【インテリアの基本】おしゃれな部屋を作る|知っておきたいポイント4選|
[音楽] はい今回もご視聴ありがとうございます諭吉のホームです今回のテーマはインテリアのコツシリーズということでおしゃれな部屋を作るインテリアコーディネートのコツについてご紹介させていただきます今回はですね今まで伝えていなかった部分そういった部分も含めてですねインテリアコーディネート術のですねポイントを4つご紹介させていただきますはいこちらは今回のトピックですね1つ目にゴールとなる○○を見つける2つ目はカラーコーディネートについてそして3つ目について家具の選び方ですねそして4つ目小物を取り入れてワンランク上のインテリアコーディネートをするポイントをですねご紹介させていただきますはい1つ目のポイントがゴールとなる○○を見つけるということでインテリアにとってですね自分の好みを把握するということはですねものすごく大切です例えばナチュラル系が好きヴィンテージ系が好きモダン系が好き 好みがあると思いますが そのそれぞれのジャンルでも色々なインテリアのテーストっていうのがあるんですね なので 私のおすすめなんですが ピンポイントで1枚あるいは2枚ですね 目標とするインテリアのですね お手本となるような写真を見つけることをお勧めします お手本の写真があることによって家具の雰囲気であるとか床材の色 壁紙の色 アクセントクロスの取り入れ方 そのあたりがですねおのずと カッチリ決まってきますのでお気に入りのインテリアの見本の写真を見つけることをお勧めします 見つける方法としては 2つおすすめがありまして PinterestとInstagram ですねこのようなSNS を使うことによって特にですね 一般家庭のお手本となるような写真がたくさん見つかります インテリアショップのホームページに行っていただいても色々 インテリアの見本となる写真はあるんですがどれも ですね かなり 完成度が高いので逆に ですね 一般住宅の内装だとちょっとですね 実現しにくいものもありますなので自分の家庭で 行くまでですね 自分の自宅で再現できるかというポイントでですね お手本の写真を探していただきたいと思います なので例えばこちらのようにですね 内装がかなり凝って床もですね石目調の床 こういったものですと実現できない 過程も多いと思いますなので 憧れというよりは等身大の見本ですね そういったものを探すことをお勧めします 特にですねそういう観点から 内装がかけ離れていない お手本を選ぶということが大切です例えば 床材の色を自分の家と近いような写真を選ぶ アクセントクロスも自分の家庭でですね 取り入れられるようなものを選ぶことをお勧めします はい続いて 2つ目のポイントですね カラーコーディネートの基本ですね カラーコーデネート はですね インテリアにとってとても大切な要素です 特にですね 意識していただきたいこと なんですが先ほどのお話で見つけていただいた お手本の写真を見てですね70対25対2のメイン アソート アクセントカラーと言われるものですね この割合を見つけ出すことが大切です 例えば こちらの写真ですと 床材であるとか家具がですね 結構 濃いめの茶色で構成されています あとは ですね テレビの裏面などにアクセントクロスグレー系のものを取り入れてますね そして アクセントカラーとしては インテリアグリーンをですね 多く取り入れているところが挙げられるかというふうに思います 続いてこちらの例ですとメインカラーがホワイトになるかと思います そしてですね ミディアムブラウンのカウンター そしてカップボードですね そして最後にですねキッチンの腰壁 部分がですね グレーでできています このメイン アソートア カラー なんですが 実際の写真の面積で考えるのではなく あくまで印象でどれぐらいの割合なのかというところでですね 考えていただきたいと思います なので正確に言うと 70対25対5では合成されていないんですが 写真を見た時のイメージからすると これぐらいの割合だろうなというところでこのカラーコーディネートの基本となる割合ですね 考えていただきたいと思います このカラーコーディネートの割合を知ることによって いざ 自分の家庭で取り入れようとした時にですね 家具であったり キッチンの色を選ぶときにですね とても参考になります そのままですね お手本を真似してもいいですし そこにですね 自分の好きな色を加える そういったこともですね おすすめです そして部屋の内装の色を考えた時には ですね トーン チャートというものを意識していただきたいと思います トーン チャートなのですが こちらのマトリックス図のように メイドとサイドの割合でグループ分けされたカラーになります 例えば 被害 上のですね 結構明るい色ですとペールと言われる もんですね そして一番右になると色がかなり濃い 彩度が高いですね ビビットカラーになりますこの中でですね お手本の写真50円の好みに近いですね カラートーンを見つけていただいて 内装であるとか家具の色を選ぶときにですね そのトーンをですね意識していただいて カラーのトーンをですね 統一感を持たせて家具であるとか 内装アクセントカラーを選んでいただくと よりですね 統一感のあるインテリアコーディネートができます 例えばこちらの過程ですと明度がですね 高いようなカラーで構成されています なのでライトトーンであったりブライド トーンそういった カラーになっているのかなという印象があります はい続いてですね こちらもナチュラル系のインテリア なんですが結構ですねアッシュがかった色 あるいはですね グレーがかった色が多いと思いますなので こちらはですねグレイイッシュ トーンをですね意識して家具 内装を揃えていただけるとこの写真に近いようなですね インテリアコーディネートに仕上がります このようにですね インテリアの見本の写真を見た時にですね カラーの割合 そしてカラーのトーンのですね種類を意識していただいて 自分の自宅にですね そのインテリアのイメージをですね 落とし込んでいただきたいと思いますはい あとはですねよくある質問なんですが 家具のカラー選びの方法として おすすめのパターンを2つ ご紹介させていただきます 色々な考え方があるんですが1つ目の おすすめのパターンとしては 家具は床材と同調するトーンで揃えるのが無難ということで 例えば こちらの写真見ていただきたいと思います ミディアムブラウン系の飴色のようなですね 光沢感がある床材それに合わせてですね チェストもですね飴色系のですね ブラウンで揃えられていますこのように 床材と家具の色がですね地下シートですね それだけでですね 統一感のあるインテリアコーディネートになります はい 続いてこちらの写真見ていただきたいと思います オーク材の床材にですね 絨毯が引かれていてテレビボード であるとかソファーの ですねそこの部分もですね 同調するようなカラーで構成されています 全体的にですねソフトな色合いが多い 印象がありますかなりですね トーンが整っていますのでパッと見ですね 統一感がかなりあるインテリアになっているのではないでしょうか はい続いてですね アクセントクロスについてもですね よく質問があるんですが アクセントクロスのおすすめのパターンとしては ですね 必ず糸を持たせるというところが大切です なんとなく 全体的にホワイトだけでは物足りないということで アクセントクロスを取り入れたい方 そういった方も多いのではないでしょうか必ず ですね糸を持たせて 雰囲気作りのためにアクセントクロスを使うというところが大切です 例えばですね こちらの写真見ていただきたいと思います 全体的にソフトトーンのような色合いで構成されていてその優しい印象を際立たせるようにですね カップボードの裏側にですね アクセントクロスが取り入れられています色としては ですね柔らかいような印象がある ブルーグレーのような色をしています グレーにも色々あけまして かなり濃い色ですと落ち着いた印象 明るかったりあるいはですね他の色青 であるとか赤色気が混ざっているとさらにですね ソフトで優しい印象が増します こちらのパターンですと空間に優しさを出したいということで こちらのアクセントクロスを取り入れているという意図を感じられます はい続いてですね こちらの写真見ていただきたいと思います 全体的にですね 落ち着いてかっこいい印象があるのではないでしょうか モダン系であるとかあるいはですね 男らしいようなですね 部屋の印象になっているのではないでしょうか アクセントクロスとしてはグレー そしてですね天井にですね かなり色の濃いカラーを取り入れています 天井に濃い色をですね 持ってきていることによって 照明が際立ちますし全体的にですね 一気にですね落ち着いた印象が回します 結構ですね大胆なカラーコーディネート なんですが部屋をとにかくですね かっこよく見せたい 落ち着きのある印象を持たせたいそういった場合には ですねこういった カラーもおすすめですはい 続いて3つ目のトピックですね家具を選ぶ 4つの要素ということで書くの要素と言われる部分 なんですね4つあります1つ目が空そして 素材サイズ形状ですね この4つの要素を意識して家具を選ぶことはとても大切なポイントになってきます 皆さんですね家具をイメージした時には 木材であるとかブラウン系で作られている家具 そういったものをですね イメージする方も多いと思います家具 なんですが 色の種類も同じ家具でもたくさん種類があるものもありますし 素材感を変えてラインナップされているものもあります 例えばですねこちらの北欧代表する Yチェアですね Yチェアなんですが かなりの白いの色が出ています ホワイトブラウン ブラックグリーンベージュあとはですね 同じチェアだとしてもですね こちらの写真のようにイターズ 板だけで作られているものもありますし レザーのカバーはかけられているあれは ラタンであったり ファブリックを使われているものもあります このようにですね たくさんの種類の家具のカラー 形状からですねご自身の 好みだけで家具を選んでいくのはですね 結構難しいんではないでしょうかなので そういった時にですね 今回お伝えする2つのポイントです と押さえていただきたいと思います 1つ目のパターンとしては 家具同士の色を揃えるという パターンですね例えばこちらの写真ですと 床材と家具はですねあえて違う カラーで揃えています一方で チェストであったりテレビボード ソファーの骨組みそしてですね扉面材 この辺りがですね 色が濃いブラウンで揃えられています 床材とは揃っていないんですが家具 内装とですね色を揃えているのでかなり 統一感のあるインテリアになっているのではないでしょうか こういったんですね 統一感を持たせて成り立つインテリア なんですが例えばですね シンプル系のナチュラルモダン系 北欧系のインテリアあるいはでですね モダンテストなインテリアまあ一般的に シンプルインテリアと言われる テイストがですねこういった 統一感を持たせるパターンにですね ハマってきますもう一つお 素材と形状をですね あえてバラバラにしてインテリアに複雑性を持たせるパターンですね 例えばヴィンテージ系であったり インダストリアル系そういった インテリアのですね こちらのパターンとですねはまってきます 例えば こちらの写真見ていただきたいと思います 例えばソファーもですね 骨組みの部分のブラウンの色も違いますし レザーとファブリック でできている違いもありますあとはですね 正面系もアイアンが使われていたり ウッド調であったりとかなりですね いろんな素材をですね 混沌と組み合わせているものになります 特にですね趣味の個性を出したいあるいは ヴィンテージ系 インダストリアル系のインテリアを目指しているまあそういった方です といろんな素材をですね ミックスしていただくこともお勧めします 一方で素材としてはですね そのジャンルに合った素材でないといけないと思います そのジャンルに合った素材でないといけないですね なのでアイアンを使うのかあるいは ウッドにしてもですね結構 濃いめの色を選ぶかそういった色とですね 素材感もですね 何を選ぶかは大切にしていただいていろんなものを取り入れる そういったパターンもおすすめです はい 最後のポイントとしては小物を取り入れて ワンランク上の インテリアにするということで例えば 観葉植物とオブジェですね インテリアショップさんに行ってもですね 色々売ってまして見ているだけでも楽しいという方もいるのではないでしょうか こういった要素なんですが インテリアの仕上げとしてですね テストにあったものをですね 選択することをお勧めしますなので例えば オブジェであるとか観葉植物を飾って部屋をオシャレしようという方 それらの要素はですねインテリアの仕上げ 最後の一部だということですね 意識していただきたいと思います 大切なのは やはり内装であるとか家具ですね 面積は大きなものをですね どのように選ぶかということがですね 一番大切な部分になってきますなので 例えばですね こちらのような写真で観葉植物をたくさん飾ってあげて インテリアにですね グリーンの様子を加えていただくのもいいと思います あとはですねこちらですね 我が家でも持っているんですが小鳥の模型 オフでですね シですねオブジェもですね かなり使い勝手がいいのでおすすめです そしてオブジェと観葉植物小物系ですね 飾る上で押さえていただきたい おすすめのポイントなんですが 1つ目ですね シンプル系のインテリアが特に好きな方です とこちらのトピックとは矛盾するかもしれないですがオブジェ 観葉植物をですね置かないあるいは ですね最小限置くというのもですね 1つの選択肢です例えば こちらの写真ですとかなり シンプルなインテリアになっています 植物はですね 床置きの大きなツリーだけになっています 物が少ない分ですね 観葉植物に目がいってかなり 存在感が出ていますあとはですね家具 一つ一つのですね表情もですね 味わえるようなインテリアコーディネートになっているかなというふうな印象があります あとはですねこちらのパターンですね テレビボードの上にですね オブジェが置かれていてその横にですね 観葉植物も置かれています たくさん置いてコーディネートするのではなく 快適に シンプルなインテリアでまとめたいということで 最小限の 小物でですね インテリアを楽しんでいるパターンと言えます あとは です ね 複雑系のインテリアということで こちらの写真 なんですが 少し ヴィンテージが買った あるいは ブルックリン スタイル ミッドセンチュリーのようなスタイルですかね それらのジャンルですと インテリアを構成する要素もですね 数が多くてもです ステインテリアのジャンルとハマってきます このパターンですと インテリアのテイストを象徴するような存在感のものですね 数 多く置いていただくことをお勧めします ミートセンチュリー系のテイストですと1900年代半ばですね 家具に多く使われていた存在感 飴色の飼育材のような家具でもいいと思いますし コーデュロイ系のソファーで揃えてあげてもいいと思います そういった インテリアのテストを象徴するようなものを ですね たくさん揃えていただいて 置いていただくというのも ですね インテリアの複雑性を持たせるという意味ではですね インテリアの せど 高める様になるようなインテリアコーディネートができるポイントになってきます そして小物を買った上でですね どのように配置するかもですね とても大切なポイントです今回ですね 3つですね 配置のパターンを覚えていただきたいと思います 1つ目はですねこちらの写真のように ですね均等配置と言われるパターンですね 特にカップボードであったり 1枚板の棚板とですね 相性がいい配置パターンになります こちらのカップボードの上ので線 1枚板ですとコップであったり 植物をですね均等に配置しています 全体的にですねとてもですね シンプルで整った印象のインテリアになります 2つ目のパターンとしては ゾーニングを作るパターンですね例えば こちらのチェストの上のオブジェですね かなり物がたくさん置いてあります なんですがサマになって整っている印象はあるのではないでしょうか 理由としてはですね ゾーニングがちゃんとしているから なんですね例えば チェストの上でストーリー サイドに物を固めているあとはですね 壁のアートフレームであったり時計ですね そういったものもですね 固めておいている形になりますこのように ですね何箇所かに ゾーニングしていただいて物をまとめておいていただくと それだけでもですね すっきりした印象のインテリアになります 特にですね物をたくさん飾りたい方ですと こういった雑煮がおすすめです そして3つ目なんですが 三角構図と言われるものですねこの構図 なんですが インテリアショップさんに行くとですね 必ずと言っていいほどですね 取り入れられていません例えば こちらの写真ですと スタンドライトからチェストの部分にまでですね 大きな三角形をイメージできますあとは ですねチェストも上だけを見た時にはです ね左肩上がりのですね 三角も想像できるのではないでしょうか このようにですねなんとなくの イメージで大丈夫なので家具であるとか小物 オブジェを配置するときにはですね 三角形ができているとですね 整った印象になりますので こういったですね大小のですね 三角構造を意識していただいて物を配置するとですね それだけでスッキリした印象の になりますはい 今回も最後までご視聴ありがとうございました 今回ですねインテリアのポイント 4つご紹介させていただきました これからも住宅 インテリア関係の様々な情報を皆さんに発信していきますので 見逃さないようにチャンネル登録あとは コメントいいねボタンもたくさんお待ちしてますので これからもよろしくお願いします
世の中にはインテリアコーディネートのポイントを解説する参考書や記事がたくさんあります。今回はそんな基本的なポイントを住宅アドバイザー目線で、4つご紹介します。インテリアコーディネートをゼロベースから行えるよう、その順番を解説していきます。今までオシャレな部屋にならなかったということで諦めている方もこの動画を参考に改めてインテリアに対する捉え方を改善していただければ幸いです。
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#インテリア #オシャレな部屋 #カラーコーディネート