真のラグジュアリーとは 〜NAOMI KIYOTAがインテリアデザインへの想いを語る〜
[音楽] 私の好きなそのココシャネルさんの言葉の 一つにやっぱり真のラグジュアリっていう のは 快適でなければいけないっていう意味の 言葉があってそこはすごく共感できていて ですねインテリアってどうしても皆さんの 見た目ってちょっとおしゃれだったり素敵 だったしちょっと高級なもの使ってて 素敵に見えればいいそうではなくて やっぱりその出来上がった空間に身を置く ことで見た目もそうなんですけれどもまあ 素材とか空気 五感に触れるもの全てが自分にとって 居心地が良くて快適になることがやっぱり 真のラグジュアリーな空間っていうふうに 思うので一般のお客様のお部屋をやるとき もモデルルームみたいなものを作る時でも そこはこうすごく気をつけて見た目だけ じゃないその真の 快適さっていうところを 追求しているっていう所はあると思い ラグジュアリーというところとあと やっぱり色とライティングというのは結構 自分の中ではこだわりありますねあの色 って 昼間見る色と夜見る色違うので例えばその お客様が割と夜家にいることが長くて夜の インテリアを楽しみたい方もいればお子様 が小さくて比較的ご家族で昼間過ごすそこ が結構こだわってる方もいるしもちろん その昼はお子様メインだけど夜になったら 夫婦二人の時間を楽しみたいもしくはもう 一人で好きな音楽聞いてリラックスしたい とかその方々によってライフスタイルって 全然違うと思うんですけどそれによって 適した色とか 適したライティングってすごくあるしそれ がこう新設定できたりとか使い分けてき たりするっていうそこがすごく 重要で 明るきゃ言ってもでもないしショートが 取れればいいっていうものでもないしかと いってすごく暗く作りすぎてそこでお子 さんが優しくダイアロットしたらもう暗く てどうしようもないっていう空間では真の ラグジュアリーでは私の言うところの シグナグジュアリーではなくなってしまう のでそういうこうなんて言うんですかね あのいろんなシチュエーション考えながら 実際そこに 暮らす方が主役だと思っているのでそこを 気をつけてこうデザインをしていけ るっていう感じですかね [音楽]
皆様のより豊かな暮らしのために・・・
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