【インテリア実例】ゼロからコーディネートする|ミッドセンチュリーな10畳リビング

[音楽]
はい今回もご視聴ありがとうございます
ゆきのホームです今回のテーマは
インテリアコーディネートをするための
手順そして方法についてご紹介させて
いただきます今回はインテリアの
ものすごく基本的な部分をご紹介するん
ですがまこのインテリアコーディネートの
手順を知っておけばまこれからインテリア
を頑てみたいおしゃれな部屋にしてみたい
あとは今までインテリアについて失敗して
きた方まとことなく今の部屋に満足してい
ない方是非ですね今回のインテリア
コーディネートの方法であったり手順
あるいは私が常に気をつけている観点を皆
さんと共有したいと思いますので是非参考
にしていただければなと思いますま今回の
ように0からインテリアを作り上げる動画
なんですがま今回実は初めて作りましてま
本当に楽しかったなという風に思ってい
ます今回はミッドセンチュリー系の
インテリアを作ったんですがこれからま別
動画で違うテストのインテリアもどんどん
作って皆さんと休したいなという風に思っ
てい
ますそれではまずコーディネートの方法の
具体例に入る前にまずなぜインテリア
コーディネートが難しいと感じるのかま
これについて簡単にご紹介したいと思い
ますまず自分なりの方法を決めていないと
いうことがあげられますインテリア
コーディネートには正解の手順っっていう
のはないんですが自分なりの方法を決めて
おくっていうのはものすごく大切ですま
この手順が分かってない状態でインテリア
を漠然と作っていくなんとなく家具屋さん
に行ってみるそれで購入した家具を家で
いざ合わせてみてもどことなくチグハグな
インテリアになってしまうまそういった
経験がある方も多いのではないでしょうか
はい続いては完成系をイメージできてい
ないまこれが1番の原因だなという風に
言っていい方も多いと思いますどのような
インテリアにしたいのか定まっていないと
いうことはゴールが待っていないという
ことになりますま例えばこれから家具を
買いたいということでなんとなく自分の
センスだけで商品をセレクトしてしまうと
ルールが全くない状態で家具を買って
しまうのでまこれももちろんまとまりの
あるインテリアならないという風に言え
ますなのでインテリアにとって1番最初の
手順なんですが目的地を定めるということ
になりますま今回はゆきのホーム流の
あくまで一年のインテリアコーディネート
をご紹介しますので皆さんが賛同できる
部分を是非ですね参考にしていただければ
と思い
ますまず最初の手順としてはインテリアの
テストを具体的に決めることが大切ですま
一流としてインテリアのテストにはこちら
のようなものがありますまナチュラル
スタイルアメリカンスタイルあとはモダン
系北欧テストまこれらのインテリアの
テストなんですが例えば時代であったり
地域であったり文化そういった影響を受け
たものそして物の素材だあったり形だあっ
たり質感まこの辺りに特口調を見出した
テストというものもありますまそれぞれの
インテリアのテストで画像検索などをして
いただいて自分の好みのインテリアの
テストをまず定めるということが大切です
そしてこちらは私がいつも意識しているん
ですがままがままでテーマを決めるという
ことでまこのインテリアのテストを決めた
だけでは同じテストにも色々なインテリア
が存在しますのでま1つのテストの中でも
どういったものを作り上げていきたいのか
まそのワードを決めるということが大切
です例えば今回の私が決めたテーマとして
はライトポップなミッドセンチュリーと
いうテーマを決めさせていただきましたま
そしてこのテーマを決めた段階で是非です
ね写真を色々画像検索していただいて目的
地となるインテリアのお手本になるような
画像まこれを3枚揃えていただきたいと
思いますまこの3枚というところも
ものすごくポイントになっていましてお
手本の画像を1枚だけに限定してしまうと
例えば同じようなカラーであったり形の
家具がないま照明器具も同じようなものが
見つからないそういったことになってきて
しまいますなので3枚の画像をチョイスし
ていただいてそれぞれ真似をしたい部分を
買いんでくるまこういった方法がおすすめ
ですもちろんセレクトする3枚に関しまし
てはかなり近しいテスと雰囲気のものを
選ぶ必要がありますま今回私が選んだのは
こちらの3枚になりますどれもミッド
センチュリーな雰囲気を感じるインテリア
になっていますま見ただけでもちょっと
ずつ違うんですがまおよその雰囲気として
は近しいものがあるのかなという風に思っ
ていますそして自分が決めたテーマに関し
ましてどんどん具体的なイメージを作って
いただきたいと思います例えば今回は
ライトポップなミッドセンチュリという
言葉を選択したんですがまこれを具体的に
言いますと例えばカラーに関しましては
ポップ系で原色に近い要素を入れるそして
それとは逆の深みのある色そして渋みの
ある色も一緒に入れる質感に関しましては
内装であったり家具に関しましてウッド調
のものをつつけるあとは樹脂系の素材も
入れてもいいかなという風に思っています
そしてファブリックに関しましては毛足の
短いファブリックまラグであったり
ソファーのファブリックに関しましては
そこまで希感がないものを選ぶことにし
ましたそして形状に関しましては空間に
圧迫感を出したくなかったので曲線的な
もの細身のものそしてファブリックに関し
ましてはステッチが入ったものということ
をキーワードにしましたそしてデザインの
特徴としては今回のテーマミッド
センチュリーなので1900年代半ばに
王道であったスタイルまこのミッド
センチュリーを象徴するような家具を
チョイスしていきたいという風に思ってい
ますまこのように言葉で要素を表現して
いくとより具体的にインテリアが定まって
いき
ますはい続いての手順としては部屋の
サイズを把握していただきたいと思います
イメージが決まった段階で次は部屋の
サイズを計測していきますま理由としては
家具を配置した時に十分同線を確保できる
のかあとは圧迫感が出ないのかという
ところを考慮していただきたいと思います
部屋の実寸を測る時には部屋の縦と横の長
さを大まかに測るだけで大丈夫ですアプリ
でサイズ感を測るものも最近では出てきて
いますが例えば部屋に結構障害物があっ
たりなどして正確に測れない場合もあり
ますなのでできれば5m程度の本持って
おくとかなり便利ですま私の場合はこの
田島というメーカーさんのメジャーを5m
のものを持っていますまこれは普段部屋の
中のサイズ感を計測するのにも使ってい
ますし物の大きさを測る時にも使ってい
ますなので各点に行く場合には必ずこの
メジャーを持ち歩いていますなので皆さん
も是非部屋のサイズ感を把握するという
こととあとは各点に行った時にもできる
だけメジャーを持っていくとより具体的に
サイズ感が分かりますのでおすめです
そしてで部屋のサイズ感が分かった段階で
こちらのイラストのように簡単でいいので
図面を書くことをお勧めしますまこの図面
なんですがものすごくアバウトだと思い
ます縦の長さと横の長さそしてそれぞれの
家具についてどういったところに配置する
のかまそれだけを示したイラストになり
ますまこれぐらいの情報があると家具を
配置した時に同線幅などを把握することが
できますまあとは圧迫感を出さないという
意味では背の高い家具をなるべく配置し
ないま家具の高さを把握しながら配置して
いくまそういったことが必要になるんです
が今回の2Dで示したものに関しましては
まこれぐらいアバウトなものでも同性幅を
しっかり把握することができますそして
必要な同線幅につきましては是非こちらの
イラストを参考にしていただきたいと思い
ますまこちらなんですが例えばデスクと
椅子が置いてある状態で椅子を引いた時に
壁との距離がどれぐらい必要なのかあとは
大人2人がすれ違うのに例えば110cm
程度必要であるとかまそれぞれの同線幅で
どれぐらいのサイズ感を求めていくのか
ものすごく目安にしやすいイラストになり
ますま是非こちらスクリーンショットをし
ていただくなどしていただいて同線幅を
把握する時に使っていただきたいと思い
ますそして最近ですとARGSを元に実寸
台の家具を自宅に配置するそういった
アプリがあります私が先日使ったんですが
lcoARというものがありましてこちら
フリーのアプリになりますまこのアプリ
かなり便利でまず無料で使うことができ
ますし取り扱いのブランドさんがかなり
多いです実際に私も使ってみたんですが核
を部屋に配置した時にどれくらいのサイズ
感になるのかかなりリアルに把握すること
ができるなという風に感じましたこちらに
掲載されているブランドの家具を購入し
ないとしても同じサイズ感の家具の大きさ
を調べる時にはまかなり役立つのかなと
いう風に思い
ますはい続いてはサイズ感をした上で内装
をイメージに近づける作業をしていきます
まこの内装というのは壁紙であったり床材
になりますまず壁紙の部分なんですがま
今回は0から部屋を作るということで内装
にもこだわっていきたいと思いますま最近
ですと賃貸の方にも使えるような剥がせる
壁紙もありますのでまこういったものを
活用していただいて内装までこだわって
いくとかなりクオリティの高いインテリア
に仕上がりますまこの壁紙を変えることで
アっていうのはものすごく変わるんですが
まこの辺りはちょっとできるできないも
あるかと思うので内装に関しましてはこれ
から住宅を買われる方賃貸で内装に関し
ましても変更できるような方自分で壁紙を
貼れるような方まそういった方がですね
参考にしていただければなと思いますま
今回の壁紙につきましてはまこちらのよう
なものを採用させていただきました向かっ
て右手にモスグリーンの壁紙まこれは原色
に近いものをセレクトしましたそして左側
にはウォールナット系の要素天井には
ライト目の木目帳意図としましてはまず
グリーンの神紙に関しましては後でポップ
なカラーのアイテムを入れていきたいま
そういったところでま少しポップサを出す
ためにグリーンというものを配色しました
そして天井にはライト目の木目を採用し
ました少し明るめのものを採用しましたま
これは暗めのものを天井に配置してしまう
と天井が低く感じられてしまうのであえて
明るいものを選びましたそして少し古材風
のものを選択したのはミッドセンチュリー
な雰囲気を出したいからということになり
ますまよりモダン系なものになりますと
もっと綺麗な木目を入れてもいいのかなと
いう風に思いますそして左手には
ウォルナットの要素を入れましたまミッド
センチュリーの家具であったり内装に関し
ましては結構ビンテージをきかしたものが
多いのでまこの渋みを演出するという意味
でウォールナット系のものを採用しました
ま壁紙を変えただけでもだいぶ雰囲気が
まとまってきたのではないでしょうか次の
手順としては床にアクセントを加えるか
検討するま床剤を変えるっていうことも
ありますし主にラグを引くかっていう
ところを検討していただきたいと思います
ま今回は床にこちらのようなトライバル
ラグを配置させていただきましたまこの
カラーに関しましてもミッドセンチュリー
系のインテリアで結構使われているカラー
になります特にトライバルラグですと渋み
のあるミッドセンチュリー系の家具との
相性はとても良いですあとはソファー周辺
に配置していただけるとゾーニングの効果
もありますのでそのソフア周辺のエリアが
結構まとまった印象に仕上がりますま今回
はトライバルラグの象徴的なスタンダード
なペイズリーガナそしてレッドのものを
セレクトしまし
たはい続いていよいよ家具を配置していき
ますまずは大きめのメインの家具から配置
することを考えていただきたいと思います
ま理由としては同線をしっかり確保すると
いう観点で大きめの家具から配置していく
ことがものすごくスタンダードな方法です
あとは今回結構自由に選ばさせていただい
たので価格帯もある程度するものも入って
いますま今回のインテリアを真似したい方
ですとま予算に合わせていただいて似た
ような雰囲気の家具を探すまそういった
方法も全然ありだと思いますのでま今回は
どういった雰囲気の家具を選んだのか是非
ですね注目していただきたいと思います
はいまず最初はこちらのウッティ
ストーリーズのソフアになりますまこちら
はスーデン発症のブランドのソファーに
なりましてま結構しっかりした作りのもの
になりますまこちらセレクトした糸として
はまずグリーンのソファを配置しましたま
これは壁紙とのリンクカラーになりますま
なるべく多くカラーを使いすぎないという
糸でこちらのグリーンというものを採用し
ましたま特に大きな家具を選ぶ時には部屋
の内装のどこかとリンクさせておくとま
カラーが多くなりすぎず済むので結構この
方法はお勧めですそしてしっかり捨てが
印象的なミッドセンチュリー系の雰囲気な
ものを選択しましたソファーのバック
レストなどステッチ縫い目がしっかり入っ
ているものになっていますシルエットとし
ては角が少し立ったものになりまして少し
レトロなしっかりしたずまいになっている
のではないでしょうかはい続いてソファー
の前にはランジチェアを配置してみました
こちらハーマンミラー車のものになりまし
てデザインしたのがイムズになりますなの
でこの家具に関しましてはものすごくミッ
センチュリー的な印象が強い家具になり
ますまこれが配置されているだけでこの
インテリアはまミッドセンチュリーを表現
しているんだなという象徴的なアイテムに
なりますまこちらもかなりおすめの家具
でしてま曲線を貴重とした整形合板で作っ
たオブジェのような佇まいになっています
まこの政権合板という義法なんですが木の
板を何枚も貼り合わせたものを曲げて作っ
たものになります座り心地に関しましては
少ししなり感があものになっていますま
ソファーの座り心地とは少し違ったものに
なっているのでまこの辺りもソファーとの
座り比べをするのも結構楽しい家具になっ
ているのかなという風に思いますそして
今回はウォールナット系のものを選びまし
てまこれは壁紙とのリンクカラーになり
ますまこれも深い色がまよりミッド
センチュリーな雰囲気を演出しているので
はないでしょうかはい続いてはソファーの
前にこちらのセンターテーブルを配置し
ましたこちらノットアティクスという
ブランドのものになりますまこちらは日本
のブランドになりますま商品名としまして
はバークコーフィーテーブルというものに
なりますまこちらに関しましては少し
クラシカルな印象があるのではない
でしょうかチョイスした意図としましては
アッパックが出ないようなサイズ感の円卓
をセレクトしましたまこの円卓という
ところがポイントでして円卓に関しまして
は角が立っていないので同線を確保し
やすいというメリットがあります客部に
関しましても細めで圧迫感が出ないものに
なっていますミッキの脚部なんですが少し
レトラな印象がありますのでミッド
センチュリー系の家具との相性が抜群だと
いう風に言え
ますはい続いての手順としましては
スペースを見てサブの家具を配置していき
ますまこのメインの家具を配置しただけで
は結構スペースが余っていますまこれは
すっきりした印象のインテリアがお好きな
方ですとこういったスペースを必ずしも
埋める必要はありません今回のテーマとし
てはライトポップなミッドCMがテーマ
でしたのでま個人的にはより密度の高い
インテリアをイメージしていましたなので
隙間を見て適度なサイズ化の家具を配置し
ていきますはい1つ目のアイテムとしまし
てはソフアの反対側にロータイプの
クッションソファを配置しましたリンロゼ
というブランドのものになりましてロゼと
5ソフアというものになりますまこちらは
ポップなカラーを選択したというのは
とてもみそになりますまこのリンロゼも
かなりおすめのブランドなんですが
フランスの発症のソファーブランドになり
ますま力強い部をイメージしたデザインに
なっていましてこの少しくしゃっとした
形状がとてもイシロ的なソファになってい
ますまずこちらのプロダクトのセレクトの
理由としましてはまずライトポップな印象
を出したかったのでオレンジのカラーを
差し色として選択しましたまロータイプで
そこまでサイズ感がないものなので差し色
としても最適なサイズ感かなという風に思
持っていますそしてバックレストがあると
結構大きなものになってしまいますので
バックレストがないロータイプのものを
セレクトしましたまあとは今回はコテコテ
のミッドセンチていうよりは少しモダな
要素も入れたいなということで今回こちら
のようなミッドセンチュリー系とは少し
外れたモダンよりのアイテムもセレクトし
てみましたはい続いて左手にも結構
スペースがあったのでUMSのハラー
サイドボードを追加してみましたまこちら
実用的な部分もありまして能力をアップさ
せる目的でもキャビネットを配置しました
まここにヴィンテージ系の家具を配置
するっていうのも結構ありだとは思うん
ですがま今回はよりポップな印象のものを
配置したかったのでこちらのUSMという
ブランドのサイドボードを採用しましたま
こちらのUSMというブランドなんですが
スイス発症のモジュラー系の家具の
ブランドになりまして世界的にもかなり
評価が高いブランドになりますま作りも
かなりいいですし2001年に
ニューヨークの近代美術館まこれの永久
コレクションになったぐらい世界的に評価
が高いブランドになっていますまこちらの
商品のセレクト理由としましてはまず収納
力をアップしたい一方で背の高いものを
置くと結構圧迫感が出るので今回はサイド
ボードをセレクトしましたそしてこちは
横長のものになりますのでディスプレイの
上のスペースっていうのも結構広いですま
このスペースを生かして物を飾るスペース
としても活用させていただいていますま
この辺に物を飾れるスペースがあると部屋
のインテリアがグッドワンランク上になる
かなという風に思いますそしてカラーに
関しましてはそこまでポップよりのものに
せずベージ系のものを選択しましたまこの
ベージュ系のもの原色系に近いので少し
ポップな印象はあるんですが他のカラーと
の馴染みがとてもいいカラーになってい
ますはい続いて私だったらこの後何を配置
するかなという風に考えた時にやっぱり
作業場所が欲しいなということでこちら
ピエルポランのF031というデスクに
なっていますまこちらの家具もミッド
センチュリーを代表するような家具になっ
ていますまリビングにデスクスペースが
欲しいなという風に思っている方ですとま
こういったコンパクトなデスクであっても
他の家具との共通点を探していただいて
商品をセレクトすることをお勧めしますま
今回はミッセンチュリーを象徴するような
デスクを配置させていただきましたま
例えば素材感であったりカラーであったり
他のカクとの共通点を探していただいて
セレクトするととてもまとまりのある
インテリアに仕上がりますあとは例えば
ここには別にデスクはいらないなという方
ですとこちらもキャビネットを配置するっ
ていうのも結構お勧めですま両サイドに
キャビネットにはなってしまいますがま
テストの違うものを配置してもいいのかな
という風に思いますまおすすめがこちらの
ジャーナルスタンダードファニチャーさん
のキャビネットになりますまこちらも
ミッドセンチュリー系の雰囲気があります
しまコンパクトのサイズ感なので影を追加
するという意味でも結構おすめなものです
そして今回セレクトしたこのPLポランの
デスクなんですがデザインとしましては
名作のミッドセンチュリーのデスクになり
ますあとは圧迫感を出したくないという
ことで細身のシルエットのものを選びまし
たそして引き出しが付いているので実用的
なデザインだという風に言えますあとは
多剤のライトイエローのカラーを選択し
ましたま今回は少しポップよりの要素も
出していきたかったのでこちらのカラーを
選択しましたそしてチェアに関しましては
こちらのペネロペのチェアを採用しました
まこちらは1982年にデザインされた
ものになりましてまこれも世界中で人気の
チェアになっていますデスクが結構警戒感
があるものなのでそれと合わせたデザイン
のものを選びましたセレクトの意図として
はまずワイヤー系のものを選びたかったま
これは圧迫感を出さないそしてデスクとの
共通点を見出すという意味になります
そしてカラーに関心しては引き締まった
ブラックを選択させていただきました
そしてこちらのチェアなんですがアーム
レストが付いていますま個人的にはデスク
スペースにはアームレストが付いた
ソファーがいいのかなという風に思ってい
ます特に長時間作業する方ですとこの
アームレストがあるかないかで疲労度も
かなり変わってきますのでこういった形状
のチェアは結構おすめ
ですはい続いて家具を選んだ後には最後の
仕上げの作業になってきますま今回今回は
次の手順で照明をセレクトしましたま今回
のテーマライトポップなミッドセンチを
意識して照明の配置場所であったり商品を
選択しましたま意図としましてはまず高校
と明るいよりも落ち着きのある雰囲気を
出したかったのでま必要最低限の照明器具
で構成していますあとは暖色系中心の照明
の色にしていますそして照明に関しまして
はなるべく高低差をつけた照明を意識し
ましたはい1つ目が向かって左側の壁これ
も結構スペースが空いていたので
ブラケットライトを採用することにしまし
たまこちらアートワークスタジオのブリス
ウォールランプになりますまセレクトの
意図としましては結構スペースが空いてい
ましたので2つけてみましたまこれぐらい
サイズ感ですと1つブラケットライトを
つけるだけでもありかなという風に思い
ますデザインの特徴としましては
クラシカルなデザインが印象的なので
ミッセな雰囲気とも結構マッチする
デザインだという風に言えます素材感とし
てましては真鍮あとはブラックの金属素材
になっていましてまこの質感もちょうど
いいなという風に感じました光の方向性と
しましてはどちらかというと下向きの正面
になっていまして壁であったり床を照らす
ことによって陰影を作れるような正面に
なっていますあとはこちらのブラケット
ライトなんですが壁に直接配線を引っ張る
方法もありますしコンセントを繋げて照明
を点灯させる方法もありますなので賃貸の
方などでも後付けできるような名になって
いますはい続いて天井に採用させて
いただいたのがこれは
アートワークスタジオのグリッド
ダウンライトになりますまこちら
スポットライトの形状になっていまして
元々光量を重視するわけではなく光の陰影
というものを重視したかったのでま光の
方向性を出しやすいようなアイテムにし
ました光の角度を重に調整できるので
例えばテーブルを照らしたいデスク方向を
照らしたいそういった使い方ができますな
ので部屋際に光の陰影を生むのにもこの
スポットライトっていうのは結構お勧め
ですあとは太めのフレームでできているの
でまこの結構高級な家具が置いてある中で
キシャなものを選んでしまうと少しもたい
ないのかなという風に思いましたのでま
今回は不目のフレームのものを選択して
安っぽさを出さないっていうところを重視
しましたはい続いて向かって右奥こちら
ペンダントライトを1つ灯してみました
こちらレクトというブランドのブーケット
になりますまこちらはレクリという
ブランドなんですがデンマークのブランド
になりますま創業が1943年とこちらも
ミッ1mの時代からあるような照明
ブランドになります壁際であったり部屋の
隅にペンダントライトを照らすっていうの
は結構おすすめの使い方です理由としまし
ては壁が近いので関節光を生み出しやすい
そして必要最低限の考量をキープするため
に周辺口を作れるというところもおすめ
です部屋のメルにライトが届かないような
ところに穏やかに引りを届ける方法になり
ますそしてこちらのプロダクト自体は樹脂
系の素材のものを折り紙のように折り込ん
だシェードになりますなのでこのシェード
自体かなり光の陰影が美しく出ますまこう
いった樹脂系のものであたり和し系の
ペンダントライトは結構光のこもれ方が
綺麗なので特に部屋の隅に配置する時には
おすすめのアイテムですまあとは追加する
ならこの照明かなという風に思ったのが
デスクライトになりますまデスクで特に
手元を照らす必要があるような方ですと
こちらのレスクランプが結構お勧めです
スワン電気という日本のブランドのものに
なりましてま今回色々探してみたんですが
こちらのプロダクトラテブラウンという
カラーが本当にいいなという風に感じまし
たあとデザインとしては日本のブランド
ラシからぬヨーロッパ系の雰囲気を感じる
ようなデザインになっていましたこちら
長高朝食ができるのでかなり機能的です
ルックスとしてはクラシカルな印象がある
のでミッ注な雰囲気ともマッチする
プロダクトとしておすめ
ですはい続いて壁面にアートを追加して
いきますこのアートにつきましてもま特に
壁面にまだスペースが残っている場合あと
はインテリアを象徴するようなものを飾り
たい場合そういった方に結構お勧めですま
今回は右側の壁に結構まだスペースがあっ
たので少し大きめのA4サイズのものを2
個飾ることにしましたま後に関しましては
どれぐらいのサイズ感のものをいくつ飾る
のかまこれは結構インテリアのテストに
合わせていくべきかなという風に思います
ま今回は特にポップな雰囲気を出したかっ
たので大きめなものを選ぶことにしました
そして選んだポイントとしてはまずテスト
の邪魔にならないような抽象画を配置し
ましたま写真であったり人物が描かれて
いるようなものまそういったものを避けて
選ぶことにしましたカラーとしましては
まず右側がポップ系のカラーまこれは
ポップサを出したいそしてカラーに関し
ましてもリンロゼのソファーとのリンク
カラーになっていますまポップサを出し
たいんですが色はそこまで多くしたくない
ということでこのカラーを選択しました
あとは向かって左側のものですとアース
カラー系のものを選択しましたまポップな
ものが続いてしまうと少しくどいかなと
いう風に思いましたのでま少し落ち着きを
持たせるという意味でこちらのイラストを
チョイスしましたま全く違うのアートが2
つ並んでいるんですがどちらも抽象画と
いうことでそういった共通点を見つけて
おくとアートを並べた時にも違和感が出
ないのでお勧めですそしてまだアイテムを
少し追加したい密度を高くしたいと思い
ましたので1つアイテムを追加することに
しました場所としましては左奥の壁になり
ますまこちらまだスペースが残っていたの
でこの部分を活用することにしました選ん
だアイテムとしてはストリングシェルフに
なりますまこちらのストリングシェルフの
爽やかなアッシュ系のカラーそして
ホワイトのフレームのものを選択しました
こちらのストリングというブランドなん
ですがスウェーデンのブランドになりまし
てま国民的にはかなり有名で国民の
ほとんどの方が持っているという風に言わ
れているブランドになりますまこちらは
1949年にデザインされたものになって
いましてま今回こちらのプロダクトを選択
した意図としましてはまず奥行き感がない
ものを選びましたコンパクトなサイズ感に
しましたあとは寝感のあるデザインにした
のもポイントです結構高い位置にシェルフ
を配置したので結構重たいデザインであっ
たり奥行きがあるものを選んでしまうと
邪魔になってしまいますのでまこの
コンパクトなサイズ感にしましたまそして
配置したものとしては本であったり
グリーンであったりコンパクトなものを
飾るそういったことを重視してものを配置
しましたそしてせっかくシェルフを置くの
で物を飾るという要素も出したかったので
ある程度高い位置入り口から目立つような
位置に配置したのもポイント
ですはいそして最後に観葉植物を追加して
いきますまインテリアの仕上げとしては
やっぱり観葉植物なのかなという風に思っ
ていますま今回は2種類選ばさせて
いただきましたインテリアに観葉植物を
追加することでま有機的な要素が加わり
ますのでま特に密室になりやすい
インテリアですと観葉植物を追加するって
いうのもかなりお勧めです1つ目に
チョイスしたのが部屋の右奥の
ウンベラータになりますまこちらはこの
部屋でシンボル釣り的なものにしたかった
ので少し大きめのものを選びましたま背の
高いウンベラータということでまおよそ
120cmのものになりますま120cm
程度ですとシンボル3的な雰囲気もあり
ますしまこれからの成長をどんどん
どんどん楽しんでいけるようなサイズ感に
なっていますこのウンベラートの特徴なん
ですが大きな葉っぱが特徴的になりまして
ルクスとしては可愛らしさ安さが感じ
られるものになりますまこの大きな葉っぱ
が特徴的なのでグリーンを追加したまそう
いった存在感があるような観葉植物になっ
ていますあとは右手前のデスクの横の
スペースここも少し空いていたので
サンスベリアという品種を採用しましたま
こちらは同線の邪魔になりにくいような
受刑横幅がないようなものを選択しました
まかつ床置きにしたかったのでサイズ感が
ある程度あるようなものま70cmあった
75cmデスクの高さに合わせたような
サイズ感を選びましたま受刑としましても
しっかりした受験になっていましてリント
した印象になっていますまこの雰囲気も
結構ミッドセンチュリーな雰囲気とマッチ
してくるのかなという風な印象があります
はいそして出来上がったインテリアが
こちらになりますま今回のテーマライト
ポップなミッドセンチュリー表現できて
いるでしょうかま個人的には結構自由に
家具も選ばさせていただいたので割と
まとまりがあるのかかなという風に思って
いますま今回色々商品をセレクトした意図
であったり手順なども細かくご紹介させて
いただきました是非ヒントになる部分も
たくさんあると思いますのでま動画を見
かしていただいてご自身のインテリア
コーディネートの参考にしていただければ
と思い
ますこれからも住宅インテリア関係の様々
な情報皆さんに発信していきますので
見逃さないようにチャンネル登録あとは
コメントいねボタンもたくさんお待ちして
ますのでこれからもよろしくお願いし
[音楽]
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ますDET

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#インテリアコーディネート #ミッドセンチュリー