【インテリアのルール】部屋が狭いと思ったらやるべきことと、やってはいけないこと。
海外のインテリア事例を見ていると広くて開放感があっていいなぁって思うことって
ありますよね
一方日本ではいえなんかはすごく狭い感じがするし
広い家に住むには高額な家賃をね支払って引っ越したりしなければいけなかったり
余っているね不便な土地で家を建てなければいけない
買ったりとか注文住宅でね広い部屋をね作らなければいけなかったりとか
なかなか難しいですよねでももしかしたら自分で部屋を狭くしているっていう可能性も
あるんですよね
というわけで今回は部屋を狭くしてしまう原因っていうのと部屋が広く見える方法って
言う
いうのをねご紹介していきたいと思います部屋を広く見せるためにはどんなことをやる
べきなのかどんなことをやめるべきなのかっていうのをね
僕がやっているやり方もご紹介したいなっていうふうに思いますはいそれでは行ってみ
ましょう
はい
me
me
[音楽]
部屋を狭くしている原因級のをですね
まとめてみましたで3つありますはい
まずねひとつ目なんですが高さがバラバラなんじゃないかっていうのがね
もしかしてやってないっていうところなんですが広く感じる理由に物理的な面積のほか
に
空間の広さというのもあると思うんですねいい
いろんな理由をねこう考えてみたんですよいろいろ分析してみて
こういうことをすると広く感じるのは狭く感じてしまうなっていうのを見ていったら
広く感じることには物理的な理由と視覚的な理由があるっていうふうに思いました
はい一応こちら表にしてまとめてみたんでご覧になってみてくださ
歳でまずですねこの物理効果っていうのと視覚効果っていうので分けてみたんですね
これがね
こっちにほど物理的だなっていうところなんですが
まずですねシンプルに床面積が広いというのがあると思います部屋の広さの南條とか
平米数が広いとかってあると思うんですがそういった
物理的な理由はねもちろんあると思いますその他にも天井が高いっていうのもあると
思います先ほど言ったようにね
空間の広さというのも広く感じる理由の大きな一つポイントだと思うんですね
他にもですね窓が大きいというのもあると思います
ま
が大きいと壁の面積やねその分小さくなりますんで
外がねこう開けて見えて開放感があるような印象になると思います
こちら3つともね部屋を広く感じるって言うことヘアを実際に広かったりするんですが
部屋を広く感じるやり方としてこれ対処できない部分でありますよね
簡単にはできないとか引っ越さなきゃいけないとかねそういうことになってきますんで
もうちょっとね
視覚的な方法で部屋を広く感じさせるっていうのが株の高さっていうのも一つあると
思います原因の一つに高さがバラバラという話をしているんですがこちらのことになり
ます家具の音高さが高い物っていう
のはやっぱり圧迫感を感じてしまうんですね同じ面積を使ってものを置いたとしても背
が低いものと背が高いものがあったとしたら
高いものがねやっぱりこう圧迫感狭く感じてしまうということがあったりしますで後
ですね他にも高さがね
た買い物中ぐらいのもの低いもの
高い物っていう感じで高さがねバラバラしてるとそれだけごちゃごちゃしてしまうので
結果的に狭く感じてしまうんじゃないかなということがありますこれはね揃えるだけで
だいぶ変わってきますのでこちらはね
後ほどご紹介したいと思いますその
彼にもね広く感じる理由としては天井が明るいろっていうのも実はあったりします
先ほど天井が高いと広く感じるっていうお話をしましたが色って暗い色と明るい色が
あって暗い色の方が圧迫感を感じて明るい色の方が開放感を感じるという特性があるの
で
天井がね明るいっていうのは開放感を生む
やり方の一つなんじゃないかなということがありますで最後にですねこちらなんですが
照明効果もあると思いますはい照明効果だったらね
照明の使い方なんですがこちらね後ほどご紹介したいと思います
続いて部屋を狭くする理由の2つめはですね
色数が多いというのがあると思います広さに今日及ぼす視覚効果として色もあると思い
ます
色が多いと同じ物量だとしても視覚的にね
情報量が増えてしまいますよねですので例えば
もりん
に入ったりね森林に入ってなんか落ち着くなぁみたいなね
そういったかんじするのもあとはねと海に行ってなんだ疲れてきたなーっていうね同じ
時間をね使ったとしても都会の方がね疲れてしまうというのはあると思うんですが
こちらね色の情報量も関係していると思います
自然の色の方が
明らかに色数が少なくて都会の方がね広告があったりとかいろんなね
光があったりとかして情報量が増えてきますよね
インテリアでも一緒でごちゃごちゃする理由になっているんですね
はいで結果として狭く感じるって言うことになっています
でその他にも音色の影響ってすごく多く
聞くて
一色とかね2色だと大人っぽく感じたりとかあとはね誤植10食なんか使っちゃうと
子供っぽく感じてしまうことがあったりします
その他にもトーンがずれているとごちゃごちゃするっていうことも起きますドンがあっ
ているとね
色数がちょっとくらい多くてもまとまって見えたりします
この辺をね踏まえた上で自宅の色スをねチェックしてみてください
部屋を狭く感じさせる原因の音3つ目なんですが散らかっているとか生活感が出て
しまっているって言うのもあるんじゃないかなと思います
開放感のある部屋ってどんなイメージですか
例えばねこんなインテリアとか
こんなインテリアとか
こんな感じとかねこんな感じですごく開放感あるんじゃないかなと思いますがどれもね
片付いていて生活感っていうのがほとんどないっていうことがわかりますよね
狭く感じる原因の一つにものが見えているって言うのもあるんですよねですのでまぁ
物理的な要素もあるん
ですがこれも視覚効果でなんかごちゃごちゃするものが多いと狭く感じてしまうって
いうのがあるんですね
大きいものがいっぱいなくても小さいものがねごちゃごちゃしているだけで狭く感じる
ということなんですね
原因としてねあげられるのは収納がうまくできていない可能性というのがある
と思いますはいできるだけね生活感は出さないっていうのをね
意識したいところなんですけど利便性はね
やっぱ必要ですよね全部閉まって普段使うものがなかなか飛び出すのめんどくさいとか
ねそういうことになってしまうとね
本末転倒だったりしますのでこれをね両立して考えると言う必要はあります
例えば僕の自宅の場合だとこのねリビングとキッチンの間にですね
壁の代わりに食器棚を配置してます
これね壁じゃなくて収納なんですよね
で収納岡部代わりにしているパーテーション代わりという感じですかね
これキッチンが見えてしまうとまたさらにごちゃごちゃしてしまうのでここで何か
区切るようなものが必要だなっていうふうに思いました
でさらにですねこの食器棚の中は初期のほうがね
白で統一するようにしていますごちゃごちゃするような色のあるものはですねこちらの
引き出しの方に入れて収納するようにしています見える部分は白で共通して
ゴチャゴチャ感を音を出さないようにしていますその他にも僕が実際にやっている方法
として何度っていうね
部屋をね収納専用の部屋を一つ作っています
そして統一化
のあるね収納をつくってみましたこんな感じでですね
ikea のねこういった店ウッド製の店があるんですが
こちらに生活感が出ないようにですね同じ収納アイテム収納ボックスみたいなのを
整列して並べてこれでね統一感のあるような部屋を作っています
部屋を借りるときにまずね収納があるのって大事だなっていうふう
に思ってそれでねここを何度にしようということで作ってみました
もともとねエアコンもなかったのであんまり人がこういる部屋としては微妙なのかなっ
ていうのがあったんで
まあ思い切ってね何度っていうスペースをね作ってみました
その他にも僕のねダイニング回り何
ですがダイニングでもやっぱりね色々必要なものって出てくると思うんですね
例えば筆記用具とかあとはティッシュとかそういったものって結構ねダイニング
スペースに必要だったりしますよね
近くにあったら便利だなというところで英語金は本を置いてよく使うものをね
この中に入れ
てます例えばこちらだったらカトラリーをねもうここに入れようっていうことで食卓に
ね
食事が並んだ時に必要なものがねキッチンのファンにあるとちょっと面倒だなっていう
のがあった
んでカトラリー入れをねこのワゴン2
していますその他にもねこの上の部分にティッシュケースを置いたりだとか
あとはで筆記用具をその他の音談のあたりに入れていたりします
これによってまあだいぶすっきりしているんじゃないかなっていうのがあります
これも一つのアイディアとしてまー便利かなというふうに思いますその
彼にもインテリアにね調和する収納家具を取り入れるっていうのをね
やり方としてすごくいいんじゃないかなと思います例えば僕はねそれが必要っていう
ことでキャビネットを作りました
はいでこのインテリアのね見た目的にもすごく重要ですしここに収納があることで部屋
自体はねすごいスッキリした
なぜかなっていうふうに思います利便性も高まっているんじゃないかなっていう感じ
ですね
はいというわけでですね部屋を狭く感じさせる3つの理由っていうのをね
ピックアップしてご紹介したんですがここからですよね
広く見せる方法どんなやり方あるのって感じですよね
はいそれを見ていきたいとおもいますまず一つ目はですね
高さのルールを決めるっていう事を僕は
おすすめしています例えば視覚効果にはなるんですが
カフェの高さが目線に近くなればなるほどね
圧迫感が出てきますですので広さを感じさせたいのであれば
目線より下にね家具の高さを集めるっていうのがね
すごくポイントになるんじゃないかなっていうふうに思いま
先ほども話したんですが壁の高さがねバラバラとゴチャゴチャして圧迫感というか
部屋を狭く感じさせるっていうのがあるんですが僕の場合ですね
一定の高さのルールを決めてで整列を意識しています
例えばこちらなんですが僕のねリビングの場合だと
の腰ぐらいの高さで合わせてますはい例えばですね
家具を購入するときに厳密にね何センチっていうことを決めて選ぶわけじゃないんです
が例えば立ち上がって
手をねこう置いたときに自然と受けるような高さのものをね選ぶようにしています
僕の場合はですねこの椅子の背の高さというのが高さの音
ルールの基準として考えていますですのでこのキャビネットとか
テーブルもまぁだいたい同じですしその他のものもねだいたいこのたか
さ以下になるようなものを選んでいますそして基本はですねこの高さで揃えてい
るっていうのがポイントになります
その他にも僕の自宅だったら壁紙用でドアの高さと合わせているっていうのがあります
今までは猫の茶色い恋このカル出さのこの扉なんですがマ
こちらがですねすごく目立ってたんですねですので壁紙とね高さを合わせてそして色の
トーンを合わせることで一体感がね生まれているというかこのラインで揃えてい
るっていうのが
意図的に作っているのでこの部屋の音扉の無駄な存在感を減らしていますその他にも
ショー
命の高さもね実は合わせていたりしますこういった高さを合わせることで整列感が出て
統一感が生まれます
というので情報量をねすごく減らし
ていてすっきり見えるということはありますでそれをね逆に利用する方法もあって
ちょっと余談なんですがこのね
高さをねそれぞれ全部合わせてますで椅子の高さに合わせてますっていうところに違う
ものをねポンと入れるんですよねそうするとそこがね
注目戦になってインテリアの
女性になってねこのインテリアの音印象を作っているっていう事もね
あったりしますそんな感じでねちょっと応用編ではありますが揃えて整頓させて
でちょっとだけいじるみたいなねそんな感じでやっていただくのも一つやり方として
面白いかなっていうふうに思います
で2つ目ね広く感じさせる方法なんですが
あかりのルールを決めるって言うのもあります入っていきなりなんですけど僕の自宅の
照明
このリビングの照明を見ていただきたいと思いますまずこちら
ペンダントライト
はいこちらありますでこちらのテーブルスタンドもあります
はいさらにちょっと移動してペンダントライトもあります
はいその近くにテーブルランプがこちらにもあります
さらにですね天井の方から下に向けたスポットライトもあります
はいでここで問題なんですが広く見せている光はどれでしょう
はいどうでしょうかちょっと考えてみてください
はいじゃあね答えを言っていきたいとおもいますが
答えはですね一番のペンダントライトになりますはいこれね理由は買った人もいるかと
思うんですが
説明していくと最初に紹介した
照明の視覚効果っていうのがあったと思うんですが
天井をね明るくするっていう
の音やつなんですけどまぁそれをねより明るくしているのが光の効果ですはい天井をね
白にすると広さをで感じるということなんですがこちらのペンダントライトを見て
いただくと
ペンダントライトってね色んな種類あるんですがこちらの場合になります
ここで下側にはですねひとつシェードが入っていて
いや
やわらかい光になっていますですのでテーブルの上はですねすごく柔らかくて雰囲気の
良い光になっているんですがこのね上を見てみるとこんな感じになっていますこれ上を
見るとですね
電球が見えてますよねですので天井がすごく
直接光があたって明るくなってますね下に落ちる日
仮よりも上に上がる光のほうが実はこの照明の効果としてあるんですね
ですので天井がねここはすごく広く感じて
テーブルはね良い雰囲気感じるって言うそういったね効果が起きていますこれはですね
このペンダントライトが特殊っていうわけではなくて
そういったねやり方があるっていう視覚効果の問題なので
例えばスタンドライトなんかを置いて
で上のほうが音明るくなっていれば同じ効果が得られますので
どんな正麺を使ったとしても同じ効果が得られますなのでね
こういう効果の分かりやすい照明ていいですよね
この間僕の音キャビネットをつくっていただいたね一緒にねお仕事させていただいて
いる家具のデザイナーのおがーさんがいるんですけど
おばあさんにちょっときいて見えを相談してみようかな
思いますこういう感じの効果がねわかりやすい証明っていうのを作ってみようかな
それいいですよねはいちょっとパッド思えずしちゃったんですがそういうのもいいです
ね
まあどういうのをお勧めだよっていうのがまああればね
ご紹介したいところではあるんですが自分で作っちゃってもいいかもしれないですね
で広く感じさせるね3つ目3つ目なんですが
色のルールを決めるって言うのもあったりします
先ほどいロスが多いとごちゃごちゃするので狭く感じてしまうって言ったんですけど
これにあたる人はですね
何を気をつければいいかというとまあ色大根少なくするんですが目安としていロスをね
3つ3色までに抑えるようにしてください
してみてください例えば僕だったら部屋にはねある色って白と黒と茶色とグリーン
そんな感じなんですよね
でこういったねルールを決めると統一感が出ます
今ね3色までに抑えてくださいという風な話を
したのに4食の話したんですがこれね分かりやすくて白とか黒とかグレーは
ものとん無彩色っていう色になりますので色数にカウントしなくて大丈夫なんですね
強いていうならこれが一つの色っていう感じですですのでモノトーンプラス2色までっ
て考えるとわかりやすいと思います
ですので僕の自宅の音部屋を見ると
モノトーン+ green plus 茶色みたいな感じになっていると思います
これ以上ね多いとすごくねごちゃごちゃしてしまう可能性がありますのでそこをね注意
しながら考えていただけるといいんじゃないかなと思います
例えば僕だったら自宅の音瓜田このリビングのか電話白に統一するようにしてます
例えば
テレビのスタンドとか空気清浄機とか
あとはサーキュレーターとかねそういったものは全部白で統一していたりします
その他にもですね色の数を抑えつつも面白いやり方があって
色数のルールを決めて例えば僕だったら茶色と緑とし
モノトーンなんですが
そこから外しの色を入れるとですねこれまた注目てになってアクセントが作れ
るっていうやり方もあります
例えば僕だったらこの地面にあるこのラグですね
この円形のラグこれ紫になってますよねでこのインテリアのルールとしては先ほどのね
3色だったはずなんですがここに4
曲面を使っているという話でここはねはずしとしてアクセントとして使っているので
あえて入れているという感じでこれをね別のもので代表することももちろんできます
ただこれ以上に例えば後赤入れようかなとかしちゃうと結構ねバラバラになってしまう
でまぁ最悪一色っていう感じですね
でここでのポイント外しのねポイントなんですが
彩り程度にね少しだけ入れるって言うのが一つポイントとしてあって他の色と音
バッティングしないようにするっていうのがポイントとしてあります例えば僕の猫の
ラグだったらこの床の具
例においてますよねでこれがもしも床がねフローリングみたいな木の色だったら全然
合わないと思います
なのでここではですねモノトーンと紫パープルの色になってますよね
まあほとんどライトグレーという感じなので色とはねバッティングしてないんですよね
そんな感じでです
ねぶつかる色がないように気をつける
例えば床がねフローリングだとしたらモノトーンのラグなんかが合うかもしれないです
よねはいっていう感じなのとあとはですね
周りのカラーとトーンを合わせるとまとまるっていうやり方もありますはいこれ外しの
ポイントですけどね
で例えばこのグリーンと
茶色っていうのは結構ダークトーンで揃えてますよね
どちらも暗い色になっていますこれでモノクロにするとすごくわかりやすいんですけど
ここにもですね
紫野このパープルの色が発色の良い色ではなくてこのダークトーンで会う
ているからここにあってもねあんまり違和感がないということがあります
ですので外しの音ポイントはこんな感じになるんですがとりあえずはですね
色は3色でごちゃごちゃして会開く部屋を広く感じさせたいのであれば3色で抑える
その内の1色はモノトーンがおすすめだよって言う
感じです
はいというわけでいかがだったでしょうかはい部屋を広くする参考になったら嬉しいと
思います
はいただね広く感じさせるためにね色々やるというのは良いことではあるとは思うん
ですがそれがね
目的化してしまうと結構ねスカスカな部屋になってしまう可能性ありますのでそこはね
すごい
9注意だと思いますであとはですね結局目的としてはね
自分がその場所にいてそのインテリアにいて気持ち
心が豊かになることがね一番重要目的だと思いますのでそれをベースに考えてそのため
に広くすることが必要であればね
ぜひ参考にしてやってみてく
ダサいはいというわけでインテ0ライフスタイルについてまたこちらからお送りしたい
と思います
はいそれではまた
部屋が狭く感じる原因と広く見せる方法。
(照明は作る方向で考えてます)
【動画に登場した愛用アイテム】
ダイニングテーブル下のワゴン(名作)
https://room.rakuten.co.jp/mrito1952/1700125700013349
ワゴンの上のティッシュケース(山崎実業)
https://room.rakuten.co.jp/mrito1952/1700125700576139
デザイン集団grafのカトラリーセット(割と安い)
https://room.rakuten.co.jp/mrito1952/1700125702083289
サーキュレーター(よこ180度たて90度首振る)
https://room.rakuten.co.jp/mrito1952/1700121658436134
バルミューダの空気清浄機(見た目よし機能よし)
https://room.rakuten.co.jp/mrito1952/1700121832986306
白いTVスタンド(圧迫感ゼロ)
https://room.rakuten.co.jp/mrito1952/1700100979604648
目次
00:00 はじまり
01:04 高さがバラバラ?
04:16 色数が多くなっている?
05:44 生活感が出ている?
10:08 高さのルール
13:11 明かりのルール
16:10 色のルール
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シミュレーションソフト:Adobe Photoshop
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【企画・構成・デザイン】Ryo Takashima
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