体的には ベージュとかえその辺りがベースになって ますよねなので暖色っていうところが中心 のカラーになっているので濃色のねこの ウドと喧嘩しないっていう部分があったり だとかでも明るい色が混ざっているので 馴染みつつもね存在感のある配色バランス のアートということになります はいそれでは続いてはねやや右側にこう 植物があったりだとかアートが来たって いうことでサイドボード上のねレイアウト がちょっと右寄りになっているということ なのでこれ左側に彫刻的なフラワーベース を置いていきたいと思いますそうすると こんな感じ家具もね背景も濃色だらけだっ たのでここはホワイトを選んでみました ホワイトいきなりあるとすごいね気になっ てくると思うんですがこのアートの中にも ホワイトが入ってますんでえそこのリンク もするので意外と馴染むような感じになっ てくるでもしこの跡がなければここに いきなり白があるとちょっとね気になっ ちゃうんですがそれを緩和してい るっていう状況がありますあと全体的に 規則性のあるものではないので個性的で 華やかな印象になってきていると思います 続いてはですねちょっとここ辺りに照明 テーブルランプでも入れようかなと思い ましたペンダントランプを変えたことで 明るさがちょっと弱くなっていると思い ますので夜になった時点だとアート側が かなり暗くなってきますなのでテーブル ランプをちょっと置いてみました基本的に はねこのシードは拡3項のものにしてい ますなのでこの部屋に入った時に1番 アートがまず目立ってくるっていような 状況を作るイメージですねでシルエット的 には背の高いものを選びましたこれがです ねもし低めなものだとしたら下の方にね物 が集まってる印象になってしまいますし光 がね下に集まってせっかくのアートが目線 が上がったはずなのにちょっとね下になっ てしまうっていうのももありますのでやや 高さのあるものを選んでますこれだとね 40cmぐらいかなていうようなイメージ ですはいこれで完成になります最初から 比べると個性もなく物足りない印象があっ てどうしたらいいのかなっていう感じだっ たしペンダントも眩しいなみたいなこと だったんですがそれも全部解決して バランスを取ったっていうような感じです [音楽] ねはいというわけでですね今回の方色々気 になる部分あったんですが基本的な家具の 選び方すごく良かったですし家具のね デザインにも統一感があったりバランスは 全然悪くないけど仕上げができていなかっ たみたいな感じだったと思います家具の 統一感を取ったけどそれからどうしようっ ていう方ねめちゃくちゃ多いと思いますの でえ是非ね参考にしてみてくださいはいと いうわけでですね今回の動画いかがだった でしょうかっていう話なんですが動画内に 出てきたこのアートこれがですね実は僕が 自作したものですこれね書いて今サンプル をね作っている状態でこれがね商品化する かは分からないんですけど今んところも ちょっと色々試しに作ってそれでこう飾っ てみて実際にこうあった時にちゃんと インテリアにはまるのかどうかっていうの をね実験してる段階なんですよねそれで 今回ねアートをちょっと作ろうと思ってい てこればっかりじゃなくていろんな パターン作ろうと思っていてこれはちなみ にウッドが濃色の時とかちょっと暗い場所 に置いたりだとかあとは暖色系のカラーを ね主に使われている方におすめというか 合わせられる一番バランスの取れたものと して考えていますていうのも配色の バランスだけじゃなくてこのね質感とかも ちょっとあるんですけどはいこれなんです けど質感結構ありますよねこれねあのベタ 塗りのねデジタルグラフィックデザイン みたいなものだとこんな感じになんかいい 感じにはならないので手書き感が残るよう なねえこの質感ちょっと筆っぽい質感なん ですけどこのね風合を結構大切にして作っ ていますカラーとかもね配色のバランスも そうですしこの質感を感じるもの雰囲気が ねかなり出ますはいていう感じでですね これはまだプロトタイプっていうところな んですが実際ねえもうちょっと考えてあと フレームもまだね設計段階なんですけど サンプルがもう少ししたら上がってくると 思いますのでその辺りもねもし来たらこれ を入れてみてどう見えるかっていうところ もえ検証して最終的にはこう販売に こぎつけられたらねアートで困っている方 とかインテリアのコーディネートに合わせ たものをね選ぶことができるようになり ますのでそこの辺りはね期待して待ってい てくださいはいというわけでインテリアや ライフスタイルについてまたこちらからお 送りしたいと思いますはいそれではまた [音楽] H [音楽]
心を鬼にした辛口アドバイス企画。
目次
00:00 移民
02:02 オッチョコオブザイヤー
03:34 4つの問題点
15:58 コーディネート
23:18 アートについて
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Instagram(YouTubeの裏情報も発信してます)
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動画を文章化したnote(ブログ)
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クリエイティブの裏側の書籍
「センスにたよらない感じて考えるインテリア(双葉社)」
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https://amzn.to/3kw05vl (電子書籍kindle)
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【使用機材】
カメラ:SONY α7IV(https://amzn.to/41oixdp)
SONY α7SIII(https://amzn.to/3ILw0o6)
シミュレーションソフト:Adobe Photoshop
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【企画・構成・デザイン】株式会社IMG
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