【インテリア徹底解説】おしゃれな部屋を作る方法|家具&雑貨|カラーコーディネート|ディスプレイ
[音楽] はい今回もご視聴ありがとうございますゆ きちのホームです今回のテーマはおしゃれ な部屋に共通するもの色配置ということで なかなか部屋がおしゃれにならないそう 悩んでいる方今回は インテリアをおしゃれにするための観点を 皆さんと共有したいと思います今回お伝え するもの 色配置っていうのはインテリアに乗って肝 ですしとても大切なものになります今回 共有する情報をもとにぜひインテリア コーディネートもう一度改めて楽しんで いただければなというふうに思います はいこちらは今回のトピックですまず最初 にインテリアを構成する要素というものを 知っていただきたいと思いますそしてその 後にテーマとなっていたおしゃれな部屋に 共通するものそして色 配置についてそれぞれ部屋をおしゃれに するための観点を共有したいと思います はいまず最初のトピックです インテリアを 構成する要素としてはよく素材であるとか カラーであるとか 質感この3つが取り上げられやすいんです が今回は 物色配置という観点でお伝えしたいと思い ますあとは今回は 済んだ後になかなか買えることが難しい 例えば 扉などそして壁紙 床材このあたりは要素から排除して今回は あくまでものと 色と配置についてお伝えしますなので今回 は 例えば 戸建てだけではなくマンションアパート などに住んだ後に自分で揃えられる 家具雑貨を中心におしゃれな部屋を作る 観点を共有したいと思います ちなみに一般的にインテリア要素とネット で検索していただくと 色素材そして最後に光という言葉が出てき ます今回は トピックの中でこの光の扱い方についても 必要な観点をご紹介していきますので最後 までぜひもしよろしくお願いします はいそれでは2つ目のトピックです おしゃれな部屋を作るためのものという ことで今回どういったものをどういうふう に置けば部屋が押されになるのか皆さんと 共有したいと思います1つ目は 観葉植物ですこれもかなり置くことをお 勧めします
理由としては空間に無期的な存在しかない 場合ちょっと物足りないインテリアになっ てしまいますので 観葉植物を置いていただくと有機的な要素 が加わるのでとても生き生きした空間に なりますそして観葉植物サイズ感様々あり ます ぜひ 卓上置きと床置きこれを組み合わせて使う ことをお勧めします私のおすすめとしては 例えば卓上ですと小さな観葉植物でもいい ですしより大きな存在感のあるものは 欲しい場合は ドウダンツツジと言われる 枝物こちらインテリアショップでもかなり 多用されている場合が多いですこういった 枝物を置いていただくと シックな雰囲気になってとても垢抜けた 結果になりますあとは水を毎日変えること によってだいたい枝物で1ヶ月程度 楽しめると言われていますのでただの ブーケなどを買ってきた場合よりも長く 楽しめるということでコスパがいいという ところもおすすめですそして我が家でも 対応しているんですが季節を感じられる 品種のドライフラワー例えばこちらですと パンパスグラスという 植物になります 乾燥させたまま置いておくことによって ドライフラワーとしてずっと使えますので かなりおすすめのものになりますこの ふわふわしたすすぎのような質感が 秋あるいは冬に持ってこいのドライ フラワーになっていますそして 冬におすすめなのがこちらの白樺の木に なりますこちらも今ですとフラワー ショップで結構取り扱っているところが 多いですこの白く塗られた枝がとても 落ち着いた雰囲気がありますし空間自体が とても上質なものに感じられます特に冬に 部屋に置いていただくと部屋を感じられて とてもいいのではないでしょうか はいそしてこちらはコットンフラワーに なりますフェイクグリーンのものもあり ますこちらもコットンが弾けたような つぼみがついていて 秋から冬にかけて季節を感じられるのでお すすめですこの今回ご紹介した3つは 我が家でもすべて取り入れていて 季節あるいは気分に応じて変えています 枝物に関しても フェイクグリーンあるいはドライフラワー に関してもいくつかパターンを揃えておく と 飽きずにずっとルーティーンで使えますの
でおすすめですあとは最近ですとIKEA さんなのでリアルなフェイクグリーンが よく売られています 我が家でもIKEAの商品他の動画でいく つかご紹介しましたが 特に ユーカリの枝物あるいはツル植物など かなりリアルなものが多いですこちらの 写真のように リアルグリーンをなかなか置けないような 棚板などに設置していただけるとかなり 重宝するのかなというふうに思います はい続いてのおすすめのものとしては オブジェです特に部屋のテイストにマッチ した素材感そういうものを置いていただく と雰囲気もワンランクアップしますのでお すすめですなのでオブジェを置くときには そのオブジの特に素材っていうものに注目 していただきたいと思います 例えばこちらの写真ですと ナチュラル系のインテリアあるいは カントリー系のインテリアにはまってくる ような布物そして 木製のものそしてこちらの写真ですと陶器 系マットなものが使われていますモダンな 雰囲気のインテリアですとこういったもの もおすすめですこちらの写真ですと アーバンスタイルあるいはモダン系のもの ガラスであるとか陶器素材が使われてい ますこういった素材感を意識していただい てオブジェを集めていただけると 違う素材の組み合わさった時にもとても 統一感のあるディスプレイになります そして オブジェを飾るそしてオブジア集める時の ポイントとしては オブジェの高さのサイズ感に注ていただき たいと思います小さいものからSML サイズに自分なりに分けていただいて大き さの被らないようなものを揃えていくこと をお勧めします 理由としては配置した時におすすめなのは 三角構図になるからですこちらの写真の ように 三角構図を意識していただいて物を飾って いただくととてもいいバランスに見えます 皆さんの中でも オブジェを飾ろうとした時にどことなく しっくりこない並べてみてもおしゃれに 見えないそういった結果があるのではない でしょうか オブジェの配置に困った時には すべてのものの高さが同じであったり あるいは物が極端に足りなかったりそう いった可能性があります
ぜひこの三角構造を意識していただいて ディスプレイの配置気をつけていただき たいと思いますそしてもう一つよく対応さ れるのは均等配置になります 特に 棚板のものに物を並べるときには均等配置 をしておくととても綺麗にすっきりした 印象がありますこちらのキッチンにおいて も日常的に使うのあるいはオブジェを一緒 に置いていませんこちらも均等に配置する ことによってとてもすっきりしたキッチン の印象になっています はい続いてトピックがおしゃれな部屋の色 になります今回 皆さんにお伝えしたいのがアクセント カラーという言葉よくインテリアのカラー コーディネートにおいてよく出てきます こちらは大切にするのも一つ利点があるん ですが今回の場合はその概念を捨てても いいのかなというふうに思います今回 皆さんに 注目していただきたいのはやはり大切なの は統一感のあるカラーコーディネートだと いうことですアクセントカラーを下手に 入れてしまうと 統一感が崩れてしまう可能性がありますの でアクセントから他の動画で 取り入れ方をご説明をしているんですが ちょっと難易度が高い部分もあるという ことを覚えていただきたいと思います 例えばこちらの写真においてはアクセント カラーと言われるものまで見当たらないの かなというふうに思いますカラーの構成と してはこの右側のバーに示したように グレーそして ゴールドあとはホワイトで構成されるかな というふうに思いますどれも近しい色で とても統一感があるコーディネートして いるのではないでしょうかこの統一感と いうのがインテリアにおいてはとても まとまりのある印象が生まれるので大切な ポイントになってきますそして インテリアのカラーコネートを難しくし ないためにも皆さんに特に注意して いただきたいのが 光沢感のあるからっていうのはなかなか 取り扱いが難しいということです 例えばこちらのキッチンのように 光沢感のあるものを選んでしまうとかなり モダン系によってしまって 他の家具をどういったものを買えばいいの かあるいは内装も 完全にホワイトでアクセントクロスなどが 取り入れられていない場合には シュークリコないインテリアになって
しまうのかなというふうに思います 逆に 採用すると 垢抜けた雰囲気になるのがマット系の色 淡い色こういったものは垢抜けた印象を 作る要素となります 例えばこちらのキッチンですとマット系の キッチングレーのものが採用されています あとはカップボードやデスクにおいても 淡い色はっきりしていないような取り入れ られていますとても統一感があって垢抜け た印象があるのではないでしょうかはい こちらの写真を見ていただきたいと思い ます ベッドルームになっていますこちらも シーツのカバーであるとか 枕カバーそして 棚などすべて 淡い色で構成されています 亜麻色で合成するだけでもその統一感が 増しますしとても雰囲気のあるインテリア が構成されているのではないでしょうか そして覚えておいていただきたい テクニックとしては 無彩色はどのジャンルにおいても万能食だ ということです 例えばこちらのベッドルームにおいては シーツの色が全てホワイトになっています よくシーツの色何色にするか迷い方も多い のではないでしょうか 困った時には ホワイトで統一しておくとインテリアの 邪魔をしないのでとても統一感のある インテリアを演出できますこちらの写真に おいてもシェアあるいはソファーが無彩色 ブラックあるいはホワイトで構成されてい ませんこの白から 黒の間の色で構成することによって インテリアの要素としては他のものを邪魔 しないのでとても万能ものになっています なので ソファあるいはチェアの座面などで困った 時には 色を選ぶときには黒あるいは白を選んで おくと 失敗を避けられという点でおすすめです そしてもう一つのテクニックとしては トーンを意識することです 同じトーンで揃えることを意識するだけで も統一感のあるカラーコーディネートに なりますそこで意識していただきたいのは このトーンチャートになります ビビットトーンであるとか大トーンである とか様々なトーンがグルーピングされてい ます
ご自身の好みに応じてどのトーンのカラー で合わせるのかそれを意識するだけでも かなり統一感のあるインテリアになります 例えばこちらの写真かなり落ち着いた インテリアになっているのではない でしょうか 少し くすんだトーンダルトンと言われるものに なりませんこの色を配置することによって とても統一感が出ていますアクセント クロスまで統一感があるのでかなり 上質なインテリアが構成されてるかなと いうふうな印象がありますそしてかなり 攻めたものですとこちらのビビット等に なります なかなか好みは分かれるんですが ビビットトーンで統一することによって ビビットカラーですとついつい統一感が ない部屋になってしまうそういった時には 思い切って全て 同じトーンで揃えてしまうのも一つの手に なります はい 続いて最後のトピックおしゃれな部屋に 共通する 配置についていくつか観点をご紹介します まず家具などの配置の観点としては 窓あるいはドアの付近に物をなるべく置か ずにゆとりを持たせた空間を演出すると いうことが大切です ドアあるいは窓の近くにものがあると ついつい圧迫感を感じてしまいますそう いったところに物がないことによって開放 的な空間になってきます 例えばこちらの写真ですと窓が2つあり ますそこには 物は置かれていないという工夫が取られて いますこの窓の前が少し開いてるだけでも 光が多く入ってきますし開放的な空間が 演出できますはいこちらの写真においても 窓のそばに物が置かれていませんそうする ことによって光が部屋の奥まで入ってき ますしとても明るい空間が演出できてい ますこの銅線が左側に走っていてその先に 窓があるとてもバランスの良い配置になっ ている印象がありますはいそしてもう一つ 注意していただきたい観点としては ソファーあるいはシェアを配置するときに は 壁から最低10センチ程度隙間を持たせる ことをお勧めします 理由としては シェアあるいはソファを壁にべったりつけ てしまうと 座った時に壁が近いなので
圧迫感が出てしまいます 部屋が狭くてどうしようもないっていう 場合もあると思いますがなるべく10 センチ程度上げた方が 圧迫感が減ります例えばこちらの 丸テーブルあるいはチェアが置かれている 部分ですと 少し 窓から離されていますカテも締めやすい ですし少し離れた位置に置くことによって 壁がすぐに近いそういった圧迫感を避ける ことができていますはいこちらの写真に おいてもよく見ていただくとソファーと壁 の間に少し隙間が開けられています ぴったりくっつけるのではなくやはり少し だけでも隙間を開けた方が 圧迫感が出ないですしパッと見た時に窮屈 さがない空間を演出できます 通院で家具の配置としては 銅線へ 配慮そして 同性の幅を十分に持たせることがとても 大切ですこちらの写真においては部屋の 中央に大きな空間をあえて開けています 壁に家具を完全に置いて真ん中の空間を 開けることによって手狭な部屋でも 広く感じられる効果がありますし何人か人 が来た時にも窮屈さを感じないような空間 になりますはい次こちらの写真見て いただきたいと思いますこちらの写真に おいても 真ん中の部分の導線の幅が十分取られてい ますし 同性においては直線的であることがとても 大切ですこちらも真ん中中央が直線的に 開いていますのでとても使い勝手の良い 家具の配置になっています はい続いてこちらの写真見ていただきたい と思います 物の配置として次は ディスプレイなどの観点をご紹介します ディスプレイにおいては余白を持たせると いうところがとても大切です 先ほどご紹介した均等配置三角コースそれ も意識していただきたいんですがもう一つ 意識していただきたいのが余白です 余白があることによってディスプレイが 窮屈感がなくて洗練された印象になります 例えばこちらの ツールの上に 枝物が飾られていますものをたくさん飾る のではなく 普通と 枝物そしてアートフレーム 陶器とそのそばにアロマディフューザーも
置かれていますものを最小限に絞り込む ことによって壁が多く見えていますし 露骨なく物が少なくて洗練された印象が あるのではないでしょうかはい続いて こちらの写真見ていただきたいと思います チェストの上に物が配置されているんです がこちらは 若干右側が開けてありませんあえて開けて あるのかなというふうに思います 日本を均等配置してもいいんですがこう いう風な抜けてる空間を作ることによって どことなく 垢抜けた印象の配置になっているのでは ないでしょうかそして 光のコントロールとしては メインライトをサポートするような補助 照明間接照明などがそれに当たりません こういったものを高低差をつけて配置して いただけると 垢抜けた印象になりますのでおすすめです こちらの空間においては 卓上に置いてあるものそしてスタンド ライトで上下と照らしていますこのように メインのライト以外の補助工もいろんな ところに配置されていることによって 空間に立体感が生まれますのでとても上質 なインテリアになっているかなというふう な印象がありますはいそして光の コントロールとしては観葉植物の 観葉植物を飾る時に持っていただきたい 観点になります観葉植物 光がとても好きなものになるかなという ふうに思いますまとめに置く方も多いので はないでしょうかそういった時には横から 光が当たる位置に置いてていただけると 観葉植物がきれいに見えますこちらの チェストの上にいくつか並べられている ものも横から光が当たっていることによっ て光の陰影がはっきりしまして 雰囲気がとても出ているのではない でしょうか 我が家においても 観葉植物を配置するときには 必ず光を意識しますそれは光合成をさせる ためだけではなく インテリアの要素としてきれいに見せる ためです例えばこちらの配置ですと 横あるいは上から 階段の上から光が灯されていますこのよう にどこから光が当たることによって 観葉植物 光の立体感が出ますのでかなり綺麗に 見えるかなというふうに思います はい今回も最後までご視聴ありがとう ございました今回はおしゃれな部屋に共通
するもの色配置の観点についてご紹介し ました今回ご紹介した観点を元に インテリアコーディネートぜひ楽しんで いただければなというふうに思いますこれ からも住宅インテリア関係の様々な情報を 皆さんに発信していきますので見逃さない ようにチャンネル登録あとはコメントいい ねボタンもたくさんお待ちしてますので これからもよろしくお願いします [音楽]
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