吹き抜けのリビングが広すぎて解放感MAX!!【平屋 ルームツアー】
ウズホームの高取です本日もですねまた
もや平屋でございます今回は34粒の平屋
なんですけれどもこの外観からはですね
想像もつかない大きなカバードポーチが
あるえ平屋となっておりますカバード
ポーチというとですねカリフォルニアのお
家のようなですねポーチ軒先がですね各
ズドンと出たようなお家なんですけれども
そこからこう家の中からリビングから
見える景色もすごくよく見えるようなお家
になってますそしてですね吹き抜けがあっ
て水回りを中心とした間取り計画ま路地の
ような間取り計画になっておりますので
その辺りも是非楽しみにご覧いただければ
と思い
ますウズホームでは平屋をこれまで
1220と以上施工してきた実績がござい
ます参考になる部分がたくさんあるかと
思いますので是非この機会にですね
チャンネル登録と高評価それからコメント
をどしどしお待ちしておりますそれでは
早速ご紹介していきましょう
撮影しているのが3月なんですけどもあ
さん今日ちょっとつ寒かったですよね
寒かったですね今中あったかくないですか
めちゃくちゃあかいですやっぱりね全巻
空調を取り入れてる王子なのですごく玄関
周りもあったかくて非常に過ごしやすいま
帰ってきた時にうサプってこうならない
ようななんか毎回やってるような感じもし
ますけれどもやっぱそんぐらい本当に
あったかいお家なんですよねでま玄関のま
ねさはまこのぐらいの広さになっており
まして今回珍しいこちらの壁にですね
カウンター剤も受けてます結構ニッチとか
多いと思うんですけれどもへこまさずに
カウンター剤を作って造作で作り上げて
ますこちらの壁のクロスはアクセント
クロスでですね三月さんのSP2899と
いう型のクロスになってますまこの
カウンター剤の色とま合わせてまこちらの
色も選んでるんですけれどもこの上には
ですね最高光を取り入れるための窓がある
んですけど高く設置してますので向こう側
が道路側になってますのでその道路からの
視線っていうのはカットできるような
プライバシー性を保った窓になってますし
まさらには光を取り入れるような位置に
ついてますとなので玄関すごく明るいです
ねじゃあこちらの扉ま皆さんまお馴染みか
とは思うんでですけれどもえっとこちらは
2ウェイ仕様になってますなのでま
こちら側でご家族様はお靴を縫いで直し
てっていうことができるような同線ですね
これも非常に便利かなと思いますあとは
ここにハンガーパイプ設けてるので梅時期
ま今から4月の時期とかになってくると
やっぱり雨多くなってくるので傘かけたり
お子様とかだったらかっぱこういったもの
もかけておけるような位置にあります
そしてマクダもありますのでまここに
なんかお子様の遊び道具とかを収納した
りっていうのもできますね私はですねナキ
の靴とか買うとですねあの箱を取って
ちょっと飾りたいっていう気持ちがあるの
でナキの箱とかかっこいいじゃないですか
分かります分かりわ僕のナキの箱とか飾り
たい刃なのでちょっとあの妻からは
ちょっと怒られるんですけど捨てなさいと
ただこういったとこにこう飾れたりとか
するのでまこういう枕棚とかもいいかも
しれないですね結構邪魔になりがちなんで
ねじゃあここからご家族様上がっていくと
いうことなんでちょっとこっから上がって
いきたいと思いますお邪魔しますで
この玄関から入ってきてま真正面もう
すでにちょっとこう見えてるかもしれない
んですけれどもこの奥がリビングになって
ますでここはリビングにつがる廊下なん
ですけれどもここはですねトイレです
ねトイレはとさんのネオレストAS1に
なってますでえっと廊下には洗面は設けず
トイレの中に収めてるとあと1つ良かった
なと思うのがここですねこれ何か分かり
ます紙入れるとこですか低服よくわかり
ますねなんとなくそんな気しましたま
タオルをかけるのももちろんいいんです
けれどもこういう風に最近紙で手を洗って
ゴよにブッと捨てるようなオタクも増えて
きたというところなのでここはは紙を
入れる専用のボックスを壁につけ
るっていうまことをさせていただいてます
まこれもいいじゃないですかでトイレを出
ます
と左と右側にドアがありますこちら側
がはい水割りでございます洗面台があり
ましてまこちら藤東さんのオクターブ
ライト製品なんですけれどもこちを設置し
ておりますま収納力もちゃんとあって鏡も
3面鏡でその奥に収納ボックスがあるとえ
洗面の隣に洗濯機を置くスペースを設け
てるとここを入りますと脱室に繋がって
ますで脱室には可動棚がありますご家族皆
さんのタオルであったりの下着類だった
りっていうのをまここに収納しておける
ような場所になってますねまここ可動棚
ですから私のとかはですねその日のお洋服
洗濯物っていうのはかとかにこう入れたり
するので深さのあるかが欲しかったりする
んですよだからここ高さが結構必要だっ
たりするのでこういった部分に可動棚を
用いて下の部分に高さを設けるっていうの
は収納としては必要なのかもしれないです
ねでこちら側に行きますとお風呂場です
ねお風呂はですね宝スタンダードさんです
結構説明をしてるのでこ深は語らないん
ですがただやっぱり宝スタンダードさんは
やっぱり放浪パネルま鉄とガラスの成分を
混ぜ合わせた放浪っていう素材を使ってる
のでま特徴としては傷がつきにくく汚れを
落としやすいていうようなお風呂なのでま
こういう水回りとかすごく便利じゃないか
なと思いますじゃあえっと浅さんさっきの
場所にちょっと戻っていきましょうかで
水回りを通りすぎて奥もう見えてますけど
こっちがリビングになってますでこの
リビングの縦具なんですけれどもまあ
珍しくないですか珍しいですねもう透けて
ますこれはおせ様立てのご希望だったま
透明のガラスなんですけれども
YKKAPさんのファミットというえ
ガラスの扉になってますなので向こう側
からすごく透けて見えるというところで
じゃ早速入っていきましょうかでこの透明
なガラスを抜けるとドーンとどうですか
めちゃくちゃ広くないですか広いですね
広さ的にはキッチンも合わせて24畳
ございますすごく広いんですけれども今ご
紹介したこの
ファミットこの透明なガラスになっている
ことで
よりこう入ってきた時の広がりを感じさせ
るっていうすごく広いですよ
ね透明のガラスじゃなくてもあのいいん
ですけれども今回おせ様のご希望だったの
でま今回こういう風に取り入れたわけなん
ですけれども実はこのミットはですね
ガラスだけじゃなくて扉の色を変えたりと
かっていうこともできるようなドアに建具
になってますのでまその辺りちょっと
ホームページとかで検索して見てもらうと
いろんなタイプがございますチェックして
みてくださいじゃちょっとリビングのご
紹介からしていきたいんですけれどもあ
高いですね逆にむしろちょっと熱いぐらい
ありますねで勾配の天井になってるんです
けども今回カバードポーチがあるお家に
なってますなので北側道路から勾配になっ
てってるような屋根の形状になってるん
ですけれどもま型のリビングになってます
元々はですねこのLDKっていうのは実は
こっち側ではなくこっち側に長いLDK
だったんですよこちら側吐き出し窓の方が
南側になってまして浅野さんがいる方が
東側でこっちが西北という形になってて
南北に長いLDKにしてたんですでもここ
のお家の特徴の1つでもあるやっぱり帳簿
ま今ちょっとカーテンで締め切ってはいる
んですけれどもここから見える景色って
いうのをやっぱり見たかったので南北では
なく東西に長いLD系に間取りを変えまし
たでキッチンからですね見るとですねこの
景色を帳合することができるような形に
なってるので普段生活して食事を作ってる
時にもこの帳簿を見渡しながら生活できる
というような間取りになってますキッチン
はですね実は元々今からちょっとご紹介
するところにあったわけなんですけれども
廊下から入ってきてこちら側なんですが
ここを開けると実はここ書斎になってます
元々ここにキッチンを持ってくる予定だっ
たんですけれどもまちょっとプランを書い
ていくうちにこちら側にキッチンがあると
買い物から帰ってきた時の同線が非常に
長くなるんじゃないかということでこちら
のの間取りをキッチンを中心にお家の
真ん中に持ってきたという間取りのプラン
を変更させていただきましたじゃ一旦
リビングを戻ってでこっち側ちょっと玄関
の方に戻ります
よ買い物から帰ってきてただいまて言って
帰ってきて荷物持ってますよいしょ
よいしょよいしょよいしょふでこっちに
入ってきて
えとキッチがここだったら結構かかるん
ですよでもさっき
のま今回の間取りの位置であれ
ばただいまて帰ってきてよいしょよいしょ
荷物を持ってはいここで済むんですよだ
から同線が短くなるっていうことですね
帰ってきた時の生活がこう楽になるような
同線計画としてキッチンをここの中心に
持ってきたというえ形になりましたじゃあ
ついでもうキッチンのご説明しましょうか
ね今回のキッチンは宝スタンダードの
オフェリアになっております先日のルーム
ツアーでもちょっとご紹介したんですけも
こちらもグースネックタイプの水線になっ
てますなので麻さんおさいするんでしたよ
ねしますしますあの私もあのするんです
けれどもあこう言っちゃうとあの妻にも
あんたしてないでしょって言われるかも
しれませんけれどもたまにやってます
たまにじゃいけないですねやんないとです
ねで結構こう鍋型の鍋とかになると普通の
立ち上がりの水線とかになってしまうと高
さがあまり生まれないので深型の鍋とかっ
て結構洗いづらいじゃないですかなのでま
こういうグースネックタイプにすると深型
の鍋とか洗いやすいのでまこういった
グースネックタイプっていうのはそういう
ところではお勧めになってきますまご主人
さんにこうお皿洗いさせたいなっていう方
がいらっしゃったらこういうタイプも結構
ストレスなくお皿洗いができるような設備
なのでま是非よかったら覚えていただけれ
ばと思いますやっぱストレスなく家事し
たいじゃないですか奥様も私なんかも
やっぱり結構こうストレスなく家事したい
なってやっぱり思うのでこういうのは重要
かなと思ってます深型の直線器も入れて
ましてIHのクッキングヒーターですねで
こちら側にカップボードがありまして結構
こうダークシがメインで使われてるんです
けれどもここの面材と合わせてグレーの
アクセントクロスを貼ってますカップ
ボードのセントクロスは三月さんの型番が
RE
5337というえ型番になってます
グレイッシュな色味になってるんですけど
もこのクッションフロアも同じくグレー
イッシュなものを採用してるんですよねな
のでキッチンのお色みはグレーイッシュに
揃えられて天井はえっと木目のものを使っ
てますのでリビングの天井と合わせてえ
木目に変えております今回えパントリーを
設けてないんですけれどもちょっと下がっ
ていただいてもいいですかここ隙間隙間が
ありますここに実はおせ様でご用意された
棚ラックを入れるということで収納はここ
に取ってます最近の間取りって結構
パントリー多いじゃないですか多いですね
案外パントリーだと広すぎるというか生活
スタイルに合ってないなって感じる方も中
にはいらっしゃるようでしてで今回は窓を
ですね取る時にパントリーって広くすると
当然歩くスペースが広くなるじゃないです
かまそこまで物をこう収納しないっていう
方であればこういう風に小スペースに作っ
てあげてその分広さをこう他のリビングに
持ってきたりとか脱質に持っていったりと
かま他のスペースの広さに上水を持ってい
くっていう考え方も最近増えているよう
ですなので一概にパントリーが絶対必要
かって言われるとまおせ様のその
ライフスタイルに合わせてご提案する方が
いいんじゃないかなとパントリーが悪いっ
て言ってるわけではないんですけれども
こういった形で少しラクを入れるような
スペースだけを設けてあげておくっていう
のも後悔しないコツなんじゃないかなとま
せっかくパントリーは作ったはいいものの
あんまりなんか収納しないよねとか
ちょっと余っちゃったよねとかっていう
ことにもなりかねないのでまこういう風な
形でご自身で後から棚を入れ
るっていうのもま検討してもいいかもしれ
ないですね
はいじゃあちょっとリビングの方に戻り
ますけれどもまこっからですね
このキッチン側からこちらの吐き出しの窓
景色をですね見ながらおせ様はお過しに
なられたいというご希望がございましたで
ここすごい勾配天井で大空間じゃないです
か柱もないじゃないですかで本来やっぱり
こういった大空間を実現しようと思うと柱
って必要になってくるんですけれどもま
やっぱり構造計をしっかりした上でこう
いう風な空間を作るんだったらいいんです
けれどもやっぱりそういった構造計算を
しっかりしておかないと安心した平屋って
いうのは作り出せないんじゃないかなと
思います構造計算をしっかりやって許容
王力の計算というま難しい計算があるん
ですけどしっかりと構造計算をして
いただける会社さんを選んでいただくと
こういった大空間の勾配天井をこう実現
するということも可能かなと思います最近
地震も特に多いのでそうですねやっぱり
そういったところも安心して暮らせるよう
にまそういう会社さんを選んでいただくの
がいいんじゃないかなと思いますま今回の
お家をですね計画する時にはですね
やっぱり友達に自慢できるようなお家にし
たいということもあってまこの大空間を
実現したという計画になりました続いて窓
なんですけれども今回吐き出し窓が123
それから天井の方にも
1234566枚と結構窓をたくさん
取り入れてるわけなんですけれども全て3
枚ガラストリプル製の樹脂殺しの窓ガラス
を採用しております断熱性が高いお家って
のは最近やっぱり注目されてるかと思い
ますので窓ガラスもですね2枚ではなく3
枚のトリプルガラスを採用していただくと
良いかと思いますで弊社はですね福岡だけ
ではなくて熊本大阪兵庫愛知それから千葉
埼玉は岐阜8箇所でですねウズホームの
家作りを行うことが可能になってますどの
件でもですねこのトリプル製の樹脂察し
っていうのを採用しておりますのでもし気
になる方はですね是非概要欄のホーム
ページからえリンクがございますのでお
問い合わせいただければと思います続いて
リビングではもう1つポイントがありまし
てこちらのリビングの壁テレビの壁ですよ
ねここまちょっとコンセントがあったりと
かするんテレビの背面の壁かなと思うと
思うんですけれども壁をふかしてます
ちょっと手前に出してるんですね分かり
ますこの厚さ分かります分かりますでこれ
なぜ出しているかって言うとこれ
アクセントクロスのグレーの壁なんです
けれどもこの背面はもう外壁になってます
なので外壁面の方にテレビの配線とかが来
てしまうと断熱剤を少なくしてしまわない
といけないという状況が生まれてしまい
ますこっちの壁とかだったらま向こう側が
部屋なのでいいんですけれどももこの裏は
もうすぐ外壁になってますので断熱剤を
薄くするわけにはいかないということも
あって壁をわざと手前に出してその断熱剤
を少なくしなくてもいいように壁をふかし
てますでこのサイズもう大事になってき
ますでこのサイズもちゃんとしっかり
テレビの大きさそれからテレビボードの
大きさまでしっかり測ってまパース画像を
こう見せながらですねこのハが1番綺麗に
見えるんじゃないかというところでこの
サイズが決まったというところでここも
設計士の腕の見せどころという形になって
きますま大事ですよねやっぱりこう深した
壁でテレビを壁付けにしてかっこよく見せ
ようって思ってもなんだかこうサイズに
こうまとまり感というかなんかちょっと
サイズ感おかしいなっていうことも実際
あったりするのでまそこら辺はしっかりと
設計士さんと打ち合わせしていただいて
このサイズ感を決めるっていうこともし
なくちゃちゃいけないと思いますしまここ
の断熱剤を減らしてまで壁付けにするため
のまテレビの配線を持ってきたりとかて
いうこともまちょっとこう検討して
いただく必要があるのかなと思っており
ますリビングはですねもう1つちょっと
ごめんなさいポイントがありまし
てここの部分にはロールスクリーンをつけ
てるんですけれども構造上必要な針なん
ですねそこにロールスクリーンを取り付け
てるわけなんですけどこの奥でですねこの
奥がどうなってるかという
と物干し竿がえ付いておりますでここです
ねこの構造上必要な針からえこちらの壁
まで通している針はこの必要のない針に
なってますまというのも室星ができるよう
にこういった物干のハンガーパイプを
取り付けるためにですねこういった見張り
を作ったというところになってますま室内
でですねまこういうハンガーパイプのけけ
方もあるよっていうことを是非皆さん参考
にしていただければいいかなと思っており
ますじゃあちょっと奥の部屋の方に行って
みましょうキッチンの中心に各部屋
アクセスしやすいような窓になってます
ここがですねえお子様のお部屋ですねで
このドアを開けますともう1つお子様のお
部屋
でこの廊下を行きますここに廊下収納が
可動棚の廊下収納があるのとでここにも
廊下収納あるんですけれどもこっちはです
ね可動式ではなく
てちょっと奥行きの広い収納スペースに
なってますこれは可動棚にしなかったのも
あえてなんですけれどもキッチンの先ほど
のラックのと同じ考えでまもし何かこう
ラクを移動させたいってなった時にでも
こういった広さがあれば十分移動ができ
るっていうようなスペースになってると
稼働だなって引っ越した直後もうこの位置
っていう風に決めたらその後あんまりこう
可動棚を移動させることがないっていう
ことが結構あのお声として上がっているん
ですよねまそういうケースもありますので
まあえて稼動弾を設けずにご自身が必要な
スチールラックだったりをまご自身でこう
持ってくるっていうのも収納する方法とし
てはいいんじゃないかなとえ思いますで
この真正面
に出身
室がございます寝室なんですけれども
あちら側にはえウォークインクローゼット
がございますで1つ問題なのは出身室の方
ではベッド周りの通路のスペース問題って
いうのがあります例えばまこのぐらいの
大きさできますとキングサイズのベッドま
もしくはクインサイズのベッド置いても
十分余裕があるんですけれどもベッドから
降りて歩くスペースのことを考えると少し
広くないと生活しづらい空間になってき
ますもう1つはですねインテリアを置く
ケースもございます例えばテレビボードと
かそれから食材であったりとかこのベッド
の周りに置くってなるとウォークイン
クローゼットへの同線で結構ちょっと窮屈
になりがちなんですよねまあんまり出身室
には物置かないていうか方であればいいか
もしれないんですけれどもま出身室のは
ちょっとおしゃれにしたいっていう方で
あればインテリア雑貨を置いたりとかする
と思うんですけどもその1つとしてテレビ
ボードを置く方もいらっしゃいますでも
テレビボードを置いてしまいますとさらに
狭くなってしまいますのでそうではなくて
テレビを通路のスペースを確保するために
壁付けにしようということでこっちのの壁
にはえ下地を入れるようなえ計画になり
ましたそういったところもスペース通路
同線の確保っていうところも検討いただく
と後悔しないんじゃないかなという風に
思い
ますはい今回のヒヤルームツアいかがでし
たでしょうかキッチンを中心にした間取り
計画それからカバードポーチがあるおうち
まここからの眺めもお見せしたかったん
ですけれどもますごくいいお家でござい
ましたこの動画がですねいいなと思ったら
是非チャンネル登録と高評価それから
コメントをどしどしお待ちしております
できるだけですねコメントも返していって
おりますので何々のどこどこの品を教えて
くださいとかお気軽にご質問を受けして
おりますそれからですねwithHome
では失敗しないためのお家作りのカタログ
を無料でえ差し上げております是非概要欄
からホームページに飛んでいただきまして
資料請求の方していただければと思います
そしてウホームは全国8箇所でお家の方を
建築することが可能になっておりますので
その辺りもえ是非お問い合せくださいそれ
では次の動画でお会いいたしましょう
ありがとうございましたH
[音楽]
今回の平屋 ルームツアーは
お庭に大きなカバードポーチを採用し、開放的過ぎるリビングからロの字型間取り計画まで
盛りだくさんのお家をご紹介します!
#平屋 #ウィズホーム #ルームツアー
ぜひ最後までご視聴ください!
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資料請求やお問い合わせはこちら
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▼施工可能エリア
福岡県・熊本県・兵庫県・大阪府・愛知県・岐阜県・埼玉県・千葉県
▼ご来場予約
各施工エリアに「with HOME」の暮らしを体感できる
スタジオをご用意しております。
https://withhome.co.jp/model/
▼カタログ請求
厳選した4邸の施工事例カタログを無料プレゼント中!
https://withhome.co.jp/contact/
with HOME 公式HP
https://withhome.co.jp/
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with HOMEの建築事例であり、入居前のお家を撮影させていただきました。
お家づくりの参考になる部分があるかと思いますので、ぜひご覧ください。
お家づくりに関するお問い合わせは、動画のコメント欄からお願いします!
いつも動画をご視聴いただきありがとうございます。
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【動画のPOINT】
00:00 オープニング
00:43 withHOMEのご紹介
01:03 玄関ホール カウンター材を採用 アクセントクロス サンゲツ SP2899
02:03 玄関上部窓 玄関ホール内を明るく照らす窓を採用
02:31 シューズクローク 2WAY仕様の扉を設けプライバシー性を保つ
03:41 トイレ TOTO ネオレストAS1
04:42 洗面脱衣室 TOTO オクターブLite 既製品ならではの収納力
05:52 浴室 タカラスタンダード ホーローパネル
06:25 リビング建具 YKK AP ファミット
06:50 LDK 24帖の広さがあり大空間の吹き抜け天井は開放感抜群
08:56 キッチンの位置 当初のプランでは書斎スペースにあったが動線が長くなるため中央に変更しました
10:31 キッチン タカラスタンダード オフェリア グースネックタイプの水栓
11:44 カップボード 扉の面材に合わせてアクセントクロスはグレー色を採用 サンゲツ:RE53370
12:25 パントリー 今回は設けず、ラックを設置するためスペースのみ設計
14:01 構造計算 大空間を設ける場合許容応力度計算をしてくれる会社から検討いただくことをおすすめ
15:50 施工エリアのご紹介 → https://withhome.co.jp/model/
16:18 テレビ背面壁 断熱材が少なくならないようふかし壁を造り、テレビのサイズに合わせて幅を設計
18:13 物干しスペース 構造上必要のない梁を設けハンガーパイプを設置
19:18 お子様部屋 2部屋キッチン横にゾーニング
19:31 廊下収納 可動棚と奥行きのある収納スペースをそれぞれ設計
20:35 主寝室 ウォークインクローゼットへの動線を確保するためテレビは壁付け
22:07 まとめ
22:35 資料請求のお問い合わせ → https://withhome.co.jp/contact/
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一生住む家だからこそ、自分の希望を叶えてくれる会社に頼みたい。 それがお施主様の願いでもあり、私たちwith HOMEの注文住宅で一番大切にしている想いです。
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ですが、そこにどんな価値があるのかピンとこない方もいると思います。
私たちは、先々の人生を考えると高性能住宅にこだわることで得られるものは計り知れないと考えます。
外気温に関わらず、家のどこにいても温度が快適な家に住んでほしい。 絶対にこないととは言えない震災から家族をまもる家にしてほしい。 住宅の性能を測定してしっかりと明示しているのは、私たちのこだわりなのです。
新築一戸建てをお考えなら、ご希望を120%叶える自由設計の注文住宅with HOMEへ。
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平屋 ルームツアー